ガチムチな友人と妻との3Pセックス不倫エロ体験話

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記事No.1119:日付(2016-08-30)
カテゴリ:エロ小説

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友人のKはまだ独身です。
髭も濃く、体中毛むくじゃらでじゃがいものような顔をしています。
山男で無口ですがいいやつです。
月に一度ぐらい山の帰りに家に泊まっていきます。
風呂に入って出てくると妻の前でも平気でパンツ一枚で飲んでいます。
妻もKには好感を持っているようで、いやな顔せずなにかと世話をしてくれます。
その晩も、家で飲んでいて泊まっていくことになりました。
隣の部屋でKが寝てると思うと妙に寝付かれなくて妻を抱き寄せました。
妻も同じように眠れないようです。

前にもKが泊まった夜は妻も私も興奮して、静かで熱いセックスをしたことがありました。
Kが帰った日も妻のおま○こに指を入れながら、
「おまえKとやりたかったんじゃないのか?」
「バカねえ・・変なこと言わないで・・」
と言いながらもじょわーと濡れてきたことを覚えています。

ではさきほどの続きです。
綿のネグリジェの前ボタンをはずしておっぱいをもみます。
妻は嫌がらずにじっとしています。
お腹から手をしたにやると、あれー?
妻はなんと下着をつけていませんでした。
それどころか、おま○こはしっかり濡れています。

なにやってるんだこいつ?オナニーしてたのか?
やっぱり隣の部屋にKがいることで興奮してるのか。
ひょっとしてオレが寝るのを待ってKのところに忍んでいくつもりだったのか?
一瞬いろんな疑念が頭をよぎりましたが、ものすごくドキドキしてきました。
私のチ○ポはいきなりカチカチに勃起しました。

妻に握らせるとひそひそ声で「ダメよ・・・聞こえちゃう・・・」
かまわず妻の体をなめ回しました。
声を押し殺して必死に我慢しています。
なんでこいつはおま○こを出しているんだ?
あきらかにKのことを意識しています。

無言のまま妻のおま○こを責め立てました。
いくら声を押し殺していても「あっ」とか「うっ」っと出てしまいます。
Kも寝たフリをしてこちらの気配を感じているに違いありません。
指と口で妻をイク寸前まで追い込んではストップしたりして妻をじらしにじらしました。
いつもと違う・・・この濡れ方は・・・Kに抱かれるところを想像していたのか・・・
多分私が寝てしまったらKと添い寝するつもりだったに違いありません。
ならば希望を叶えてやろう・・・
私はむらむらとした感情を抑えられなくなり、いきなり隣の部屋からKを連れてきてパンツを脱がせました。
寝ぼけ眼のフリをしていながらKの太いチ○ポコはゴツゴツとして鬼のようにそそり立っていました。

妻はネグリジェの前を合わせて固くなってしまいましたが、押さえつけてまくり上げました。
薄暗い部屋の中に妻の白い肌が浮かび、ちょぼっとした陰毛、その下に濡れたおま○こが丸見えになっています。
妻は恥ずかしくて枕で顔を隠してぴったりと足を閉じていました。

私はKの顔を妻の三角形のところに持っていき、力を入れて妻の足を開かせました。
「こいつはお前におま○こを見せたくてしょうがなかったんだ。よく見てやってくれよ」私の顔をじっと見つめていたKは妻の方に向き直り、まじまじとおま○こを見ていましたが、そのうち口を近づけて妻のク○トリスにねっとりと舌をつけました。
そして、Kの指は妻のおま○この中に入っていきました。

「いやー・・・あっあっああ・・ああ・・あっ・・」
妻は体をよじり腰を突き上げ大きな声をだしました。
いままでこんな妻を見たことがありません。
おま○この下のシーツは愛液が溢れてびしょびしょになっています。

こんなに濡れる女だったのか・・・私は妻を犯しているような、妻が犯されているような感覚で見ていました。
「いやー・・・あっあっあ、いやー・・いく・あ・・あっ・・」
妻は体をガクガクと震わせ、長いこと息を止めてイッテしまいました。

Kは添い寝する形になって妻の可愛いお尻をゴツゴツした手で撫でています。
妻の手もKの背中にまわりぴったり抱き合っています。
やっぱり妻はKのことが好きだったのか・・・
Kの毛むくじゃらの太い足とでかいケツを見て私は複雑な気持ちになりました。

妻の左手はKの太いチ○ポを握りながら、舌をからめて長い間キスしています。
しばらくして妻は「ハァああ~ん」と切ない声を上げ足をKの体に巻きつけました。
Kも毛むくじゃらの太ももを妻のおま○こにこすりつけます。

