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記事No.1401:日付(2017-01-09)
カテゴリ:エロ小説

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30歳の主婦です。週に2回ほど、水泳のためスポーツクラブに通っています。
結婚後、スタイルの良かった学生時代に比べ、○キロ太ってしまい・・・、ならば、泳ぐのは好きでしたので。
そんな私も、はじめは純粋に泳ぐことが目的でした。
でも、いつの日か、少年のあどけなさが残る体育大卒の23歳のインストラクターがお目当てとなり、彼との体を触れた親密な指導が、ひそかな楽しみとなっていきました。
そんな彼との情事です。
ある日のことです。
豪雨のため、お客さんは私以外誰もいなく、一人更衣室で着替えていました。
その日は、なぜか全裸な気分になりたくなり、水着の胸パットを外し、水着用のショーツもはかないで、薄手の競泳水着を着用しました。
案の定、プールに入ると、私とインストラクターの彼と二人きりだけでした。
プールでの指導がはじまりました。
いつもの指導です。
でも、私は、乳首は立ち、アソコも熱く濡れていました。
そして彼のペニスもいつもと違う大きさでした。
いつも冗談をいいながらの、ワイワイ楽しいレッスンも、今日は、ずっと無言のままでした。
そして、バックの指導の時です。
彼の右手が、やさしく私の胸に触れてきました。
そのまま、彼の手は、私の透けた乳首に移動したのです。
左手は、ショーツをはいていない、水着の女性器部分を愛撫しはじめました。
もう、我慢しきれず、泳ぐのを止め、私も彼のペニスを撫ではじめました。
やがてプールのコーナーで、抱き合いながら濃厚なディープキスをしてしまいました。無言は、吐息にかわり、水着の上からお互いの性器を強く押しつけ合いました。
やがて、彼の指は膣まで達しました。
その時です。
私は大胆にも『入れて・・・・』と言ってしまったのです。
彼は、熱く堅く太いペニスを水着から出し、私に握らせました。
私は彼の膝の上にのり、自ら水着をずらして、彼のペニスを膣に入れました。
一瞬のことです。
水の中でも、愛液でヌルヌルの膣内は、あっという間に夫とは違う若いペニスが入ってきたのです。
彼は、私を強く抱き、腰を動かしました。
私も腰を強く押しつけました。
最高の瞬間でした。
今までこれほどのオーガズムは感じたことがありません。
お互いに名前を言い続けました。
彼は『イキそうだよ・・・』と言った時です。
私は『中出して!』『子宮にかけて・かけて・・・・』と言い、その瞬間・・・、私の胎内めがけて、白色の愛の液体を放ちました・・・・。
夫の射精もわからない鈍感な私も、この時は違いました。
彼のペニスが膣内で何度もドクドクいうのです。
その瞬間、私は頭は真っ白になり、競泳水着を着たまま、水の中で深くイッてしまいました。
夫やオナニーでは味わえない恍惚感でした。
たった10分の短いセックスなのに・・・子宮は、精子を一滴も漏らさず飲み込みました。
二人の愛の液が融合したのです。
その後、シャワーを浴びたところ、膣から彼の精子がたれてきました。
精子をつい口に含みましたが、彼の精子も苦かったです・・・。
彼とセックスした夜、私は夫への罪悪感が湧き出て、夫とも久しぶりに、コンドームを外してセックスをしました。
あれから、数日後、私は妊娠しました。
夫には俺の子だと喜んでいます。
でも絶対に彼の子です。
今も、彼のアパートでセックスをしています。
そして、あの受精した日を想い出しながら、今は妊娠のため、少々きつくなりましたが、あの日の競泳水着を身につけた、セックスもしています。

タグ:人妻/中出し/妊娠/セックス/不倫/体験談/小説/

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