露天風呂でセックスした野外露出セックス告白体験談

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記事No.1357:日付(2016-12-23)
カテゴリ:エロ小説

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私はK(39歳)、妻はT(34歳)、結婚10周年の記念に妻と二人、恋人時代のようにイチャイチャしてSEXもいっぱい楽しむために、九州の混浴温泉旅行に行きました。
ホテルの部屋に着くと私たちは夕食前に露天風呂を楽しもうと決めていましたので、二人とも衣服や下着を脱いで素っ裸になり浴衣に着替えて露天風呂に向かいました。

露天風呂には全裸で入ると夫婦で決めていたので、僕は脱衣所で浴衣を脱ぎ、素っ裸でタオルも持たないで風呂に入っていきました。

風呂には1組のカップルの先客がいました。
40代くらいの熟年カップルが入っています。
私が素っ裸で入っていくと女性の視線が私のチ○ポに向けられました。

平常時のチ○ポは長さが11㎝あり、太さも4㎝くらいですが、このときは部屋で着替える時に妻がちょっかいをしてフェラをしてくれたので、チ○ポは半勃ち状態だったから長さが20㎝、太さが6㎝くらいの大きさになってダラリと垂れさがっていました。
私は隠さずに堂々としてました。
しばらくすると妻が入ってきました。

妻ももちろん全裸です。
先客の男性の視線が向けられました、妻のTは私が言うのも何ですが、藤原紀香似のスレンダー美人だけど凹凸のはっきりしたグラマーな身体です。
子供が2人いるけど体形は崩れおらずきれいです。

体を露出するのが好きらしく、いつも大胆で超ミニのスカートや短パンを穿き、いつもノーブラで胸の開きが大きいタンクトップでKく外出します。
基本、家で夫婦だけの時は二人とも全裸でいます。

90㎝Fカップのプリプリの豊満な乳房にピンクの乳首はキュンと勃起していて下半身の陰毛(ビキニラインの手入れをしていて申し訳程度しかない)を晒して堂々としています。

妻は先客がいることに少し驚き「私たちだけじゃなかったの。」と小声で言いました。
「そうだよ。先に入っておられた。」
「恥ずかしいわ!私、タオルもなくて素っ裸よ」
「Kいじゃないか。僕だって素っ裸だよ。大丈夫だよ。少しくらい刺激あっていいよ。さあ、入って。」
と言うと、妻は乳房と下半身にかけ湯をしてお湯に入ってきました。

お湯が濁っていることもあり、妻の豊満な乳房の谷間は見えますが、裸身のほとんどはあまり見えません。
ただ、湯船から出る時はどうしても全裸の後ろ姿が見えてしまいます。
さらに湯船からは見上げる姿になるので、後姿でもお尻の割れ目から熟れたおま○こがハッキリ見えることもあります。

妻は平気みたいですが、私自身がハラハラしてしまいます。
他人に自分の妻の美しい裸身と、さらに熟れたおま○このおまけ付で見せるのも、大サービスで結構興奮するものです。
この前に行った混浴では男性はもとより女性までも羨望の視線を向けました。

妻は湯の中で私のチ○ポを握り扱きながら
「あそこの熟年カップルって夫婦なんでしょうか。キスしながら男性が女性の身体を触っているわ。湯気であまりよく見えないけど私たちみたいに何かしてるわね。」

私も湯の中でTのおま○こを弄りながら
「そうだね。でも、女性は俺が言うのも何だけど君のほうがセクシーだよ。Tの綺麗な身体を見せつけてやりたいな。」
「うふふ、馬鹿ね。あっ、ダメ、そんなふうに弄られると感じちゃうよ~。」
「俺はのぼせてきたから湯から出るよ。君ものぼせるよ。」と言って私は立ち上がり縁の岩に腰掛けました。

私のチ○ポは完全状態でビンビンに勃起して天を向いてました。
妻も立ち上がり全裸のままで私の横にきました。
「凄い!大きくなってビンビンじゃない。」と言ってチ○ポを握り嬉しそうな声を出しました。

「部屋での続きをしようか。しゃぶってくれよ。」
「見られてるじゃない。恥ずかしいわ。」
「今日は夫婦じゃなくカップルだよ。見せつけてやろうよ。」
「そうなの?T、うれしい。ホントはね、お口にこれを入れたかったの。」と言ってチ○ポを握り竿を舐めあげ、亀頭や雁を舐め回します。

