ママさん達に種付け人妻不倫セックス告白話

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記事No.1441:日付(2017-02-14)
カテゴリ:エロ小説

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少年野球チームの親達の懇親会があった。俺は幹事をひきうけたが、前から目をつけていたママ・Tさんと帰り道が同じになるように居酒屋を手配した。
懇親会では、Tさんにさりげなく酒を勧め、出来るだけ酔わせた。
帰り道は、同じ方向の人はみんなで帰ったが、一人また一人と離れてゆき、とうとう俺とTさんだけになった。予定通りに運んで俺はほくそ笑んだ。

仕掛けを考えておいた公園に差し掛かる頃、「何か冷たい飲みたいね」と誘ったところ、「ちょっと飲みすぎたわ」とTさんは言ってきた。
「あそこの公園の中に自動販売機があるから、そこでお水を買って飲もう」と誘い、公園の中に連れ込むことに成功した。

自動販売機でボルビックを買い、Tさんは立ち飲みしようとしたが、「立ったままだと行儀が悪いから座って飲みなよ。少年野球では礼儀が大事だよ」と言いくるめて、薄暗いところにあるベンチに座らせて、ボルビックを飲ませた。

俺はTさんの右隣に座り、一目見たときから好きだったことを伝えた。
Tさんは少し驚いた後、「えー、私結婚しているし、ちょっと無理じゃない」と言ってきた。
「そうかな、あのお月様見てごらん」と意味不明のこと言って、Tの視線を上にずらした。

すかさず、頭を手繰り寄せ、ディープキス。
舌を絡めると、舌が絡んできた。
・・・これはイケル。

ディープキスをしながら、Tと俺の間にTの右手を入れて右手の自由が利かない様にする。
すかさず、左手で背中のブラホックを外し、肩越しにTの左手を持つ。
これでTの手の自由はなくなった。

ディープキスを続けるが、舌の絡み具合は変わらない。
急いでTシャツの下から右手を入れて、生乳を揉んだところ、ディープキスの舌の絡みがほどけ、唖然としたようだった。
ディープキスをしながら、生乳を優しく揉み続けたが、相手の舌は絡んでこなかった。

ディープキスを止め、「好きだよ、T」と言った後、再びディープキスをしながら、生乳を揉んだところ、今度は舌が絡んできた。
こうなったら、最後まで行くしかないと思い、次のステップに移った。
デイープキスをやめ、生乳揉みも止めた。

「ディープキスどうだった?」と素直に感想を求めたところ、「いきなりディープキスされるとは思わなかった」と答えた。
「じゃ、いきなりでなかったら良かったの?」と返答したら、Tはとても困った様子をした。
「ちょっと立ってごらん」と言って、Tを立たせた。

スレンダー美人らしく、腰から背中にかけてのラインは抜群だと思いながら、スカートの中に手を入れて、すばやくパンティーを膝まで脱がした。
「パンティー濡れてるよ。どうしたの?」と問うと、
「もう、ぐちょぐちょよ。どうしてくれるの」と言ってきた。

パンティを足から剥ぎ取り、公園の中を歩かせたところ、Tは俺の肩に寄りかかってきて、「もう歩けない」と言ってきた。
「そうか、じゃ、あそこの遊具に行こう」とTの肩を抱えながら、歩いた。

「もうダメ。限界だわ。早く何とかして」とTが言うので、「舐めて欲しい?入れて欲しい?どっち?」と聞くと、少し理性が働いたのか、ちょっと間をおいて「今日は舐めて」と言ってきた。

分かったと口では言ったが、ズボンを下ろして一物を出す行動に移った。
Tを寝かし、スカートを巻く利上げ、オマ○コをみた。
子供を生んでいるからグチョグチョオマ○コは仕方ないが、外見から想像もできないぐらい、ぐちょぐちょに濡れているオマ○コだった。

俺は一物をオマ○コに一気に挿入した。
想像通り、締まりは良くないトロトロオマ○コであった。
舐めてと言ったのに入れたので、Tは「ちょっと、違うんじゃない。舐めてと言ったのよ。入れないで、生なんでしょう。ちょっと止めて。嫌」と言ってきた。

「嫌よ嫌よもいいのうちと言うだろ。これも少年野球の特訓の一つだよ」と意味不明のことを言って誤魔化した。
最初はピストン運動をし、オマ○コの深さと締まり具合を確認した。

