ぽっちゃり巨乳な彼女とのエッチ体験小説

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記事No.1227:日付(2016-10-13)
カテゴリ:エロ小説

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俺(T)が25歳になった年、勤めている会社にYちゃんっていう少しぽっちゃりして可愛い女の子が新入社員で入社した。そして7月の半ば、会社のイベントに新入社員のYちゃんも参加。
Yちゃんの胸は結構大きく、会社の男達も見とれていた。
そしてイベントの打ち上げの際、俺はYちゃんにビールをお酌してもらったが、そのYちゃんの可愛らしさに恋した。
その頃俺は、彼女だったサヤカと別れてフリーになっていたが、Yちゃんは彼氏居るんだろうな~と思ってた。

パーティーも終わり、俺は思い切ってYちゃんをカラオケに誘ってみたら、Yちゃんは「うんいいよ。行こう」とすんなりOKしてくれたので、Yちゃんもいれて五人ほどでカラオケに行った。
そして夜21時近くまでカラオケを楽しんで解散。他の3人はすぐに帰ってしまったので俺はYちゃんと2人きりになった。 俺「家に送るよ」
Y「Tさんの部屋に行ってみたいな…」
俺「俺の部屋に?部屋散らかってるよ」
Y「構わないよ。私の部屋も散らかってるし」
俺「Yちゃん1人暮らしなの!?」
Y「うん、Tさんの部屋で飲みたいな」

そして途中、自販機で缶ビールを数本買い、スナック菓子などのツマミを買って俺の部屋へ。
ちなみに俺の部屋は昔さやかとセックスした部屋。
Yが部屋に上がるなり
Y「本当に散らかってるね(^^)」
俺「片付けるから待ってて」
俺は簡単に片付けてエロ本などを隠し、Yを部屋に招き入れた。
Y「Tさん早速飲もうよ」

Yちゃんは結構お酒が強い。
打ち上げパーティーでも飲んでて、カラオケでも飲んでいた。
そして俺とYはまずは缶ビール1本飲んで
俺「ねぇYちゃん。何で俺なんかと親しくするの?」
Y「Tさん大学の時、好きだった人に似てるんだ。それにTさん私のお兄ちゃんに似てる」
俺「そっか、なら俺の事お兄ちゃんって呼んでいいよ。Yちゃんなんか妹みたいだし」
Y「会社じゃお兄ちゃんなんて言えないよ~会社じゃTさんでいい?」
俺「うん」

そしてYちゃんがある程度酔ってきて
Y「この部屋暑いわね~」
Yちゃんは服を脱ぎだしたのだ。
俺「ちょ…ちょっとYちゃん…」
Yちゃんは服や下着を脱ぎ捨て、あっという間に全裸になった。
俺はYちゃんの裸をまともに見てしまい
Yちゃん「Tさんのスケベ~(笑)」
Yちゃんの胸は案の定巨乳で、DからEはあるだろう。
オマ○コは毛は濃くなくどちらか言えば薄い。
そして、Yちゃんは全裸のまま俺のベッドで眠ってしまった。

俺「Yちゃん寝ちゃダメだよ~」
俺が起こすもYちゃんは起きず、そして俺の手がYちゃんの巨乳に触れ、そのまま俺はYちゃんのおっぱいを揉んでみた。
起きそうになかったので、俺はYちゃんの乳首を、昔さやかの乳首を舐めまわしたように舐めた。
Y「う~ん」
Yが起きそうだったので舐めるのを止めた。
Yちゃんは起きずに眠ったまま。
俺はYちゃんのマ○コを撫でた。

もう既にチ○コは勃起し、俺はシャツと短パンを脱ぎ捨てて全裸になり、Yちゃんの横に横になった。
そしてYちゃんのマ○コを撫でながらチ○コをしごいて射精しそうになり、Yちゃんのお腹の上に精子をかけた。
そして俺も全裸のままYちゃんの横に寝て、Yちゃんの手をチ○コに乗せ握らせ眠った。

翌朝、目が覚めるとまだ全裸のYちゃんが寝息を立てて俺がYちゃんのおっぱいを舐めようとしたら…Yちゃんが目を覚ました。
Y「私…何で…!?そっか夕べTさんの部屋で飲んで…何で私裸なの!?」
俺「Yちゃん暑い暑いって言って脱ぐんだもん」
Y「また私やらかしたんだ…私ね、酔うと脱ぐ癖があって…ごめんなさいTさん」
俺「いいよ。でも、Yちゃんおっぱい大きいね」
Y「Tさん私に何かした?」
俺「し…してないよ…」

