3人の他人棒を咥えた人妻の浮気エロ小説

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記事No.1526:日付(2017-06-16)
カテゴリ:エロ小説

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妻は若い時、学校より遊びというタイプの生き方をして10代で子供をつくり離婚し、水商売をしていました。
僕がオーナーだった店で働いてましたが、顔はかわいいけど努力が嫌いのタイプだったので女性として余り興味がありませんでした。
しかし、あるきっかけで頑張る人になって生きるようになっていました。
そんな彼女に僕はいつの間にか恋心を持ってしまいました。

そうこうしてる内に結婚しようかとなり、おたがいバツイチなので海外で2人きりであげ済ませました。

ちなみに、僕は凄い焼きもちやきです。

昔は、自分の彼女が他の男と仲良くするだけでダメでした。

でも、自分が好きになり妻にした人は経験人数が40以上の人です。

もし彼女が処女だったら他人棒を与えなかったかもしれません。

妻とセックスする度に、自分のテクニックへ自信のなさや今までどんなプレイを色々な男としてきたんだろ?
そう思うといてもたってもいられなくなり、妻に一生かけ旦那である自分のいう事ならどんな淫乱で恥ずかしい事でもさせるよう調教する事にしました。

そこで友人2人を別の部屋で待たせて、妻とそのホテルに行き、
「実は友人2人がたまってて、デリヘルを呼ぶ為に今このホテルにいるんだ。チョッと電話してみるよ」
と妻に言い、計画通り。

「まだまだ来れないみたいだから4人でやろうか」と堤案すると「絶対嫌だ」と言われた。

「じゃ俺達が愛し合っている所見せてやろうぜ」と納得させ、絶対触らせないという約束の元、友人達の部屋に行きました。

妻は派手なのや、やらしい下着が好きなので今日は胸が隠れないプレイ用ブラをさせ、Tバックの透けてるパンティも履かせました。

友人達の目の前で、妻にまずブラを見せるよう言いました。

チクビが丸見えなのは妻も十分承知だし、パンティ穿いててもパイパンにしてるので、クリやビラが見えてしまうので「意地悪ダネ!」と言いながらも、「見せるだけって、約束したろ!」と言い説き伏せました。

「M字で見せるのとバックどっちが良い?」

やはり男3人に40以上の棒に入れられ中はピンクでも、ビラは沢山入れられてるだけあり、28才の割にはやらしい色の自分の恥ずかしい部分を旦那の友人2人に見せるのは恥ずかし過ぎたんでしょう。

バックで見せる事になり、パンティのまま四つん這いにさせたんですが、それが妻の失敗でした。

触らせない約束なので、パンティの紐がアナルからズレビラも片方はみ出していたので少し言葉で恥ずかしい妻だなと意地悪言いながらも、直してやりましたが紐なのでアナルは丸見えだし、透け透けなので「コレなら脱いだ方が恥ずかしくないよ」と3人で口説き、妻のパンティを脱がせ四つん這いに。

皆に見させたら友人の1人が妻の尻のシワを声をだして数えました。

自分の妻の尻のシワを友人に知られたと思うと凄い興奮しました。

もちろん妻に「四つん這いに見せるからそんな恥ずかしい事になったんだぞ。旦那の友人2人にシワを知られたってどの位恥かしい人妻か考えよう」と言い、僕はトイレに行き、戻ると妻は恥ずかしいのか興奮してるのか、2人の時には見せないイヤらしい顔になってます。

すると、アナルのシワを数えた友人がぼくに「中から凄い量の愛液が出てるよw」と言います。

僕は妻に「嫌がってたくせに感じ出るんじゃないのか?」と聞くと、

妻は「だって凄いずっと見られてたしお尻の事もあるし、ごめんなさい、」と言ってきた。

罰で「3人で触りまくるし、舐めたいなら舐めさせるからな!」と妻のグチャグチャに濡れた局部を舐めたいと言う友人に舐めさせ、尻の穴も舐められ妻は大声で喘ぎました。

僕は妻に「気持良くしてもらったなら返さなきゃダメだぞ。」と言うと、さっき他人のなんて絶対嫌って言ってた妻が2人の棒に手を伸ばし、大きい方の真珠入りの友人棒を超美味しそうに舐め、もう1人の友人が「俺まだ風呂入ってないから」と遠慮しているのも構わず口に交互にしゃぶり始めたので、嫉妬と興奮で妻の口に3本無理くり咥えさせました。

すると、そこに友人2人が妻の反応で上手くいかないかもということで予め呼んでいた1人の乱交用の助っ人女性がきました。

なのに友人2人は妻から離れません。

仕方ないので、満を持して私が女性の相手をはじめました。

しかしながら、僕は妻が気になって気になって仕方ありません。

でも、仕方なくその女性の相手をしながらも、妻を見ると何と生他人棒で突かれまくられ常にもう1本は口で奉仕してました。

「生で口や膣に他人棒を入れると言うのは他人の臭いがつくんだよ!アタシに他の男の臭いがついてたら嫌でしょ?」と違う部屋で言ってた妻は凄い悪女で嘘つきだなと思いました。

ちなみに今まで、複数プレイした時にティシュは一度も使ってません。全部妻の体に出され、それをすくい口に入れ飲んでます。よくわからない長い話ですいません。

タグ:フェラチオ/人妻/浮気/エロ/体験談/小説/

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