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記事No.1169:日付(2016-09-13)
カテゴリ:エロ小説

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昔の話になるけど、私は家庭教師やってました。そこでのことです。
当時、私は男の子の家庭教師をしてました。その子の母親にお世話になったんです。
父親は、国家公務員で他県に単身赴任してました。週に2回行ってました。
母親(奥さん)は、とても親切で優しい人でした。

7月の梅雨時だったでしょうか、勉強の休憩でトイレを借り洗面所で手を洗おうとしてたときです。
奥さんは、買い物から帰ってきて着替えをしてたんです。
風呂場の前に洗面所があって、雨で濡れたようでした。
奥さんは、上はブラジャーの格好でした。
私は、いけないものを見てしまったような感じです。

白いブラジャーに、大きなおっぱい。深い谷間です。
「す、すいません」
「雨で濡れちゃって・・・・」
私は、どこを見ていいのか目のやり場に困りました。が、やはりというかしっかり谷間を見ました!
私のズボンの中は、これでもかというくらいかちかちのびんびんです。

その日は、もう勉強になりませんでした。アパートに帰った私は、即、何度もオナニーしました。
それから、数週間後8月のあるとても暑い日のこと。
いつもの様に、家庭教師をしに行きました。ところが子供は、友達の家に行ったとかで不在でした。

せっかく来たんだから、あがって行く様にいわれお邪魔したんです。
丁度、昼前で母親(奥さん)は、掃除機を使って掃除してました。
昼飯にカレーライス用意してくれました。あと、サラダがあったかな。

その間、キッチン(広い台所)で椅子に腰掛けて待ってました。母親(奥さん)と話しながら・・・・
母親(奥さん)の後姿を見て、私のあそこは既にびんびんです。
大きなお尻、Tシャツ越しにうっすらと透けて見えるブラジャーの太い帯・・・・
横を向くたびにわかる、大きく突き出たおっぱい。我慢できません。

カレーはとてもおいしく、汗をかきながらいただきました。
食事が終わり、そしてアイスコーヒー飲みながらの会話。
奥さん「○○さん、彼女は?いるんでしょ・・」
私「いないです。高校時代は、部活だけだったし、浪人して一応受験勉強で」
奥「国立ですもんね。すごいわ~」
奥「もてるでしょ」
私「いいえ」
奥「大学には女の子もいるんでしょ」
私「いますけど、工学部だから。そんなには多くないですよ」
奥「経験は?」
私「えっ」
奥「女性経験は?」
私「えっ。あ、ありませんけど」

私は、顔を赤らめて質問に答えた。沈黙がしばらく・・・・流れ。
奥「私で、いいかしら?」

えっ……!!!

ソファー(長椅子)にこしかけて2人並んで話してたんです。
そのうちに、奥さんにキスされて。
頭撫でられて・・・
目の前に、豊かな胸が・・・・
奥「触っていいのよ」
私「えっ……」

Tシャツの上から触らせてもらいました。
やわらかいというよりは、ずっしりした感じです。
私のズボンの中は、もう痛くて!我慢の限界です
奥にある、和室へいくように言われ。奥さんは、押入れから布団をだして敷きました。
それから、脱ぐように言われて。そして奥さんも脱ぎだして・・・・
私の鼻の穴は大きく広がり、胸の鼓動はバクバクで口から心臓が飛び出しそうなくらい・・・

奥さんは、てきぱき(さっさっさ)と脱いだ。
私は、Tシャツとズボンは脱いだが、やはり恥ずかしくパンツははいたままでした。
でも、奥さんは、私にパンツも脱ぐように言いました。
私は、観念しパンツを脱ぎました。
ものは、大きく天を仰ぎこれでもかというくらいいきり立ってます。たぶん、先端からは既に汁がでてたでしょう。

奥さんは、私の下腹のあたりをちらっと見て言いました。
奥「まぁ~、おちんちん、すごいのね」
奥さんの肌は、白くとても綺麗だった。30代後半の脂ののった存在感のある身体です。
「うわ~すごい」
今にもこぼれそうな、みごとな乳房です。
昔は、ボインっていってましたが今で言う巨乳です。

乳リン、乳首少し黒っぽかったけど垂れてなくて綺麗だった。あと、覚えてるのがじょりじょりってのとぬるぬるって・・・
ヘア、濃くて面積広かった。それと、あそこぬるぬるだったよ。
しばらくして、奥さんコンドーム持ってきたんです。
見たことはあったけど、着けるのは初めてです。
私は仰向けに寝ました。奥さんが着けてくれます・・・

奥さんの指は、ひんやりとしててとても気持ちがよく・・・私のものは、ぎんぎんでもう我慢できない
あ・・・・・・・・・ば、爆発です(す、すいません)
あたり一面に大量の精液が飛び散りました。

「す、すいません」
「大丈夫よ、気にしないで」
奥さんは、そういうと濡れたタオルを持ってきて、布団や畳にの汚れたところを拭きました。
「少し、休もうか?」
「は、はい」
奥さんは、麦茶を持ってきてくれました。
とても冷たくて、おいしかったです。私は、どうやら落ち着きました。

仰向けになり、もう一度コンドームを着けてもらいました。
根元までしっかりと。今度はうまくいきました。
ものは、弓なりにいきりたちこれでもかというくらいに天を仰いでます。
和室にはエアコンがなく、もう汗でぬたぬたです。

「ごめんなさいね・・・」
って、奥さんは言い私にまたがりました。
それから、私のものを握り、大事なところのとば口にあて、ゆっくり大きなお尻を下ろしました。2度3度上下したでしょうか。
奥「あ・・・・・・」
私「う」
奥さんの奥深くまで入りました。

あの中は、ものすごく熱いです。
奥さんは瞼を閉じてます。
すごい光景です。目の前に、大きなおっぱいの奥さんが裸で上になっています。
奥さんは、腰を何度か動かしました。
私は、とても我慢できずあっというまにいっちゃいました。時間にして、数分でした・・・

次も奥さんが上になったんだけど・・・・
突然、自分でおっぱい揉みだして、その後、私の手とって揉むよう指示された。
で、両手で下から、揉みあげた。圧巻です。
奥さんは、感じてるようで「あん、あん」喘ぎ声をだしちゃって・・・・
まあ、こんな感じでした。

9月ぐらいから、奥さんが私のアパートに訪ねてくるようになって・・・
弁当、おにぎり持って来てくれたり、夕飯作ってくれたりしました。

タグ:巨乳/人妻/騎乗位/セックス/不倫/エロ/体験談/小説/

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