Y「本当に?この事会社に言っちゃおうかな…」
俺「お願い言わないで。本当に何もしてないよ」
Y「言わないで欲しい?ならTさんのおちんちんじっくり見せてよ」
俺は朝立ちしたチ○コをYちゃんに見せた。
Y「好きだった人のより大きい」
なんとYちゃんは俺のチ○コをしゃぶり始めた。

俺「Yちゃんダメだよ。昨日お風呂入ってないから臭いよ」
Y「なら私のアソコ舐めてよ。私もお風呂入ってないし」
そして俺はYのマ○コを舐めYはチ○コをしゃぶり69を始めた。
Yのフェラテクは上手く時折チ○コを吸ったり玉袋を舐めたりしたので流石に射精しそうになり
俺「Yちゃん出ちゃうよ」
するとYちゃんはチ○コを吸うのを止め
Y「まだだしちゃダメね~私とエッチしてしてくれないなら会社の人に言いつけるから」

そしてYは仰向けになり
Y「Tさん早く来て」
俺「Yちゃんいいの?Yちゃん彼氏居るんでしょ?」
Y「今はいないから早く来てよ~来ないなら私が襲うよ」
Yはチ○コを握った。
俺「分かった、じゃゴムつけないと…ゴムは?」
Y「生でいいよ。今日安全日だし」

言われるまま俺はYのマ○コにチ○コを生で挿入した。
Yは処女ではなかったが、結構締め付けるので挿入してまもなく射精してしまった。
Y「Tさん早~い」
俺「Yちゃんが出そうな時しゃぶるの止めたからだよ」
Y「なら次は私がリードするね~」
Yは俺を仰向けにし、騎乗位で挿入してきた。

騎乗位で挿入したYちゃんは腰を振り始め喘ぎ声を出した。
Y「気持ちいい~Tさーん奥まで当たってる」
Yちゃんが腰を振る度巨乳が揺れ。
俺「Yちゃんのおっぱい触っていい?」
Y「うん触って~乳首もね」
俺はYちゃんの乳首を摘んだり乳房揉んだりし、そして俺は起き上がってYちゃんの乳首を愛撫した。

Y「乳首吸われるの気持ちいい~感じる~」
しばらく座位で乳首を愛撫してたらYちゃんは俺を押し出し、更に腰を振った。
そして射精しそうになって
俺「Yちゃん、出る…」
Y「私もイク~」
そして俺はYの膣内に大量の精子を出しYはイった。
しばらくYが上になったまま抱き合って余韻を味わった。

俺「Yちゃんごめん」
Y「何で謝るの?私嬉しかった、好きなTさんとセックス出来て」
俺は勢いでYに告白した。
俺「Yちゃん俺と付き合ってくれる?」
Y「もちろん恋人としてだよね?」
俺「うん。Yちゃん好きだよ」
Y「私も好き。今から私をYって呼んでね。私はTって呼ぶから」
俺「Y、もう1回しよう。次は俺がリードするから」
Y「T大好きだよ」

そして晴れて恋人になった俺とYは3回戦を正常位でディープキスしながら挿入してまた中出しした。
汗だくになった俺とYは狭いお風呂場でキスしながら抱き合ってシャワーを浴び、そして昼過ぎYを部屋まで車で送った。
この日の夜はYの部屋で一緒にお風呂入って洗いっこして、お風呂の中でセックスしこの日は中出しセックスを一晩中楽しんだ。

Y「流石に一晩中のセックスは疲れるね~私のアソコヒリヒリする」
俺「俺もだよ」
流石にチ○コもヒリヒリした。
俺「ところでY初体験はいつ?」
Y「18の時かな。大学の先輩に。Tは?」
俺「俺は17。今の会社の年上の女の子に犯され気味な初体験だったよ。でもその人は結婚退職していないから」
Y「そっか、ちなみおちんちんの毛生えたの何歳?私は学生、おっぱいは4年生の終わりに」
俺「学生だよ」
Y「でも今は2人ともツルツルだね」
俺「3回戦で毛を剃ったからね~」

そして俺とYは順調に交際するが…途中俺が他の女に騙されて浮気した。
しかしYは俺とは別れず
Y「Tは私のもの。絶対逃がさないから」
俺はそんなYをますます好きになり、浮気相手と縁を切りYを愛した。
そして俺が30歳、Yが27歳の時にできちゃった結婚して2人の可愛い娘と暮らしている。

ちなみにYはキテレツ大百科のみよちゃんに少し似ていた。
Yと結婚し、子供が産まれてからはセックスの回数は減ったが、今でも時折娘達が寝た後にセックスを楽しんでいる。
ちなみにYとの結婚の1年ほど前にYと同棲し、当然のごとくセックスはYが生理の日以外は毎日していた。

タグ:ぽっちゃり/巨乳/彼女/エッチ/体験談/小説/

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