バツイチのハメ撮りAV撮影エロ告白体験談

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記事No.1104:日付(2016-08-23)
カテゴリ:エロ小説

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私は、営業の仕事をしています。27歳で、離婚して9歳と4歳の子供を育てています。
お給料が、そこまで良くない為、贅沢出来ませんが、子供達には寂しい思いさせてたくありません。で、子供の保育園で知り会ったママさんから、モデルのアルバイトを教えてもらいました。割といいお金になるから、一緒にやらないかと誘われましたが、少し危ない感じがしたので、連絡先だけ聞いて断りました。

しばらくして、どうしてもお金が必要になり、モデルのアルバイト先に連絡をして、お話を聞く事になりました。
営業の仕事をしているので、時間の都合がつき、お昼にファミレスで会うことになりました。ファミレスに行くと、おじさんが2人いて、自己紹介されました。

AさんとBさんで、モデルの仕事は、予想通りエッチなモデルで、顔出しは、無いと言うことで、お金もいい金額を提示されて、迷いましたが、下着姿までと顔出しはNGを約束して承諾しました。

下着姿と言っても、ブラチラとパンチラの事で、恥ずかしいですけど、どうしてもお金がすぐに必要の為仕方ありません。
場所をホテルに移動して説明を受け顔が映ったらモザイクをかけるの事で、撮影が開始されました。

Aさん「奥さんの下の名前と年齢と身長と体重とスリーサイズを教えてください。」
私「めぐです。27歳で身長と体重は、153cm51kg上から835685です。」
Bさんは、カメラを私に向けて録画しています。

Aさん「めぐさん、今日の下着は何色ですか~」
私「・・・パープルです。」
Bさんが、カメラをスカートの中に入れてきました。

私は、恥ずかしいくて手で押さえると、Bさんが、カメラを止めました。
Bさん「めぐさん、ダメでしょうー恥ずかしいくてもガマンでしょうーハイ、水を飲んでー」
私は、与えられた水を飲みました。

そのときは、お水に媚薬が、入っているなんて気付きもしませんでした。
私は、お水を飲むとさっきまで、Aさんが言われていた恥ずかしいポーズやスカートの中にカメラが、入ってきても平気になり、アソコが熱くなり濡れてきているのも分かりました。

Aさんが、言われた通りに、抵抗もなく私は、服を脱いでいき下着姿になりました。

AさんとBさんは、いつのまにか全裸になってました。
Aさんは、私に近づいてきて目の前に、大きなおちんちんを顔に当ててきました。
Aさん「めぐさん、俺のチ○ポは、旦那と比べて、どっちが大きいかくらべてー」

Bさん「こいつのチ○ポデカいでしょう。めぐさん、俺のチ○ポも見てよ。俺のは、太くてデカいよー」
私は、2人のおちんちんの大きさを見てびっくりしました。おちんちんを舐めたい・・・でも私から言えば・・・

Aさん「めぐさん答ええてよ。」
私「・・・おおきいです。」
Bさん「めぐみさん、俺のチ○ポ触ってよ。」

私は、Bさんのおちんちんを触りびっくりしました。
Bさんのおちんちんは、凄く硬くておおきいのです。
Bさん「めぐさん、ちょっとだけ舐めてよ。」

私は、舐めたい早く大きくて硬いおちんちんを舐めたいでも・・・
私「困ります。」
言った瞬間に口があくとBさんが、おちんちんを入れてきました。

凄い凄い大きくて硬いおちんちん私は、頭の中が真っ白くなって舐めました。
Bさん「気持ちいいーめぐさんの舌のエロいわーもっとしゃぶってー」
Aさん「俺のチ○ポもしゃぶってくれよー」

私は、AさんのおちんちんもBさんのおちんちんと交合にしゃぶりました。
Aさん「めぐさんフェラ上手いねー気持ちいいよー。そう、タマタマも舐めるの上手いねー」
Bさん「そろそろ、下の口がチ○ポを欲しいでしょう。」

私「・・・それは困ります・・・あふ~んあぁぁぁ~あはぁ~ん」
私は、Aさんに四つん這いされてパンティを脱がされオマ○コを舌と指で責められました。
私「あぁぁぁ~~~やめて~~ゆるして~~~あぁ~~ダメ~んあはぁ~んいぃ~んいぃ~」

私は、本当はおちんちんが欲しくてたまらなくなって、自分から腰を振って、Bさんのおちんちんも思いきりしゃぶりました。
Bさんは、ブラジャーのホックを外して胸を揉んできました。
Bさん「乳首立ててスケベなおっぱいしてるねー人妻のエロが出てるよ。めぐさん」

私は、精一杯ガマンしていましたが、もう、ガマン出来ず言ってしまいました。
私「あはぁ~んいぃ~おちんちんが欲しいの~~あぁ~~~ー」
Aさん「めぐさんは、チ○ポが欲しくなったの~チ○ポをどこが欲しがっているの~教えてほしいな。」

私「は・・ずかしい~からいえません。」
Bさん「いいのかなーもう、やめていいのかなーマ○コにチ○ポが欲しいでしょう」
Aさん「こんなぐちゃぐちゃになったマ○コを俺らのチ○ポで犯されたいでしょう」

私は、2人が言っていることが当たっていて胸とオマ○コを刺激されて、遂に自分の思っていることをガマン出来ずおちんちんが欲しくて言ってしまいました。
私「やめないでください。・・・おちんちんが欲しいです。」
Bさん「どこに、チ○ポを入れて犯されたいのーはっきりと言わないと分かんないよーめぐさん」

私「2人の・・・おちんちんを・・・・・めぐのオマ○コに入れて犯してください。」
Aさん「頼まれたら仕方ないねーめぐさんのマ○コ気持ちいいー」
私「あぁぁぁ~~~いぃ~おちんちんがが気持ちいぃ~~~あぁ~うぅ~ハァ~いぃ~~~」

私は、2人に四つん這いされて前と後を同時に交合に犯されました。
ブラチラとパンチラだけだったのが、顔出しのハメ撮りになりました。
最近は、仕事中に呼び出されて犯されています。

タグ:ハメ撮り/AV女優/エロ/体験談/小説/

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