友人の彼氏を誘惑して寝取ったエッチ体験小説

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記事No.1128:日付(2016-09-06)
カテゴリ:エロ小説

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私26歳の都内につとめる普通のOLです。
実は女子大時代の友達とルームシェアして暮らしてるんだけど、先日、Hに彼氏が出来たんです。
初めはHも彼がいない私に気を使って、打ち明けてくれなかったんだけど、10日ほど前にやっと言ってくれたんです。
その前になんとなく解ってはいたけどね。
んで、なかなか彼氏に紹介してくれないのと、なんで私よりかわいくないHに彼氏が出来たのか知りたくって、作戦を思いついたんです。

その日私は出張と嘘をついて部屋にずっといたんです。
まあ昼間は近所に買い物に行ったりはしてたんだけど。
夜になって案の定Hったら彼氏連れて帰ってきたんです。
確かに今までから言っても滅多にない事だから、数少ないチャンスだったんです。
私でもそうしてるし。。。

どこかのスーパーで買い物したらしくて、すぐさまHは夕ご飯を作り始めて、二人の楽しそうな甘えた会話が、私の部屋まで聞こえ始めました。
彼氏の方は普通だったんだけど、Hったら完全に甘えた高い声になっていて、早くもHモードにスイッチが入ったようでした。

夕食食べ終わったらHが我慢できなくなり甘えてきて、彼の前に座る形になったら、彼がHの胸を触りだしたんです。
Hは
「まだ早いよ~、D~」
なあんて言うんです。
んじゃあ気持ちよくないの?って彼が聞くと、
「うんん、気持ちいい、D上手いから」
その後キス、ブラウスのボタン外し始めて、ブラの上から触り始めて片方の手がスカートの中に入って行き、Hを焦らしながら触り始めたら、
「イヤ!ダメッ!」
って言いながら、触りやすいように足は広がっていったんです。
見てる私もその頃には感じ始めていて、敏感な所が熱く感じてました。

その後、二人のイチャイチャが中断したので、そろそろと思い私はクローゼットの中に隠れました。
間もなく私の部屋のドアが開き、Hが簡単に説明してるんだけど、彼氏の目線は私の下着に行ってました。
私、わざとブラ(Eカップ)やパンティを干してたんです。

しばらくして出て行った後、隣の部屋でさっきの続きが始まりました。
Hの高い甘えたHモード特有の声が、聞こえてきます。
Hが彼氏のをフェラしてる音まで聞こえます。
もう我慢できなくなったのでしょう、Hが大きな声で
「ねえ、Dの大きなおチンチン入れて!!」
声が聞こえたと同時くらいに甘ーい喘ぎ声が聞こえてきました。
私も我慢で出来ずにオナニー始めまたんだけどね。

1回目終わり、二人でお風呂に入り2回目。
もうHの方はイキまくりって感じが、壁一枚隔てていても伝わってきます。
二人とも疲れたのか暫く音がしなくなって、寝たのかなって思ったら、隣の部屋のドアが開く音がしたんです。
とっさにまたクローゼットに身を隠してたら、私の部屋のドアが開き、彼氏が私の下着を見始めたんです。
もちろん下着入れの中も。

間もなく出て行って朝早く起きて、3回目が始まりました。
彼の方はまだイカしてもらってなくて、今度は彼がイクための激しいHになり声から推測すると、どうやら中だしだったみたいです。
出勤時間になると二人とも準備して出掛けていきました。
私はスグに、Hの部屋に入り、朝の余韻の臭いが残ってる部屋で思う存分オナニーしました。

そして私もHの彼氏とHしたいと思うようになりました。
だってHより私の方が、絶対かわいいし胸だって大きいし、Hだって負けてないと思ったんだもん。
その日、Hがお風呂に入ってる間に、携帯をみて彼氏の電話番号とメルアドをゲットしたんです。

翌日、彼氏に間違い電話のふりして電話してなんとか逢う事になったんです。
(Hにはなんて言い訳するのかなあ)っておもいながら。
私は初めからHしか頭になかったので、誘惑しまくっていたら、彼も、大きく開いた胸とか、スリットの間を見て触ってきます。
私は「やだ~、もうエッチ~」なんて言いながら、実はもう濡れてきていたんです。

「私の部屋行かない!?」って誘うと彼が
「Hしたいの?」って言ってきたんで、私も
「んっもう~!んでもしたい、してくれる?」
って言ったんです。
二人で電車に乗り、駅に降りたトコ辺りから彼の表情が変わってきます。
だんだんマンションに近づくと更に変わってきます。
そして、マンションの前に来てエレベータに乗り、部屋の前まで来て、初めて私の気持ちを彼に伝えました。

彼、ギュッて私を抱きしめてくれ、部屋に入りました。
Hは残業で朝から23:00過ぎにしか帰ってこない事は解っていたんです。
しかも彼とイチャイチャしてる時に、彼と私両方に、終電なるからってメールが来たんです。

私、すっごく濡れやすくってイチャイチャしてる時にはパンティがあそこに張り付くくらい濡れてました。
しかも生理前で感じやすくなっていて、久しぶりだったから更にです。
彼がパンティーの上からク○トリス触り始めた頃には、私から
「お願い!舐めて!!」
って言ってた。
彼ったら舐めてもいいけど、その前にオナニー見せてよって言うんです。

恥ずかしかったけど、彼の前でオナニーしてローター使ってイッちゃったんです。
そしたら、彼、
「ローターでイケるんだ、もうおチンチンは要らないよね。」
って言うから、
「イヤ!おチンチン入れて!!」
ってお願いしたんです。

彼、私の入り口の所で散々焦らして、もうその頃にはトロトロの愛液が溢れ出してるのが自分でも解っていて、気がヘンにないそうな位、焦らされてました。

彼が入って来た時は、今まで女として生きていて、一番幸せを感じました。
満たされた感じ、充実感全てが溢れてきました。
どうしようもなく自然と腰が動いてしまう。
イヤらしく、自分の意識以上に彼のを締め付けるんです。
彼も
「さなえのおま○こ凄いよ!全体がうごめきながら、締め付けてる!!」
って言うんです。

私、
「Hのおま○ことどっちがいい?」って聞いたら、
「体も声もおま○こもさなえが上だよ!」って言うんです。
「んじゃーHよりHなことして!」って言うと、その後は時間許す限り、Hしました。
たった3時間くらいで5回もイカしてくれたし、私も彼のを受け止めたかったんで、3回も中だししてくれた。
彼もこんな気持ちのいいHは久しぶりって言ってくれて、彼、Hに使ってた下着欲しいって行った来たんです。

私的に汚れてるから恥ずかしいしって思ったんだけど、彼がどうしても!って言うし、いつもさなえを感じていたいからの一言で彼にあげちゃいました。
その代わり、かれのパンツも貰っちゃった。
彼、下着入れから選んで、私の下着つけて帰っちゃった。

私は彼を見送った後、シャワーしていたらHが帰ってきました。
Hったら私がシャワーから出た途端、
「帰る途中、彼に似た人がいて思わず振り向いちゃった」
の一言には、ドキドキさせられました。

しばらくして私にも普通に生理が来て安心しました。

そんな時に彼からのお誘いが来たんです。
結果的には前回と変わらない位、気持ちイイHだったんだけど、長くなったから、また書くね。
私も、もう限界!
書いてたら、もう濡れちゃって我慢できないの!!
今からローター使ってオナってきます。

タグ:寝取り/彼氏/エッチ/体験談/小説/

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