目の前で妻が童貞筆おろし人妻エッチ体験話

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記事No.1172:日付(2016-09-13)
カテゴリ:エロ小説

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先に僕と妻がシャワーを浴びに行くと、妻はずっと緊張しているみたいで黙ったままでした。僕と妻はシャワーを済ませ、次に○○君にシャワーを浴びてもらいました。
○○君がシャワーを浴びてる時に妻が「本当にするの?」と、聞いてきたので「今更ここまできて引き返せないだろ?」と妻を何とか納得させました。

○○君がシャワーを終わり出てきて妻と僕はビックリしました。
デカイ!!僕のは人並みくらいなんですが○○君のは僕のと比べてもハンパじゃなく大きかったんです。
妻と顔を見合わせ二人とも唖然としていました。

○○君は普通だと思っていたらしく僕は情けない気持ちになりました。
妻はかなり緊張しているみたいだったので先に妻と僕がベッドに入り○○君には見ててもらう事になりました。

恥ずかしがっているようなので妻に目隠しをして「これなら大丈夫だろ」と言い妻にキスをし、いつも以上に念入りに愛撫を繰り返しました。

妻はク○トリスが弱くいつも舐めているだけですぐにイってしまいます。
目隠しを付けたままいつもと違う雰囲気に妻も感じ始め自分から腰を振り僕の愛撫に答えています。
○○君も初めて見る光景に目をギラつかせながら食いいるように見ていました。

僕も興奮して妻のク○トリスに夢中でしゃぶりついていると妻が「あっあっもうイクっ、イキそうっ」と。
そこで妻には内緒でこっそり○○君に交代しました。
○○君は初めて女の体を見たようなのでどうしたら良いか解らないようで最初は戸惑っていましたが急に僕と同じようにク○トリスを舐め始めたのです。

妻はまだ僕がしていると思っているらしく妻は僕がしていた愛撫でイク寸前までになっていたので○○君のクンニで呆気なく「あっ、あーっ、イクーーっ」と体を痙攣させていました。

しばらく二人をそのままにして僕は妻と○○君を見ていました。
○○君は妻をイカせた事に満足し妻の体を触ったり舐めたり繰り返していました。

妻は相変わらず体をピクンピクンさせて反応しています。
妻もさすがにいつもと違う感触に気付いたらしくビックリして「えっ?」と驚いていた様子なので目隠しを外しに行き、「○○君にイカされちゃったね」と耳元で言うと恥ずかしそうに顔を隠していました。

続けて妻に「気持ち良くしてもらったんだから○○君のも気持ち良くしてあげなきゃ」と、言うと頷き妻の体を触り続けていた○○君をベッドに寝かせ妻が○○君を責め始めました。

しかし○○君のペニスは改めて見ても大きい。
妻の口には大きすぎる○○君のペニスに奉仕する妻に僕の興奮も最高潮でした。
アナルから玉まで念入りに舐められ○○君も「あっ、うっ」などと気持ち良さそうな声を出していました。

○○君はこの日の為に二週間オナニーを我慢して溜めていたらしいです。
舌や手を使い僕のよりも遥かに大きい○○君のペニスを美味しそうに奉仕している妻に僕は嫉妬と興奮が混じった気持ちで見ていました。
○○君は童貞なのにも関わらず以外に長持ちしているのにも驚きました。

相変わらず妻は○○君のペニスを美味しそうに舐めたりしごいたりしていました。
そろそろ○○君も我慢出来なくなったらしく「もうイキそうですっ」と気持ち良さそうな声をあげました。
そこで妻に止めさせ、そろそろ挿入させようと思いました。

さすがに生でさせるのは怖かったのでゴムを付けさせようと思ったのですがホテルに合ったゴムではサイズが合わなかったんです。
仕方ないので外に出すのを条件に挿入させる事にしました。
○○君の愛撫で妻のアソコはグショグショになっていたのでそのまま挿入させる事になりました。

いよいよです。
僕以外のペニスが妻を貫く時が来ました。
妻は目を閉じじっと入って来るのを待ってましたが○○君は位置が解らないようで焦っていました。

仕方なく妻は○○君の大きいペニスを自分から導いてあげました。
少し入っただけで妻はあまりの大きさに濡れていたにもかかわらず苦痛で目を見開いていました。
ゆっくりペニスを根元まで挿入し終わった時○○君は満足そうな顔をしてましたが妻は苦しそうに口をパクパクしていました。

○○君は妻の上に被さったままキスをしようとしましたが妻は嫌がっていたのですが、次第に夢中で自分から舌を絡めていました挿入して○○君は腰を振ろうとするのですが経験が無い為ぎこちないんですけど妻もペニスの大きさに悶え感じていました。

次第に妻も「あっあっ気持ち良いっ」
「こんなの初めて」とあえいでいました。
このままでは僕のじゃ満足出来なくなるんじゃないかと不安になりました。

しかし目の前で繰り広げられる光景に興奮でそれどころではなかったです。
○○君も慣れたきた所で○○君に「バックでしてみて」と言い、妻を後ろから犯させました。
妻はバックで責められるのが大好きだからです。

妻はいつも以上に感じているらしく声にならない声をあげていました。
○○君もバックの方が動きやすいらしく妻の腰を掴みパンパンとリズム良く挿入を繰り返していました。
○○君は一時間近く妻を色んな体位で犯し続けました。

妻は何度も何度も絶頂を迎えただあえぎ続けるしか出来なくなっていました。
○○君も限界が来たらしく「イクっイクっ」と言いながらラストスパートんかけ妻の腰を掴み一番奥までペニスを突き刺し射精してしまいました。
僕は唖然としてしまい止める事すら出来ませんでした。

ただ射精の余韻に浸る○○君と妻を見ていました。
二週間も溜めた○○君の精子に妻の子宮が汚されてしまったのです。
○○君はしばらく余韻を楽しんだ後そのまま妻の腰を掴みまた妻を犯し出しました。

妻も訳が解らなくなっていて、ただ○○君の大きいペニスに与えられる快楽に身を任せていました。
僕は呆然と二人の行為を見ていました。
○○君は5回も抜かずに妻の中で射精していました。

ペニスを引き抜いた時大量の精子が妻のアソコから垂れると言うよりも溢れ出していました。
僕は興奮していたのもあり、○○君が妻から離れた瞬間に妻に挿入しました。
○○君のペニスで広がった妻のアソコは絞まりがなく、妻も余韻に浸るだけで僕のペニスでは声すら出していませんでした。

僕は興奮していたこともあり3分ほどで射精してしまいました。
妻はそんな僕に何も言いませんでした。
○○君はまだ物足りないらしく妻とさせて欲しいと言い、また妻と繋がりました。

妻と○○君は舌を絡め愛し合ってる二人の様にまた激しくお互いの体を求めていました。
僕は虚しくなり違う部屋でベッドに入りウトウトして眠ってしまいました。
3時間くらいたって目が覚め様子を見に行くと妻がバックから犯されている所でした。

もう後戻り出来ない後悔と期待で、その行為をただ覗く事しか出ませんでした。

タグ:童貞/筆おろし/人妻/エッチ/体験談/小説/

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