子供の担任の女教師に種付け中出しセックス体験小説

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記事No.1240:日付(2016-10-17)
カテゴリ:エロ小説

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もう10年も前のことを紹介します。
当時、俺は5歳の子供のいる男です。
妻は4年前に突然の病気で他界しました。
いまではすっかり立ち直りましたが、逆に性欲発散に狂う男になってしまった。
妻が他界したのち、俺は手当たり次第、女を漁り、発散し気を紛らしていたせいか、すっかりエロしか頭になく、自分がコントロールできなくなっていました。
子供が幼稚園の年中に進級し、その進級式に行った時、新しい人生が始まった。
担任になったS子先生から挨拶があり、彼女を見た時から、俺は彼女に惚れた。

それから2ヶ月した時、保護者面談があり、俺は幼稚園の教室で彼女と息子と3名で話したのち、後日、相談があると幼稚園の『おたより帳』なるものにメモを残すと、夕方、S子先生から携帯に電話が入り、土曜日の午後に二人で会うことに。

最寄駅では人目があるので3つ先の駅で会い、喫茶店で教育について相談したあと、夕方になったので食事に誘い、お酒をたっぷり飲ませた。

S子さんは酔ったらしく気持ち悪いというので、俺の車で送りながら途中のホテルへ入った。

彼女は、びっくりして
『困ります、だめです。冗談は・・・』
と言い降りようとしなかった。
何もしない。休みなさい。といって部屋へチェックイン。

ベットに横にさせると、気持ちよさそうに眠りだした。
その彼女のストッキングに包まれた脚を舐めはじめ、両脚を開きストッキングに包まれたパンティ中心部にそっと触れると彼女はピクッと動くが起きない。

ブラウスのボタンをはずし、ブラを剥ぎ取ると綺麗な乳首が露出する。

俺はぬしゃぶりつきたっぷり吸い付くと、乳首は真っ赤に勃起し、彼女の寝息も高まる。
そして、ストキングをおろしていると彼女が目覚め、起きてる事態に気が付き、

『いや、何すんですか!いやあ、お願い、やめてください』
と暴れるが、俺は、彼女を押さえつけ、抵抗しなければすぐ終えるからといい、彼女も諦めたのか抵抗がやんだ。

そして挿入する時、彼女は
『それだけは許して。お願い、入れないで。おねがい』とか『ゴム、ゴムつけてください』とか。

俺は、そのまま猛獣のように彼女に生で挿入し、そして射精感が高まると、彼女も察したようで
『お願いだから中にはださないでください。中はイヤぁ!駄目!』
と泣き出したが、そんな抵抗むなしく、俺の濃く大量の精液は彼女の中へと注入された。

それを感じた彼女は
『あああ、中にでちゃってる。ひどいよぉ』
と言い、涙を流し泣き続けた。

そんな彼女に俺は好きだと告げ、そのまま翌朝まで2回、中出しをして、俺らは寝た。

翌朝、彼女は正気で目覚め昨晩の状況と、パンティに逆流している精液を見て、呆然とし、
『どうしよう。。。。』
と落ち込んでいたが、俺は
『責任は俺が取る。今回、相談があると君を呼び出したのは嘘だ。君と一緒になりたかったから。妊娠してたら俺の子供を産んでくれ。結婚してくれないか』
と、こんな状況であったが、プロポーズ???

そして彼女は妊娠した。
また、俺からのプロポーズも受け入れてくれた。

とはいえ、担任と生徒が家族はまずいという事で、彼女は突然の退職に対する幼稚園の反対を押し切り退職し、俺の妻となってくれたのだった。

そんな彼女との生活も10年過ぎ、当時5歳の息子は今では中学。
そして彼女との間に2人の子供がおり、5人家族で幸せに暮らしてます。

結婚当時は担任のS子先生が、チビのお母さんになると言ったとき、子供は大喜びしてくれたのが幸いでした。

タグ:女教師/中出し/セックス/体験談/小説/

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