年下の子の奴隷になった人妻の3Pエッチ話

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記事No.1081:日付(2016-08-19)
カテゴリ:エロ小説

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結婚して5年、28歳になった私は、初めての浮気をしてしまいました。
子供も1人いて特に不自由なく暮らしていました、と浮気話によくあるパターンだと思いますが、まさにそんな感じでした。
夫クンとも仲は良いし、セックスも週に1回のペース。
結婚前に男性経験は1人しかなく、夫クンには色々と教えてもらいました。

実際浮気をした時もアナルを調教されていた途中で、アナルにバイブを挿入されながらローターでクリをイカされると、もう半端じゃない位気持ち良くて、とても満足させて貰っていました。
私の体は感じ易くクリもアソコもイクし、すぐイッちゃうので、夫クンが出すまで平均10回近くはイキます。
じゃ、なんで浮気なんて?

・・・と思われるかもしれませんが、私も判りません。
夫クンにはまだバレテないので、誰かに話したくて書いちゃいました。

浮気の発端はひょんな事からです。
子供を連れて里帰りしたときに、昔のバイト先の男友達J君とばったり出会ったのです。
夫クンと結婚前に中距離恋愛をしてた時にバイト先で仲良くなり、特に何もなかったんだけど、心の中でチョットいーなと思ってた人でした。
結構イケメンなんだけど2枚目半タイプでって感じ・・・。
でもそのときは私の態度にそういうのが出てたらしく、夫クンに気づかれてバイトを辞める破目になり、その後すぐ結婚が決まり、男友達関係のものは全部捨てさせられそのままでした。

他愛もない世間話をしていたら、「結婚の祝いに、今日飯食いに行かねー?」とJ君に誘われました。

夫クンは普段から嫉妬深く、浮気に関してうるさく言われたので、いつの間にか夫以外の男性とご飯を食べるなんてキーワードすら無くなっていた私。
それに毎日子育てに追われていたし・・・。

『飯食いに行かねー?』って言われた時、なんか心地良くて思わずOKしてしまった自分でした。

子供は母に預かって貰い、近くの居酒屋に行きました。
子供が今3歳だから男の人と飲みに行くのも3年ぶり。
まして夫クン以外の男に人と行くのなんか何年ぶりだろなんて思ったら、意味もなくウキウキする私だったりして・・・という感じでした。

J君が彼女の事を相談したいというので快く聞いてあげたのですが、それはセックスに関する話でした。
ついさっきまで昔の楽しいノリで、私は結婚してるし、J君にも彼女いるからと油断しきっていたので、ちょっと面食らった感じ。
しかも話の内容は、J君のモノと彼女のアソコのサイズが合わず、どうにも彼女が痛がるというお悩み。
そんな話を聞いてたらなんかドキドキしてきちゃった。
その時は適当にあしらった様な感じで聞いてたんだけど、J君のアレを色々想像しちゃって、私ってエッチだなぁと思ったりして、なんだか良く判らないうちにお開きになって、帰りに車で送ってくれることになりました。

車で送ってもらう途中で「バイト先に行って見よう」ということになった。

お店には入らず、駐車場に車を停めて昔話をしたんだけど、途中でJ君がさっきのサイズの悩み相談を蒸し返してきた。
今度は割りと冷静に聞いてあげたんだけど・・・。

途中でJ君が「俺のチンチンの大きさを見てくれ」って。

(はぁー?)と思ったけど、ひどく真剣に言うものだから、それに押されたっていうか、こっちも真剣に答えてあげようと思い、見るだけならいいかとOKしちゃった。

J君がファスナーを下ろす時に結構ドキドキしたしてました。

「○○さんは男性経験が多いから、俺のが大きいのか彼女のが小さいのか見て欲しい」

って、私、男性経験2人しかないんですけど・・・。
で、J君がチンチン出したんだけど・・・。

(デカイ!!!!!)