ふと妻の目が私を見ています。
切ない声で
「・・してもいいの?・・・Kさんとしてもいいのね?」
「何をいまさら、もうしてるじゃないか」
「いいのね、ホントにいいのね・・・うれしい・・・きて・・入れてちょうだい・・イキそう・・あ・・・」

ガチガチに興奮したKの太いチ○ポを妻がしごいています。
Kは妻のおま○こを左手で拡げ右の指2本を差し込んでゆっくり出し入れしていましたが、牛乳瓶のような太さのチ○ポをゆっくりと妻のおま○こに沈めていきました。
そして徐々にピストン運動を速めていきます。

妻は激しくよがり声を上げてKの背中に爪を突き立て、
今まで聞いたことのない動物の悲鳴のような声をあげました。
私は近所に響きわたる声に気が気ではありませんでした。

妻はいったんセックスにのめり込んでしまうとその世界に入り込んでしまい、回りのことは頭にありません。
私とのセックスだったらまだしも、違う男とやっている声が近所に聞こえたら・・・。

妻は私がはじめての男ではありませんでした。
Kに入れられてヨガリ狂っている妻を見ていて、以前にもこうやって男とやっていたのかと思うと、ぐらぐらと眩暈がして射精してしまいました。
そして私の目の前で、妻の絶頂にあわせてKも妻のおま○この奥深くに射精して果てました。

私は翌朝早く、寝不足のまま会社へでかけましたが、そのときまだ妻とKは裸のまま抱き合って寝ていました。
昼休みに家に電話したらKは仕事を休んでまだ寝てるとのことでした。
私は妻のことで頭がいっぱいになり、仕事中、勃起状態が続いて困りました。
夜、やっと仕事が終って家に帰ったらKはいませんでした。

妻の話では「Kさんって無口なのにけっこうスケベよ」だそうです。
二人は目が覚めたとき恥ずかしくなってしまい、照れ隠しにまたおま○こしたそうです。
そして昼飯を食べた後も帰ろうとせず、午後もしっかり妻を堪能して名残惜しそうに帰ったそうです。
私は近所のことが心配で「まわりに聞こえなかっただろうな」と言うと、
「分かんない・・・たぶん聞こえたかも・・・」と言います。
妻は私がいないこともあって二人で浮気してるみたいだった、と言います。

私は「浮気じゃないか」というと、
妻は
「浮気じゃないよー、だって好きなんだもん。Kさんってあなたの友だちでしょ?
あなたがさせたんじゃない。わたし知らないから・・・」
と言います。

「あなたってハンサムだけど、Kさんって毛深くてあの太い足がセクシーなのよね・・・熊さんに抱かれてるみたいで・・・男って感じがするの・・・ふふふ」
「オレとKとどっちが好きなんだ」
「どっちも好き・・・でもあなたは私の夫でしょ?でもさー、二人に攻められたら体もたないよー・・ふふ」

私は妻を押し倒しいきなりおま○こに指を入れました。
妻は「痛い、痛い・・」と言いながらもKとの余韻を楽しんでる風でした。
「KさんたらHなのよ・・恥ずかしいことさせるの・・明るいところで全部見られちゃった・・・」
とか
「いつもと違う男の人に抱かれるって違和感がすごい感じるの・・・浮気する人の気持ちわかるなぁー・・・」
などと言います。

私はさっきまでKが填めていた妻のおま○こに挿入しました。
妻も下からおま○こを突き上げてきて、あっというまにイッテしまいました。

いったい妻はきのうから何回おま○こしたんだろう?
こんなにセックス好きではなかったはずなのに?
きのうからの異常な状態が妻を変えてしまったのか?

昨日まではこんな妻ではなかったのに・・・いったん縛られていたものが取り払われると・・・。
私の居ないところで・・・私はちょっとした遊びのつもりで、ここまで許すつもりはなかったのに、妻は私がまったくKと何をしてもいい、と思ってしまったのです。

それにしても妻がこんなにスケベな女だったとは・・・・。
化粧のせいもありますが、私は妻が昨日よりキレイになっていることに気がつきました。
私以外の男とおま○こした妻はたまらなく可愛い女に見えたのです。
セックスは女を変えます。

その後、Kは山の帰りに我が家に寄っては妻と楽しむようになりました。
妻もKの来る日はそわそわとしてまるで恋人を待つ女のようになります。
こんなはずではなかった・・・妻の心はKの方にいってる・・・・私も落ち着きません。

妻はこの事件を境に少しずつ変わっていったのでした。
自分で蒔いた種とは言え、それは私に喜びと同時に苦痛をももたらしたのでした。
そして、なにごともマンネリに陥ることを避けることはできません。

タグ:3P/人妻/セックス/不倫/エロ/体験談/小説/

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