モデル並みの美人妻との生ハメ不倫エッチ体験小説

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記事No.1060:日付(2016-08-13)
カテゴリ:エロ小説

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いけないことだが、隣の奥さんと関係を持ってしまった。
嫁がお父さんの入院の関係で2週間実家へ帰っている最中、結ばれてしまった。
きっかけはこうだった。
仕事が終わり家に帰りスーツを脱いで着替えている時、チャイムが鳴りパンツ一丁で出ると、隣の奥さんだった。
俺「こんな格好ですみません。どうかしました?」
奥さん「夕食作ったんですけど、旦那が急遽出張になったので食べませんか。奥さんから実家に帰ると聞いていたので…不自由かと思い…」
俺「いいんですか?喜んで頂きます。」
奥さん「じゃあ着替えたら家に来てください」
何も考えず隣宅へ行った。すると奥さんはエプロン姿で用意をしていた。

用意が出来向かい合わせで食べることに。

最初は奥さん宅で2人っきりでの食事が緊張していた。

料理がすごく美味しい。

俺「すごく美味しいですよ。嫁の料理より。こんな美味しい料理を毎日食べれる旦那さん羨ましいですね。」

奥さん「そんなお世辞言わなくても」

俺「お世辞じゃないですよ。旦那さんが羨ましいですよ。美味しい料理食べれるし、奥さんも綺麗だし」

奥さん「そんなことないですよ。Dさん夫婦(仮名)も仲いいじゃないですか?奥さんが羨ましいですよ。あっちの方もお盛んだし。旦那さんイケメンだし。マンション内でも他の奥さんDさんかっこいいって評判ですよ。」

俺「お盛んって?」

奥さん「夫婦の裸の営みですよ。奥さんの甲高い声がたまに聞こえますよ。何分も聞こえるとこっちまで興奮しますよ」

俺「聞こえるんですか?嫁が求めてくるので、ついつい(笑)。奥さんも旦那さんとお盛んでしょ。」

奥さん「そんなことないですよ。月1あるかないかですよ。」

お互いビール飲みながら、下ネタが続いた。

食卓からソファーに移動しテレビを見ていると、奥さんが隣へ座ってきた。

ドキドキ状態。

すると奥さんが手を握ってきた。

奥さん「年上女は嫌い?」

俺「えっ!!どういうことですか?」

奥さん「奥さんにしてるように激しく…私じゃダメ?」

俺「ダメじゃないけど、本当に良いんですか?」

奥さん「前からDさんのこと気になって、私にも奥さんのように激しく抱いて、体を慰めて」

俺は心の中でガッツポーズした。

背も高く、スタイルも顔もモデル並みに綺麗。

嫁のちょいポチャ&貧乳B80に比べスタイルも抜群。

マンション内でも、飛び抜けて綺麗で、今までこんな綺麗な人抱いたことなかった。

俺「本当に良いんですね。俺、今までHした中でこんな綺麗な人初めてですよ」

奥さん「Dさんに抱かれたい。さっきDさんの家に行った時の、Dさんのパンツの中身が気になって頭から離れないの」

奥さんは我慢出来ないのか、キスをしてきて舌を絡めてきた。

舌に吸い付いたりかなりキスが上手い。

奥さんに服を脱がされ、上半身裸になると、乳首を弄られ長い舌で乳首を舐められた。

乳首を舐められ、こんな気持ち良いのは初めてで、思わず、「アーアー気持ちいい」と声が出てしまった。

すると奥さんは「もっと気持ち良くしてあげる」と言いズボンを脱がされた。

すでにパンツの中は奥さんの舌テクでフル勃起。

奥さんはパンツの上から触りながら、「すごい。もうこんなに大きくなってる」

俺「奥さんの舌が気持ち良くて」

奥さん「じゃあもっと気持ち良くしてあげる」と言いパンツを脱がされた。

すでにギンギンでガマン汁も出ている。

奥さん「Dさんの思ってたより大きくて太い。だから奥さんがあんなに喜ぶんだ」と言われ、舐めてきた。

フェラもかなり上手く、舐めながら、上目遣いで顔を見てくる。

舐め方も丁寧でじっくり舐めてくる。

カリ首→竿→キンタマ→ケツの穴まで音をだし舐めながら、唾液をチ○ポにかけ手コキ。

こんな気持ちいいフェラ初めてでイキそうになる。

ヤバくなり攻守交替。

今度は俺が奥さんの服を脱がす。

赤のお揃いの下着で、パンティはヒモパンで前部は透けている。

負けじと、時間をかけゆっくりと愛撫。

ブラの上から優しく揉みながらブラを取ろうとすると奥さん「恥ずかしいから電気消そう」

俺「奥さんのすべてが見たいから明るいままがいい」

奥さん「恥ずかしいけど、Dさんが言うなら好きにしてぇ」

キスをしながら、ブラを外し、タグを確認する。

F65だ。

しかも32歳なのに垂れてなく、乳首も綺麗。

乳首を触りながら、耳元で「嫁より乳おっきくて乳首も綺麗だよ」と囁くと

奥さん「今は奥さんのこと考えないで。K子だけを見て」

奥さんの名前がK子だと初めて知った。

上半身を舐め回しついにパンティを脱がすと奥さんは目を閉じて、恥ずかしそうに「Dさんのこと下の名前で呼んでもいい!~」

俺「いいよ」

奥さん「D、むちゃくちゃにして」

ついに奥さんのおま○こを拝見。

グッチョリしていて、ビラもク○トリスも大きめ。

色も濃いめ。

ビラとクリの周辺を舐め肝心なところは焦らして舐めない。

すると奥さん「焦らさないで。クリちゃん舐めながら、指射れて」

クリを剥き吸いながら舐め、指2本射れて手マンすると奥さん「イャーンイャーンイイッイイッ逝っちゃう。Dイクッイクッ」と潮吹きしながらイッた。

ソファーは洪水状態になりまた手マンすると、すぐにイキ、大洪水。

かなりの乱れよう。

目をトローンし、

奥さん「もうDのオチンチン射れて。我慢出来ないよぉ。ベッド行こう。」

ベッドに行き、いざ挿入。

俺「生で抱くよ。」

奥さん「キテー」

ゆっくりと正常位で挿入しピストンすると、奥まであたり、奥さんの喘ぎ声が堪らない。

奥さん「Dのオチンチン気持ちいいよぉ。」

俺「俺も気持ちいいよ。K子のおま○こ気持ちいい。」

抱き寄せ体位を騎乗位にすると乳の揺れ方がすごい。

自分で乳を揉んで喘いでいる。

K子「イキそう。Dと一緒に逝こう。」

体位を正常位にし、激しくピストンしたら

K子「イイッイイッイイッイクッイクッイクッDイクッ」と言って逝った。

俺も我慢出来なくなり、お腹の上に出した。

K子は終わった後も、甘えてくる。

俺「K子と出来て良かったよ。すごい気持ち良かったし。」

K子「私も気持ち良かったよ。3回も逝かされたし。もう一回抱いて。」

お風呂に入り、またもやベッドで愛し合い、中に出させてもらい、次の日の夕方まで抱き、お互い離れられない関係になり、週1ペースで…

K子は嫁とのHの詳細を聞いて来て最近は困るが、こんな上玉とは別れられない。

タグ:美人妻/中出し/不倫/エッチ/体験談/小説/

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