友人の彼女に顔射ぶっかけエロ小説

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記事No.1475:日付(2017-04-03)
カテゴリ:エロ小説

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俺には子供の頃から付き合っている親友のMがいる。
MにはYという彼女がいるのだが、最近俺とYの間でMには言えない秘密ができてしまった。MとYは高校の時から付き合っている非常に仲の良いカップルだ。俺自身もMと仲が良いこともあり、二人とは頻繁に遊びに行ったりしている。
ある日三人の休日が重なったこともありMの家で飲み会をしていた…。

俺は下戸なのでジュースしか飲んでいなかったが、Mはやたらとテンションが高く、ハイペースで飲んでいたこともあり直ぐにツブれてしまった。

YがMを寝室に寝かせてきたので俺もそろそろ帰ろうとしたがYは「もうちょっと飲もうよ~」などと絡んできたので付き合うことにした。

最初は何気ない会話をしていたが段々下ネタを含んだ話になっていった。
俺「最近Mとの夜のマッスルドッキングはどうなん。」
Y「何言ってんの。」

俺「いや、興味あるって。Y可愛いし今後の為にも聞かせてよ。」
実際Yは結構可愛い。胸はあまりないが加藤あいに似ていて昔からモテていた。

Y「今後って何よ。ん~・・・Mは私の事凄く大事にしてくれるよ?」

俺「だろうね。あいつYの事スゲエ好きだもん。Yだってそうだろ?」
Y「もちろん。でもMね・・私にさせてくれないの」

Yの話では、MはキスしたりYの体を丹念に愛撫する反面、Yからの愛撫は嫌がるというのだ。そこで初めて知ったがYは実は口でするのが大好きらしい。

Y「私ね、実はお口でするのが凄い好きなんだけどMは嫌がるから全然できないんだよね・・欲求不満とかって訳じゃないんだけどタマに思いっきりしたくなるんだ。」

その話を聞いて正直興奮した。何年も一緒にいる女の子がこんな秘めた性癖も隠し持っていた。その興奮の赴くままに俺は軽く言ってみた。

俺「そうなんだ~それじゃあ俺のしゃぶってみる?結構でかいから舐め甲斐あるかもよ。」
Y「バカ。止めてよ。」

その後少しの間沈黙が続いた。言うの止めとけばよかったかな等と思っていたら

Y「ねえ、○○君のって本当に大きいの?」
俺「はい?」

Yの口から驚きのセリフが出てきた。

Y「だから!○○君のって大きいか聞いてんの!」
俺「お前こそ何言ってんだ?つーかAにでも聞けよ」

Aとは俺の昔の彼女でYの友達である。ちなみに今はフリー

Y「そんなこと聞けるわけないでしょ。私の恥ずかしい話を聞いたんだから教えなさい。」
俺「人は俺の股間をチョモランマと呼ぶぜ!」

自慢ではないが自分のモノに自信を持っているのでハッキリ言った。するとYは少し落ち着きがなくなり

Y「ふーん・・そうなんだ・・」
と言って黙ってしまった。俺はあれ?ひょっとして?と思い

俺「どうしたY?もしかしてしゃぶりたくなってきちゃったかなー?」

と聞くと

Y「・・・・・うん。だめ・・・?」

と呟きながら俺の太ももに手を這わせてきた。

俺「・・・マジで?あっちでM寝てんだけど?」
Y「大丈夫だよ?Mはあれだけ飲んだ後だと朝まで起きないから」

自分でもこらえ性がないと思うがその一言でタガが外れた。俺はYにキスをしながら胸を揉んだ

Y「あっ・・もうダメだよ。私がしたいんだからじっとしててよ」

そういうとYは服を脱ぎ裸になると俺の下半身も裸にした。久しぶりに女の裸を見たこともあり、俺の股間は一気にMAX状態になってしまった。

Y「ふわっ!す、すっごい・・○○君の本当に大きいね」
俺「だろ?どうよMや前付き合ってた奴と比べてどっちがでかい?」

YにはMの前に付き合ってた男がいて、そいつにフェラチオ好きに仕込まれたらしい。(元彼の事は俺もMも知っている)

Y「断然このチンチン!元彼よりはMの方が大きいけどこれよりはね・・」

どうやらYは俺のチ○ポを気に入ってくれたらしい。手で扱きながらしきりに「うわー。すご・・」と呟いていた。やがて舌なめずりを始めたかと思うと先端にキスをしてきた。

久しぶりの感覚に思わず体が反応してしまった。それを見て気を良くしたのかいきなり口を大きく開けて亀頭部分を咥えて舌で尿道を刺激してきました。

俺「うわー、メッチャ気持ちイイわ。何?Yってこんなエロい口持ってんのに使ってないの?勿体ねえって。」

Yは奥まで咥えこんで鼻で息をしながら俺の太ももを叩いてきた。

俺「いてっ、何すんの。本当の事じゃん?つーか俺嬉しいんだけど?今までずっと可愛いと思ってた娘にこんなことしてもらえんだからさ。」
Y「ケホッ・・ホント?軽蔑しない?」

俺「するわけないじゃん。折角だからMにできないこと俺でやっちゃいなよ。基本変態だからどんなことでの受け入れてやるよ。」
Y「・・・嬉しい。そんなこと言って貰えるなんて思わなかった。でも私もエロいよ?引いちゃうようなこと言っちゃうかもよ?」

