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記事No.112:日付(2015-12-13)
カテゴリ:エロ小説

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私はちょっとだけ後悔しています。

ちょっとした軽い気持ちでSMという世界に足を踏み入れてしまいました。

私は結婚していて、平凡な専業主婦でした。

都内の官舎に住んでいますが、どうも同じ感謝の奥さん達とは話が合わず、引き籠ってネットで遊んでいました。

少しだけSMに興味があった事もあり総合SMパートナー探し専門掲示板で遊んでいて、若い男の子達のグループと仲良くなり、オフ会とかで食べに行ったり主人が地方出張の時は飲みに行ったりもしました。
彼らは地方から来ている大学生で、しかもお金持ちのボンボンなのです。

そのうちにグループの一人の太郎くんと仲良くなり二人だけで会うようになり大人の関係になってしまいました。

背も高く、甘いマスクで冗談ばかり言う優しそうな男の子でした。

もちろん主人には悪いなぁと思いながら彼に惹かれていってしまったのです。

付き合い出して7回か8回ほど関係を持った頃でした。

彼と一緒に彼のマンションに誘われて行った時の事です。

彼に甘えるように嘆願されてその日はSMっぽい事をする事になっていました。

全裸にされてアイマスクで目隠しされ後ろ手にされオモチャの手錠で両手の自由を奪われ膝をついてゆっくり前に倒されました。

お尻を突き出した格好でお尻の穴もアソコも彼に丸見えで、恥ずかしいと彼に言いながら抵抗もしたのですがお願いだからと言われちゃうと断りきれなくなりつい彼の言いなりの格好をしました。

お尻の穴やアソコを舐められたり指で掻き回されたりして恥ずかしい話ですが一回りも若い男の子に数回ほど逝かされました。

その時に何か違和感があったのです。

最初はそれが何かわからなかったのですがすぐに不安に変わってきました。

それは私の身体を触る手が何か彼の手と違うような気がして数回彼の名前を呼んだのです。

彼は返事をしてくれましたが声のする方と手の位置にも違和感があり、彼がバックから挿入してきて射精して抜いた時に

「すぐに二発目いくからね」

と挿入してきた彼のアソコにも違和感がありました。

その二発目挿入してきた彼のアソコは大きく感じたのです。

そして両手で私のお尻の肉を掴んでピストン運動している時に私の胸を揉んできたのです。

頭が真っ白で何も考えられず

代わる代わる彼らに挿入され口で奉仕させられました。

それに私のお尻の処女も侵されてしまいました。

3~4人はいたでしょう

数えきれないほど犯されて気持ちよさと痛さで辛抱できなかったアソコも感覚がなくなってしまいました。

途中、浣腸されたり剃毛されたり完全に玩具でした。

途中で気を失ってしまい気がつくと夜が明けていました。

タグ:アナル/人妻/SM/セックス/輪姦/レイプ/体験談/小説/

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