そして玉袋を手で揉みながらチ○ポを根元まで口の中に入れてジュボジュボと音を立ててフェラをします。
私は妻のオッパイの硬く勃った乳首を左手で揉みながら右手でおま○この硬く尖ったクリを弄ってやります。

「あぁ~、はぁ~ぁ、かんじる~ぅ、クリもオッパイも感じるぅ~」と口の中からチ○ポを出して喘ぎ声を出します。

先客のカップルにも私たちの淫らな行為が見えたでしょうし、妻の喘ぎ声が聞こえたでしょう。
「K君のビンビンになってるこれ、T欲しくなってきたぁ~」
Tはチ○ポを握り扱きながら言います。
Tのおま○こは小さなビラビラ陰唇が開き、膣穴はヒクヒクして中のピンクの肉襞が蠢いているのが見えます。

親指でクリを弄りながら人差し指と中指の2本を膣穴に入れて、膣の上側のGスポットの肉襞を擦ってやると
「ああぁ~、あっ、あっ、そこ、そこ、そこが気持ちいいよぉ~、Tおかしくなちゃうよ~、うぅ~、あぁ~、」
膣穴からはグチョグチョという音がして淫液が溢れ出します。

Tは我を忘れて膣やクリの刺激に溺れ大きな喘ぎ声を出して身悶えます。
Tは立ち上がり恥じらいもなく風呂の縁に手をついて足を開いてお尻を突出し、淫液がグショグショに溢れ出てパクパクしているおま○こを見せながら「おチンチン入れてぇ~、欲しいの、おチンチン欲しいのぉ~」と言います。

私が立ち上がり妻のお尻の谷間からおま○こやクリにチ○ポの先の亀頭を擦りつけてやると
「ひぃ~、あぁ~あ、焦らさないで入れて、Tの中にいれてぇ~」
と喘ぎます。

淫液でヌルヌルになった膣穴にチ○ポの亀頭だけを入れては出すをしてやると
「いやぁ~、焦らさないで!全部ちょうだい!奥まで入れてぇ~、おチンチンをおくまでいれてぇ~」
私は腰を前に突き出すと膣穴の入口に入っている亀頭が膣を拡げるようにズボズボと入りました。
半分くらい入ると亀頭が子宮の入口にあたったのでぐっと押し出してやると、亀頭が子宮の中に入ります。

さらに深く入れると子宮の壁に当たります。
「ひやぁ~、奥に入っておチンチンが当たるぅ~、いっぱい入ってるぅ~」と淫らな大声をあげます。
私はゆっくりと腰を動かします。

「これがいいのぉぉぉぉー!このでっかいのがいいーーーーー!」
「あああああー!いいっ!気持ちいい~~~!でっかいわ~!凄いぃぃぃぃ~!Tのおま○こにでっかいおチンチンが挿入ってるのぉぉぉ~!」
私がゆっくりと引くと膣穴の中の肉襞や子宮の入口がチ○ポを締付けてきて、入るときはざわざわと蠢きます。

「T嬉しいだろう。おまえのいやらしいおま○こがグチャグチャ音をたてながら、いっぱいスケベ汁を出してる。そんなにいいのか?」
「ああいいわ!すごく感じる、どうしょう、いい!ああいい!貴方、Tいきそう、貴方も一諸にいって。どうしょうああぁいく~~~~ぅ!いちゃう~~~~!」
と1回目の絶頂をむかえ失神しました。

私はまだだったのでTの膣穴からチ○ポを一度抜いて、Tを洗い場に寝かせ仰向けにし、今度は足を大きく開かせました。
陰唇が捲れあがり膣穴がパックリあいて中のピンクの肉襞がヒクヒクしています。
再びおま○こにチ○ポを挿入し、Tのお尻を両手で持ち上げてピストンをします。

パン、パン、パンと突くたびに音がします。
妻は意識を取り戻して
「ああ!ああぁ~~~~!またいく!いく!いくぅ~~~~!貴方ぁ~~もっともっと突いてぇ~~~!奥まで来てるぅ~~~!ああだめ!だめ!Tがこわれるぅ~!」
と断末魔の喘ぎ声を出して腰を激しく痙攣させて2度目の絶頂を迎えて逝きました。

