スケスケエロ服の熟女とエッチ告白話

スケスケエロ服の熟女とエッチ告白話 みんなのエロ小説投稿ブログ


みんなの投稿された官能小説やエッチな話まとめたブログです。


みんなのエロ小説投稿ブログ --> スケスケエロ服の熟女とエッチ告白話





記事No.1378:日付(2017-01-01)
カテゴリ:エロ小説

↓スマホアプリで読むならこちら
⇒スマホで読む
↓WEBでそのまま読むならこちら

僕は、大手運送会社に勤める29歳のサラリーマンです。
仕事は主に事務をやっているんですが、そこに同じ部署に勤めるYさんという48歳の女性がいます。バツ1で、子供は大学生の女の子が1人。顔は宮崎美子さんみたいな感じで、体系はむちゃくちゃグラマーです。20代の僕から見てもそそられる感じがするぐらい胸はボーンと出てて、お尻は事務服のスカートがはち切れんばかりにムチムチです。

女性の年齢の感覚はよく分かりませんが、いつも笑顔で48歳にしては若いと思います。

仕事中は業務上の会話以外あまり話しません。

でも、いつも机の下に物が落ちたりしたら、お尻を僕の方に向ける様に拾ったりするので、ムチムチのお尻を凝視してしまいます。

でっかい桃尻を見ると、仕事中でも僕のあそこはフル勃起する事があります。

ある日のお昼休みに、Yさんが

「Mくん(僕)は、彼女とかいるの?」

と聞かれました。

そんな事を聞くようなタイプではないと思っていたのでちょっとビックリしました。

「いえ、彼女いたんですが、去年別れちゃいました」

「あらそうなの、じゃあ今度の土曜日の夜ヒマ?」

と言われました。

本当に暇だったので、

「はい暇です」

って言いました。

「私、今度の土曜日誕生日なの。子供は、大学で地方に行ってるし、誕生日って歳でもないんだけど、1人っていうのもちょっと寂しいから、M君一緒に祝ってくれないかな」

って言われました。

「はい、いいですよ、僕なんかでよければ、一緒にお祝いしましょう」

「本当!?嬉しい!」

って、いや嬉しいのは僕なんですが,..電話番号を交換して、住所と家の場所を聞いて、土曜日午後18時頃にドキドキしながら、ワイン2本と、ケーキを持ってYさんの家に向かいました。

少し古いマンションで、オートロックではないので部屋の前まで住人以外でも上がれるタイプでした。

で、エレベーターで6階へ。
602号室の前で、チャイムを鳴らしました。

すると中から、

「いらっしゃ~い」

という声と共にYさんが出てきました。

僕はYさんの格好にビックリしました。

なんと、ネグリジェみたいな下着がスケスケのピンク色のエッチ服を来てのお出迎えだったからです。

水色のブラジャーに包まれたデッカイボインと、水色のムチムチなお尻で、はち切れそうなパンティーが丸見え、僕のあそこはすぐにマックスになりました。
今来たばかりなのに。

僕より19歳も歳上ですが、こんな色っぽい女の人なら全然オッケーだ、みたいな事を考えながら、部屋に上げてもらいました。

Yさんは、格好こそ大胆でしたが、話し方はいつもと変わらずな感じでした。

「M君、ここ来るの迷わなかった?」

とか、

「何か飲む?」

みたいな、なんかそんな事言ってたような?

でも僕の頭の中は、それどころではありませんでした。

Yさんの爆乳を、ずっと見てました。

「いやだぁM君、私の胸ばっかり見て、私の話全然聞いてないよ~恥ずかしいよぉ、ちょっと大胆過ぎたかなぁ」

と言って、胸を隠すどころか、自分で揉むような仕草をしてました。

「Yさん、すみません僕、我慢出来ません」

って言ったのは、ハッキリ覚えてます。

「えっーいきなりなの?若いなぁ、こんなおばさんでもいいの?」

そう言うYさんも少しハイテンションで、Yさんもしたいんだって思いました。

「じゃ一緒にお風呂入ろう」

って、言われました。

そして、ピンクのスケベ服と、でっかいIカップブラをリビングで外しちゃいました。

大胆なYさんに、僕は押されっぱなしでした。

そのまま手を取られてお風呂の脱衣場へ脱衣場で僕の服を脱がされて、パンツを脱がされました。

マックスになった僕のせがれが、初対面のYさんにいきり立ってました。

「すごーい怒ってる、怒ってるぅ」

「でもなんか嬉しいなぁ」

というような事をYさんに言われました。

次に、Yさんが、

「お願~い私のも脱がせてー」

ってエロ声で、水色のTバックのデカい桃尻を突き出してきました。

僕はゆっくり脱がせました。

脱がせてゆくに連れて、更に桃尻を突き出してました。

お風呂の中で、

「Yさん、おっぱい触らせて下さい」

って言いました。

「いいわよ、好きなだけ揉んで吸って、M君の好きなだけいいよ」

と言ってくれました。

それと

「Yさんなんてイヤ、Yって呼び捨てにして」

と言われました。

僕はもう頭おかしくなるぐらい、デカ乳を揉みしだいて、少し黒ずんだ大きめの乳輪と乳首を吸いまくりました。

「おっぱいばっかりじゃなくて、こっちも舐めて」

って、デカい熟した桃尻を、お尻の穴を天井に向ける様にして、あそこを僕に丸見えになる様に、擦り付けてきました。

「M君にこんな事して恥ずかしいー」

とか自分で言ってました。

ビチョビチョになるまで舐めてから、

「Yもう我慢できない。お願いもう突っ込んで」

って言われたので、僕のビッグミサイルをズブズブって入れちゃいました。

「Yの中最高~」

っ言いながらピストンしたのを覚えてます。

「あ、あ、あ~~っM君いいよ~、すごお~い、ねぇ逝っていい、あ、あ、いっちゃう、いっちゃう~」

って僕も一緒に逝っちゃいました。

お風呂の中で、またYさんのデカ乳を触ってたらまた大きくなってきたんで、調子に乗って、

「Yもう一発やらせろ、お前の爆尻をこっち向けろ」

って言ったら、

「はいMさん(僕の下の名前)、いっぱい突いて下さい」

って笑顔で言ってました。

今度はさっきみたいながむしゃらではなく、Yさんが逝きやすい様に僕の29年間の体験と実績を駆使して、Yさんを4回ぐらい逝かせちゃいました。

Yさんはもうヘロヘロでしたが、後はYさんのベッドで、シックスナインで1回、騎乗位で1回、朝方、バックで1回、またお風呂で立ちバックで1回いきました。

帰り際に、

「M君また来てくれるよね?」

と言った後に、

「もう離さないから」

って言われました。

来週の土曜日また、呼ばれてます。

Y最高、お誕生日おめでとう。

タグ:熟女/ランジェリー/エッチ/体験談/小説/

その他の関連記事

記事名:嫁の同僚の20代後半女性とエッチしてセフレになった不倫体験談



続きを見る

記事名:Fカップ巨乳母親の乱交人妻不倫エロ告白話



続きを見る

記事名:キャンプで出会った子と野外セックス浮気エロ告白話



続きを見る

記事名:夫の先輩に種付けされた美乳人妻のエロ話



続きを見る

記事名:子持ちの人妻と成り行き不倫エッチ体験談



続きを見る

↑ PAGE TOP

みんなのエロ小説投稿ブログ --> 放心状態になるまで男達にアナルセックスで廻されたレイプ体験小説