夫クンがふざけて、『俺のは平均よりでかい』と自慢しながら、アソコに定規をあてて『14.5センチだぁ』なんてやるんだけど、それよりか遥かにデカイものでした。

(思わず喉が鳴っちゃったかなぁ・・・)なんて心配したのを良く覚えています。

私はJ君に、「あなたのが大きいのよ。彼女が可哀想」なんて言ったと思うんだけど、「まだ半立ちなんだ」と言って自分でしごき始めました。

ただでさえデカイと思ってたのに、しごいて更にデカクなってくるのを見てたら凄く興奮して来ちゃって・・・。

J君が急に「触って欲しい」って言ってきたので、「人妻だから駄目」って言ったんだけど・・・。

「手でしごいて出してくれるだけで良いから」って言うから、このまま帰るのも苦しいかなと思って、「手コキだけ」って条件でOKしました。

でも、私もかなり興奮しちゃって、その先も期待してたら、「イカせて欲しい」って言ってきたので、爪で玉を刺激したりしちゃいました。

でもなかなかイカなくて、「おっぱい触らせて欲しい」と最初の約束にないことを言ってきましたが、興奮してるのでもう頷いてOKしました。

J君は気持ちよさそうにしているもののイク感じがなく、そしたらフェラを求めて来たのでしてあげました。
もうこの時は私もかなりエロいモードに入ってし、夫クン仕込みの物凄いのをして、(ちょっと私の虜にしてやろう)なんて思ったりしちゃってましたから、かなりいやらしいフェラチオをしたと思います。

デカいのでアゴが疲れてきちゃって・・・。

私「凄い大きいよ」

J君「どれ位?」

私「もの凄い・・・」

J君「旦那より?」

私「うん、旦那より!」

J君「長さも旦那より?」

私「凄く長い!」

J君「太さは?」

私「ぶっとい・・・凄い・・・」

こういうやり取りって実際やると凄く興奮します。

J君「カリは?」

私「大きい、カサが広がってて凄い・・・」

J君「旦那のチ○ポより凄い?」

私「旦那のチ○ポっより凄い・・・」

本当の事だから凄く興奮しちゃって、なにか弾けちゃった感じがして、(挿れて欲しい!)と思いました。
恥ずかしいので自分からは言えなかったけど、J君から「挿れたい!」って言われた時、更に興奮しちゃいました。

でも私、結構変なプライドがあって「不倫は駄目・・・」って言っちゃって、内心凄く後悔しました。

実際は、かなり私のアソコもムズムズしていていて凄くセックスしたかったのに・・・。

ところがJ君が冷静に聞くと笑っちゃうんだけど、「これは性欲処理だから大丈夫」って言うんです。

「○○さんも興奮しているだろ?これはお互いがお互いのアソコを使ってする性欲処理だから浮気じゃない」って言うんです。

この言葉はもうトドメでした。
コンドームなんてなかったけど、もうその時は挿れたい一心で・・・。

(出来ちゃっても夫クンの子供ってことにするか?この際、離婚もしょうがないか?)と、思うくらいでした。

かなりデカいので少し痛いかなと思いましたが、意外とすんなり入っちゃったので(自分のアソコいやらしいなぁ・・・)って、生まれて初めて自分に欲情を覚えました。

大きいチンチンとやって初めて判ったことは、アソコがいっぱいいっぱいになるので形がリアルに感じる事と、今まで擦れないない様な場所まで擦れるのでかなり気持ちが良く、もうJ君が10回位腰を振っただけでイッちゃいました。
J君がイクまで30回近くイカされたと思います。

後で考えると、言葉責めっぽく「旦那のチ○ポとは比較できないくらい凄い」とか「虜になっちゃう・・・」とか、色々言わされたことがイキやすくなった理由のひとつかなと思いました。
それとカーセックスも初体験だったし・・・。
ずーっと正常位でしたんだけど。

J君「○○さんの長くてエロい舌で唇を舐めて」

そう言われて、自分の中では凄くエッチっぽくしてあげたら・・・。

J君「そのエロい舌で何人を駄目にして来た?」

なんて言うから、本当は2人しかセックスしてないけど・・・。

私「たくさん・・・」

J君「そのぽってりしたエロい唇で、何本のチ○ポを廃人にしたんだ?」

私「ンフフ・・・」

J君「イクぞイクぞ!そのいやらしい口に出すぞ!ぶちまけて欲しいか?」

私「お口の中にぶちまけて~!」

その瞬間、J君は私の口に出しました。
私もしっかり受け止めました。
凄く気持ちよくしてもらったので飲んであげました。
今まで体験したセックスが幼稚に思えるくらい、気持ちの良いセックスでした。

でも帰り道、余韻が冷めてくるにしたがって、子供や夫クンや実家の家族に申し訳ない気持ちでいっぱいになり、私はどんどん無口になってしまいました。

家に着いた頃は沈黙の世界で、J君の車から逃げる様に降り、「今度いつ逢える?」って聞かれたけど無視しました。

すぐに家に入り、子供はもう寝てましたが、抱き締める前にキレイな体にしようと思い、まずお風呂に入りました。
お風呂に入りながら、(今日のアリバイをどう作ろうか?)とか、(夫クンが仕事から帰ったら優しくしてあげよう)とか思いました。
でもさっきの凄いセックスを思い出してムラムラして来たので、オナニーしちゃいました。
自分の中では忘れるための、けじめのオナニーでした。
その夜は子供に寄り添うようにして寝ました。

これで終わり・・・のつもりだったのに、そうはいかない事が翌日に起こりました。

翌日の朝、母に起こされました。

「J君からの電話よ」と・・・。

断るのも不自然だし、電話に出ました。

(別れ際に無視したから怒ってる・・・?)