俺「別に良いって。彼女いない俺に良い思いさせて下さい。」
Y「わかった!私頑張るね。」

Yは再びフェラチオを再開した。吹っ切れたのかかなりの勢いでしゃぶり倒すYは普段とはまるで別人だった。

このままじゃすぐにイカされそうだったので69の体勢になりYのマ○コを弄ることにした。既に簡単に指を飲み込む位濡れていたのでそれを言うとYは興奮したように腰を上下させた。

ひょってしてマゾ気質なのかもしれない。俺はマ○コと陰核を弄りながらアナルにも舌を這わせた。俺はかなりのアナル好きだ。女の子が一番恥ずかしがるであろうその部分を苛めるのが大好きなのである。

Y「あんっ!?○○君、そこ・・ダメェ・・」
俺「そこ?そこってどこ?」

Y「ふうっ・・ん、お尻・・」
俺「ああ。ここの事?Yはフェラチオ大好きなんだよね?俺はYみたいな可愛い子のケツの穴舐めるの大好きなんだ。だから好きにさせてね。」

Y「お尻の穴なんて舐められるの初めてだよ・・」
俺「マジで?じゃあ俺がYのアナルに手を出した初めての男か。興奮してきた。腰抜けるまで弄るわ!」

俺は前の穴を指で弄りながらアナルを舌で攻め続けた。舐め続けていくと綺麗なピンク色の蕾が開いてきたので今度は指も使って穿ってみた。

舌と指で柔らかくなったきたアナルに興奮した俺は中指を入れて動かし続けた。Yは腰を振りながらフェラチオに夢中になっている。

限界に達しそうになるのを我慢しながらアナルに指を出し入れしていると一番奥に指が入った時に指先が柔らかいものに触れた。
俺は慌てて指を引き抜いてしまった。どうやら奥に入れすぎたようだ。

Y「ど、どうしたのぉ・・・?」
Yは急に指を抜かれた事に驚きフェラチオを中断してこちらに目を向けてきた。俺はソファに手をついて四つん這いにさせてこちらに向かってお尻を向けさせた。

俺「ケツの穴弄られて気持ちよかったでしょ?この体勢でもう少しさせてね」
Y「うん・・・○○君?あの・・最後は顔にかけて貰っていいかな?」

俺「顔射してほしいの?俺も顔射好きだから嬉しいけどマーキングみたいだな。」
Y「ふふっ。そうだね。マーキングでもなんでもいいの。○○君に喜んでもらえるなら」

俺は後ろから耳を甘噛みして口に指を持って行った。

俺「そうだな、この指今までYのケツ穴に入ってた指なんだけどお口で綺麗にしてくれたら凄い嬉しいな。」

指を口に持っていくとYは躊躇わずにしゃぶりはじめた。
アナルに指入れた指なのに舐め続けるYに満足した俺は再びアナルを攻めはじめた。Yは声を押さえつつも体を断続的に震わせて感じていた。

ぽっかりと口をあけたまま閉じなくなったアナルに満足した俺はそろそろ本番に入ろうとチ○ポをマ○コにあてがった。

だが
Y「○○君ダメ!お願い入れるのは許してほしいの・・・」
俺「ちょっ・・ここまできて?」

Y「ごめん・・これだけしておいてなんだけど、やっぱりMが・・」
俺「うーん・・でもYもこれ欲しくない?」

Y「欲しいよ・・いっぱいかき回して欲しい。けど・・」

かなり意志が固そうなYを見て挿入は無理と判断。その代りに顔射するところをデジカメで撮影させてもらうことで了承した。
Yを膝立ちさせて、目を閉じ口を空け舌を出させる。

Y「誰にも見せちゃダメだよ?絶対○○君だけで見てね?」

俺「当たり前だって。Yも俺がオナニーするのは自分の顔射シーンを見られながらだってことを良く覚えておいてね」

Yの前に立ちチ○ポを扱く。Yは先っぽを舌でちろちろ舐めながら先程言うように伝えたセリフを口にした。

Y「○○君。Yのいやらしい顔に○○君の熱い精液いっぱいかけてお化粧してください!」

俺はYの顔に向けて思いっきり精液を解き放った。

Y「うぷっ、ぷぁっ!すごっ・・」

久しぶりの射精は残らずYの顔に張り付いた。真っ白なゼリー状のモノが可愛らしいYの顔に化粧を施した。
顎の下に添えられた両手にもボトボトと滴り落ちるが顔は真っ白なままだ。

Y「重ーい・・目が開かないんだけど・・」
精液を口に入れたまま喋るY。俺は再び口の中にチ○ポを戻すと、
俺「最後のお掃除フェラまでよろしく」と。

しゃべってる途中で急に口を塞がれ、驚いたようだったがYは大人しく綺麗にしてくれた。

Y「凄い濃いね。喉に引っ掛かるんだけど。」
俺「Yがスゲエ可愛かったからね。自分でもこんなに出るとは思わなかったわ。」

Y「Aは毎日こんなのでエッチしてたんだ・・」
俺「・・・Yはやりたいこと全部できたの?」

Y「え?えーと・・NOかな・・あはは」
俺「じゃあさ、また俺としない?俺もYにしてほしいこととかあるし、さっきも言った通りYのしたいこと何でも受け入れるからさ。」

Y「でも・・」
俺「当然Yが嫌がることはしないし、止めたくなったらいつでも言ってくれていいからさ。Yもまたこれ弄りたくない?」
俺はYの手を股間に持っていった。

Y「・・・・うん。またお願いしていいかな?」
こうして俺とYの秘密が始まった。

タグ:顔射/寝取り/フェラチオ/エロ/体験談/小説/

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