W不倫で種付けされた人妻のセックス小説

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記事No.1339:日付(2016-12-17)
カテゴリ:エロ小説

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生理が遅れ思い切って病院に行くと「おめでとうございます」だって・・・
微笑んで帰ってきたけれど。主人の子供ではない。
W不倫の彼、子供の運動クラブのコーチ。彼に声を掛けられ主人が相手
をしてくれなかったのでつい体を重ねてしまった。
彼とは一度もゴムを着けずに私の中に入り私もそのままが嬉しかった。

初めての時は安全日だった。
彼の優しい前戯と濃厚な69に酔い彼の挿入を待ちわびてしまった。
彼のものは主人のより少し短いがすごく太く硬かった。
「入れるよ」
彼のすべて受け入れるように足を広げると腰を押し付けてきた。
私自身を押し広げながら彼のものが入ってくると同時に
「アウッきっきついっ」と艶声を出してしまった。

「締りがいい」と彼も喜んでくれた。
彼のなすまま体位を変えながら彼をしっかりと受け入れた。
「どこに出す」
「だいじょうぶよ」
と告げると彼は腰の動きを激しくしながら覆いかぶさってきた。
私も彼の腰にしがみつき歓喜の瞬間を待っていると
「イクッウッウッ」
耳元で呻くと同時に彼のものが脈動し私の奥深くに温かな精液を注ぎ込んでくれる。

私も
「イイッイクッ」
しがみつきながら彼のものを離さないように締め付けてた。
主人以外の男性の精液を受け入れたのは初めてでした。

彼との付き合いもまもなく一年。
安全日は生中だし、危険日は生外だし、生理のときはお口で受け止めるセックスで、いつも太く硬い彼のものは私の中で激しく暴れまわってくれた。

いっしょにシャワーを使い、彼のものをフェラしそのまま受け入れてみたり、主人とは経験のない体が自然に反ったり痺れるような生中だしの歓喜を堪能した。
「こんな体にしたのはあなたよ」
彼は喜びながら私の中に精液を注入し続けてくれた。

「今日は危ないの」
「わかった」
押し広げるように私の中に入ってくる彼のものを感じながら
「愛してるって言って」とおねだりしみた。
そして
「イクッ愛してるよ」
耳元でつぶやく彼が腰を引こうとしたとき、歓喜に中彼の腰にしがみつき、そのまま私の奥深くに温かな精液を受け入れてしまった。

「だいじょうぶ?」
「分からないでも中に欲しかったの」
禁断の生中だしである。
そして少し遅れたが生理がきた。
彼に連絡すると安心したみたいでした。
私の中での動きが激しくなりより深く大きな歓喜を味わいながら
「中に出す」
彼は私の中に勢いよく温かな精液を注ぎこみ続けた。

そして危険日を迎えて彼に誘われるままいつものラブホへ。
「今日は危ないの」
「わかった」
彼の愛撫に敏感に反応しながら69を楽しみ硬く太い彼のものが入ってきた。
もう頭が真っ白の状態で歓喜に酔った。

「いきそうどこに出す」
「今日はあぶないの」
と言いながら
「中に中にほしいっ」と叫んでしまった。
彼も激しく私の中で暴れそして子宮に届くように温かな精液を浴びせかけてくれた。
めくるめく歓喜の中私も奥深く彼の射精を受け入れてしまった。
「いいのかい」
「分からないわ」

彼の生中だしを受け入れ続けながら生理予定日になったが・・・
「少し遅れてる」
と言いながら彼の生中だしを歓喜の中受け入れ続けた。

でも、ついに生理が来ないので病院に行ってきた。
彼に妊娠を告げると
「責任は取るよ任せるよ」と
産むわけにはいかない。
堕胎しかないと・・・

主人がうすうす気付いたみたいです。
主人とはちょうどいい別れ際かもしれない。

タグ:人妻/中出し/妊娠/不倫/セックス/体験談/小説/

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