そう思っていたらJ君が謝ってきました。
昨日はサイズの一件で彼女とセックスレスで、溜まっててどうにかしてたと・・・。
謝られると可哀想になってきて、許してあげる事にしました。

その時、昨日のことは夢で、全部が元に戻った様な気がしました。

そして「お詫びの食事をしよう」と誘われました。

「絶対なにもしない」と言うし、昼間だし、昨日のことは(私にも悪いところがあったし・・・)と思い、OKをしました。

でもそれは罠だったと思います。
また私はあの甘美な世界に引き込まれてしまいました。

車に乗るとJ君が昨日の話を始めました。
さっきの電話とは違って、強気な感じでした。
よく覚えてはないけどこんな会話だったと思います。

「昨日○○は凄かったよ。俺の巨根を根元まで咥え込んで・・・何度もイキまくって!旦那がいるのに淫乱だな!どうだったんだ?言ってみろ!旦那と俺のチ○ポ、どっちが凄いか言ってみろ!」

言われているうちに昨日のことをリアルに思い出して、J君のキツい言葉に感じてる自分がいました。
J君のオチンチンを入れたくなって、もう彼の言うがままになりました。

J君「どうだ、○○、入れて欲しいか?」

私「ああ・・もう駄目、入れて欲しい・・・入れて!」

J君「イカせて欲しいか?」

私「イカせて・・・」

J君「『イカせて下さい』だろ!」

私「はい・・・イカせて下さい」

私、夫クンとこういうプレイしたことあって、結構萌えるほうなんです。

「じゃ、ホテルに着くまで自分でオナニーするんだ!すれ違う車や歩く人にもたっぷり見て貰うんだぞ」

この言葉責めは私のツボでした。
ホテルに着くまでの20分くらいで5回位イキました。
ホテルに着いたら、色んな場所で色んな体位で、昨晩の言葉のプレイを命令調にSMチックに・・・。
携帯に夫クンの画像を出され、その前で何度もイカされました。
今回もかなり興奮させられ、数えきれないほどイカされ、物凄く気持ち良かったです・・・。
もう身も心も離れられないなと思いました。

帰るとき私は、J君の奴隷になることを約束させられました。
他にも、夫クンとは今まで通りのペースでセックスすること(バレない一番の秘訣だそうです)などを約束させられました。

今は月に1~2回のペースで実家に帰り、J君とセックスをしています。
特に肉体的なSMはありませんが、精神的にSMをさせられます。

機会があれば詳しく書こうと思いますが、遊園地に家族で遊びに行ったとき、J君がこっそりついて来ていて、夫クンと子供と乗り物に乗ったとき等にはぐれたフリをしてトイレでセックスしたり、その夜ホテルでみんなが寝たあとにとか・・・色々やられています。
私はもうメロメロです。
夫クンと離婚しようとも思いましたがJ君が許してくれません。
今のままが燃えるそうです。

J君とJ君の彼女とも3Pをしました。
最初の話は嘘だったそうです。
彼女のアソコもJ君のオチンチンをしっかり受け止めて、イキまくっていました。
少しむかつきましたが、奴隷になった私には怒れる資格はありません。
レズプレイもさせられました。
彼女とJ君の2人のセックスを見るのは苦しいのだけれども興奮させられました。
彼女にマゾ呼ばわりされて、J君にイカされまくりました。
とても良かったです。

彼女は23歳で私よりずっと年下ですが、私を可愛がってくれます。
特にピンヒールを履いた足を舐めると凄く褒めてくれます。
私も彼女が大好きになっているようです。

最初は普通の生活と今の私とのギャップに悩むこともありましたが、最近は慣れたのか子供や夫クンに対する罪悪感が無くなってきています。
J君の命令でする夫クンとのセックスが最初は苦痛でしたが、最近はJ君とのセックスも、夫クンとのセックスも両方楽しめる様になりました。

男の人が風俗に行くっていうのはこんな感覚なんでしょうか?

タグ:人妻/3P/調教/エッチ/体験談/小説/

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