それでも私はまだなので、更に激しく腰を前後させてパンパンパンとピストンをすると、チ○ポを締め付けるTのおま○この肉襞や子宮の入口が亀頭を擦るように蠢き、快感に我慢出来なくなってきました。

チ○ポの根元がドクドクしてきて精液が噴き上がるような感じがしてきます。
いつもより早く射精の限界が来たので下腹に力を入れて射精感を制御します。

腰を大きくグラインドしてチ○ポを膣の入口まで出し、子宮の中の壁に当たるまで深く突くというピストンをすると
「ああ!いいわぁ?貴方、硬いのが子宮にごつごつ当たるわ。ああ!たまらない!すごくいいの。何でこんなにいいの?どうしょう!貴方まだ?Tはまたいきそう!お願い!一諸にいって!ウグッ!いきそう!」
と顎を突き出し、仰け反り、必死に腰を上げ下げしていた。

「T。俺もたまらない。チ○ポ締めろ。何度もイカしてやる!そうだ!気持ちいいぞぅ~~~!いくぞ!」と腰を突き上げると「いい!おま○こがいいの!Tもうだめ!貴方早く来て!ああ!いくいくいくう」
と顔を左右に振って絶頂を迎え、Tは大きくあえぎ腰を痙攣させて果てた。

「俺はまだまだ!」と言ってさらに激しくパンパン、パンパンとTのおま○こを突いてやる。
「T、どうだ?気持ちいいか。」
「どうしよう。私が変になる~~~~ぅ!壊れる~~~ぅ!死んじゃう!死んじゃう!死んじゃうよ~~~!ひぃ~~~!ああ~~~!ウッグ!」
と白目を剥いて失神した。

それでもかまわずにピストンしてやるとTは言葉にはならない大きな淫声を張り上げて叫びました。
「もうやめて~~~ぇ!Tはもぉ~~~!ひぃ~~~!またいくよ~~~!いく!いく!いくぅ~~~!いやぁ~~~!本当にどうにかなちゃうょ~~~!ひぃぃ~~~!チ○ポで殺してぇ~~~~!うぐぅ~~~~!ひぃぃ~~~!」
と叫んで逝きぱなしの状態に入り、激しく腰を突き上げ痙攣して白目を剥いたままで意識を浮遊させた。

Tの膣の肉襞や子宮はチ○ポを締付けたり吸い込むような動きをして射精を促してくる。

ようやく私もチ○ポの根元が再びドクンドクンとしてきて睾丸から精液が噴き上がってくるので
「俺ももういくぞ~~~!」
「きてぇ!きてぇ~~~~!中にいっぱい出してぇ~~~~!ひぃぃ~~~!ああぁぁ~~~!いく!いく!いく!いちゃう~~~~!一緒にぃ~~~ぃ!うぅぅ~~~!いやあ~~~ぁ!い!い!いぐぅ~~~!」
Tのイクのを聞きながら、同時に子宮の奥にドビュ、ドビュっといっぱい射精した。

私たちのセックスが終わってみると熟年カップルもセックスの真っ最中で女の喘ぎ声がしていた。
私は体が冷えたので湯につかった。

妻はしばらく失神したままで腰を痙攣させていた。
その後、妻は気が戻ったがまだまだトロンとして微睡んでいたが、体が冷えてきたので湯の中に入ってきた。

二人で温まっているときも熟年カップルはまだまだセックスが続いているようで女性の大きな喘ぎ声が聞こえていた。

「あなた、あの人たちも愛し合ってるの。見てみたい。」
「そうみたいだね。君ほどではないけど向こうの女性の喘ぎ声が聞こえる。僕たちは見られてもKいけどあちらはどうかな。そっとしておいてあげよう。そろそろあがろうか。」
「はい。私もクタクタだから。」
二人して風呂場から出る時、向こうの女性の「いく、いく、いくぅ~、いちゃう~~!」という絶頂の喘ぎ声が聞こえた。

Tは「あちらさんも満足したみたいね。」と言ってウィンクした。
脱衣所で私たちは素っ裸に浴衣を羽織って部屋に戻りました。

部屋に戻る途中、Tは「おま○こから流れ出してきてる。」と何度か立ち止まっておま○こをタオルで拭いていました

タグ:顔射/淫乱/人妻/セックス/体験談/小説/

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