淫乱な彼女との乱交パーティー体験談

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記事No.1045:日付(2016-08-11)
カテゴリ:エロ小説

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去年念願の彼女(S)が出来、漸く人生22年目にしてチェリーから脱皮して半年です。
Sは5歳年上ですが、幼い顔立ちで一目ぼれした僕が、勇気を振り絞って声をかけ、付き合いが始まりました。
ベッドインまで3日もかかったのですが、僕のチェリーぶりに呆れたのかSは優しくリードしてくれ、祝卒業でした。
お互い用事がなければ毎晩の様に激しく求め合う仲になったのでした。

去年の暮れSから付いてきて欲しい所があると言われ、メモを頼りにマンションの一室に辿り着き、チャイムを押すと彼女の1つ上の先輩(女性:M)が超ミニのタンクトップ姿で出迎えてくれた。
中に通されると、全裸の男性2人(AさんとBさん)と女性1人(Y)がいました。
Mも部屋に入ると、「3組目がやっと到着です」と言うなり、タンクトップと思い込んでいたバスタオルを外し全裸になり、見た事もない様な巨乳とくびれたウエスト、濃い繁みを露わにした。

驚いた僕は3人の方を見るとYもM顔負けのボディーの持ち主で、AさんとBさんは少々ジェネレーションに差。
でも、立派なチ○ポをお持ちで驚きと気後れをしてしまった。
SはMに誘われたものの、何で呼ばれたのかも知らなかったらしく、僕以上に驚き恥らっていた。
しかし、2人の巨根に釘付けとなり、空気を読めていないのは僕だけだった。
SはMに促されるとスレンダーな肢体を披露し、オジサンたちから喝采を受けました。
僕もMとYに脱がされ粗末だけど、少し反応し始めたチ○ポを曝け出すとお姉さんたちから喝采を受けた。

6人が男女交互になり夫々の相手と並んで輪になって飲み始めた。
自己紹介が始まり、AさんとYが夫婦で発起人。
BさんはAさんの親友でMの彼氏(不倫っぽい)、そしてSがMの後輩と言ったつながりで、僕が最年少だった。
みんな胡坐でいるため両隣のSとMは見えないが、正面のYのは丸見えで、Sのしか見た事のない僕は正直に反応し、笑いを誘ったが、ドサクサにMが握り締め口に含むとそれが引き金となり、Bさんの手がYの繁みに伸びるとAさんがSの肩に手を回して引き寄せると驚いてAさんの顔を見たSにキスをし、乳房に手を回して押し倒した。

僕たちの到着前に既にウォーミングアップが始まっていたらしくBさんとYは素早く重なり69を開始、
Sを見ると既に指を入れられAさんにしがみ付き声を出し始めていた。
6人揃ってからまだ30分足らずの出来事だったが、SもYもオジサンのテクにすっかり昔から付き合っている彼女の様に気持ち良さそうだ。
でも1番気持ち良かったのは僕で、発射寸前にされ慌ててMの頭を上げ、キスを交わすとMを横にしてクンニをした。
既にAさんにされていたためかぐしょ濡れで、Sに教わった様に愛撫しMからも声が出始めた。
そこにSの聞いた事のない絶叫が響き、みんなでSを見ると指マンで潮を吹き、カーペットを濡らす噴水は指が動いている間噴出し続け、1人絶頂を迎え朦朧としていた。
Bさんは負けじと指マンでYをイカせ、Yがグッタリした頃SはAさんを受け入れ指マンと同じ様な音を発しながら意味不明な事を言っていた。
BさんもYに重なり、僕もMに入れた。
僕が我慢出来なかったためだと思うが、Mの締め付けはSとは比較にならない程強く呆気なく最後を迎え様とした。
僕はSとのセックスでは常に中出しだったのでMにも自然と中に出そうとしたら、「仲はダメ」と言って腰を引かれ、抜けた弾みでMの顔を汚してしまった。
オジサンたちは夫々に様々な体位になり、延々と腰を動かしYとSの声が部屋中に響きわたっている。カーペットに散ったザーメンをティッシュで拭き取っている間、Mは口で僕を綺麗にしてくれて再び元気になった。
2度目の挿入だったので今度は僕も持続し、Mの声も激しさを増した。

やがてAさんがSの口に出すと、BさんもYの口に出し、2人とも美味しそうに飲み干して離れるとBさんはSにクンニをし、AさんはバックでされているMの口に出したばかりでSの愛液まみれの立派なモノを含ませた。
僕も終わりを迎えた頃待ち構えていたYが口で受け止めて飲み干してくれた。

そうした流れでパートナーが変わると女性たちの合唱が再開された。
Aさんは再び指マンでMに潮を吹かせるとBさんもSに潮を吹かせ、2人は死んだ様にグッタリし、僕もYに指マンをしたもののそこまでイカせる事が出来ず合体した。
又もオジサンたちが終わるまで僕は2回イッてしまい、自己嫌悪に陥っているとYに回数を褒められ、それにはオジサンたちも納得し、最後は4人の監視の中Sと交わり、漸く5回目の射精でいつもどおりの中出しが出来た。

2時間ほど食事をしながら談笑すると最初のパートナーに戻って再開。
Sのオマ○コだけが僕のザーメンで汚れと臭いが残った様だが、ピルを常に飲んでいる事を知ったオジサンたちもSにだけは中出しし、それなりに楽しそうだった。
僕は結局部屋を出るまで10回もした事になったが、帰り道スッカリ狂わされたSにラブホに連れて行かれ、そこで2回行い、まさしく腰が立たない状態で帰宅した。

タグ:乱交/セックス/彼女/エロ/体験談/小説/

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