次に腰を左右上下に振り、オマ○コのあらゆる壁を刺激し、弾力具合を確かめた。
次に一物をオマ○コに深く入れて、一物の付け根の上でクリちゃんを擦り付け、反応を確かめた。
Tは「気持ちいい。何これ」と言いながら、自ら腰を振り出した。

「逝っていいの?」と独り言を言って、Tは逝く体勢に入った。
Tの全身の筋肉に緊張が走り、Tの腰振り運動が激しくなり臨界点に近づいた。
次の瞬間、Tの上半身が暴れだした。

必死でTの上半身を押さえつけようとしたが、それでも暴れた。
「すごい、すごい。深く逝きそう。ああイク」と言いながら、上半身は暴れながらも下半身は結合したまま、俺の腰振りダンスにハモル様にTも腰をリズム良く振り出した。

「オマ○コは別の生き物とはよく言ったものだ」と思いながら、「トドメだ」と思い、十分濡らせておいた右手の中指をTのアナルに入れた。
電気ショックを受けたみたいに、Tの体が全身硬直になり、抑えきらないぐらい体が反った。
「逝ってる。イッテッル。ああ、まだ逝っている」と言い、まだまだ全身硬直状態が続いた。

60秒後ぐらいにようやくTの全身硬直がとけ、Tの体がぐったりとした。
「どうだった」と聞くと、「クリちゃんと・・・オマ○コの深いところと・・・アナル・・・3箇所で逝ってしまった・・」
とTは途切れ途切れに言った。
「そうか、今度は俺の番だね」と言って、一物の下部をオマ○コに擦りつけるようにピストン運動をして、発射の体勢に入った。

「ちょっと待って。何も着けていないんでしょ。今日はだめよ、妊娠しちゃうわ」とTは言葉では拒んだが、下半身は一物を受け入れている状態であった。

「いくら頭で考えても体は正直だよ」と言い、さらに「愛があれば中出ししてもいいんだよ」と言いくるめた。
Tは観念したかのように、マグロ状態になった。
この日、この瞬間のために、数週間前から亜鉛(Zn)ミネラルのタブレットを毎日のみ、精子を濃くしてきた。

いよいよ受精体勢に入ったところで、Tの耳元で、「今から愛の結晶を作るよ。いいね」と言い、すかさずTのオマ○コの中に射精した。
どっくん、どっくんと7、8回繰り返した後、最後の一絞りが大事だと思い、渾身の思いを込めてどっくんをした。

Tのオマ○コにたっぷり精子を注ぎ込んだ後、受精行為を完全にするため、Tの腰を浮かせて、精子を子宮にたっぷり届くようにした。
その間、Tは放心状態であった。
Tの服の汚れを払い、体を綺麗にして、ブラのホックも留めてあげたが、パンティは記念に欲しかったので、パンティは履かせないで、ノーパンで家まで歩かせた。

「明日の晩は、旦那さんとセックスして証拠を作っておけよ」とTに命令して、Tを家に帰してあげた。
約1ヶ月後、Tから連絡があり、外で会いたいと連絡がきた。
喫茶で待ち合わせをしたところ、妊娠したと告げられた。

旦那さんと俺の血液型は同じA型。
子供が生まれてもどちらの子供か簡単には分からない。
Tが悩んで不安そうだったので、喫茶から出て、近くにラブホに連れ込んだ。

今度はゆっくりと丁寧にTの体を堪能した。
濃厚なディープキスをし、オマ○コを丁寧に舐めてあげた。
アナル舐めは気が引けたので、アナルは指を突っ込んだら、それだけですぐ逝ってしまった。

中出ししようかと思ったが、流産したら困るので、ディープスロートをさせた。
丁寧に一物をのど奥まで咥えさせ、射精した。
「旦那さんとは、あの晩の後にセックスをしたが、10秒も持たなかった。精子も薄い。物足りない。妊娠したけど、間違いなく、あなたの子供よ。どうするの?」と言ってきた。

「Tの心と体は俺のものだろう。しっかり産めよ」と言うと、コクリと可愛く頷いた。
この先、Tとはどうなるのだろうか。

ひとつ確かなことは、俺はTの家庭を壊すつもりは微塵も思っていないことだ。
Tには離婚させないで、旦那さんと暮らさせ、俺とTの子供を旦那さんに育てさせるつもりだ。
家庭を破壊しようとは思っていない。
Tには旦那さんと仲睦まじく幸せに暮らして欲しいと思っている。

実は、Tに受精した次の週にも、他のママにも受精行為を激しく行っている。
次の月曜日には妊娠の報告があるだろう。
待ち遠しい。

タグ:人妻/中出し/セックス/体験談/小説/

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