熟女の先輩達との濃厚セックス3Pエロ小説

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記事No.1559:日付(2017-07-24)
カテゴリ:エロ小説

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まずは登場人物紹介。「俺」→高卒で新入社員。
「Sさん」→確か当時34歳でアネゴ肌のキャリアウーマン。仕事は出来るが、外見は下の上ぐらい。
細身だけどお世辞でも綺麗とは言えない。独身で彼氏なしみたい。
「Tさん」→たしかSさんの1つ下で33歳。でもSさんとは10年以上の付き合いで仲良し。スタイル普通。顔はSさんと同様で決して美人とは言えない。当然独身。
入社して3週間ぐらい経ち歓迎会をしてもらった。
俺が配属になった部署に男の新入社員が配属になるのは6年振りみたいでした。しかも男の社員の人は全員30歳以上。

一次会は居酒屋で15人ぐらい参加してくれて、二次会はカラオケ。
さすがに年配の方は参加せず、俺を含めて6人だけでした。カラオケが終わる時にはもうすぐ終電の時間になっていた。

今日はお開きモードかなと思っていたけど、Sさんはお酒のおかけで上機嫌。そして二人は帰り、残されたのは俺とSさん、Tさんだった。

俺の歓迎会だったので帰るにも帰れなくて、Sさんの家で三人だけで三次会をする事になった。Sさんの家までタクシーで15分ぐらい。
家に着くと外見も綺麗なデザイナーズマンション。当然部屋も綺麗で落ち着いた女性の部屋だった。

部屋に着くなりコンビニで買ってきたお酒で乾杯した。
そして1杯目が飲み終わる頃に、Sさんが「先にシャワー浴びてくる。」とシャワーに浴びにいった。

10分ぐらいしてSさんが上がってきた。部屋着に着替えてたSさんを見て、いつも見てた感じじゃなかったので少しドキッとした。
Tさんもシャワーを浴びに行った。

SさんはTさんの為の部屋着を置き、再び飲み始めた。
Tさんが上がって来ると、Sさんは俺にも
「シャワー浴びておいで。服は後で持って行ってあげる」と、言われシャワーを借りる事に…。

さっきまでSさんとTさんが入ってたと思うと、なんか変な感じに…よく見ると、床に淫毛らしきチリチリした毛が落ちていた。10代の男には刺激強すぎですよ。

俺は落ち着かない状態でシャワーを浴び終えて、風呂場から出ると、用意してくれてるはずの着替えがなくて、しかも着てた服までない。パニクる俺に、Sさん達の笑い声がした。

もう、二人はかなり盛り上がってた。俺はとりあえず体を拭いた。
「マジで勘弁して下さいよ。服返して下さいよぉ」
と泣きそうな声で言う俺に「このまま出ておいでよ」と、またもや笑いながら言われた。

今の俺なら喜んで出て行くだろうが、この時はまだまだ青いチキン野郎だったので、恐る恐るバスタオルを巻いて出て行った。

「まじで、服返して下さいよ。」
するとSさんが
「ヒューヒュー、若い男の体はいいね。とりあえず座りなさい」
俺は座ると、ほろ酔い気味のSさんのペースに…
「とりあえず乾杯~」またもや乾杯で飲み出した。

俺はSさんの後ろにある俺の服に手を延ばそうとすると
「何してるの。その姿で少しは私達を接待してもらうからね」

Tさんは「返してあげなよ」と、Sさんに笑いならが言うけど、一緒に楽しんでる様子。
10分ぐらい過ぎて、テーブルを囲み右隣りに座ってるSさんが、俺の乳首を触ってきた。

とっさに拒んだが、その後も隙をみて触ろうとしてくる。
「触っても減るもんじゃないし、触るぐらいいいじゃん」
と、Sさんは開き直って言う。

「じゃぁ、僕がSさんの触ってもいいですか?」
と言うと「触れるものだったら触ってみな」と、反対に反論されて、SさんはTシャツを脱いだ。

ブラはしていたが、Tさんも俺もこれにはビックリ。俺は触る事が出来ずになぜか謝ってる。情けない・・

「飲み過ぎだよ。早く服きて。」とTさんが言うが
「年下の子をいじめるの面白いんだもん。それに、欲求だし…あんたも男と2年ぐらいしてないって言ってたじゃん」
と、Sさんの言葉にTさんは恥ずかしさに何も言えずにいた。

するとSさんが俺のバスタオルに手をかけた。
必死に防いでたけど、後ろにバランスを崩してしまい、バスタオル間からティンポがまる見えに…。

ティンポを見たSさんはさらに火がつきバスタオルを剥ぎ取った。
手で前を隠す俺に始めは目を背けてたTさんも慣れてきたのか徐々に見られた。この頃にはSさんはもちもんTさんも俺にちょっかいを出してきた。

乳首を触られるたびに、ティンポがチラチラと…SさんとTさんの攻撃はまだまだ続いた。
Sさんは俺の乳首を舐め始めて、俺の抵抗も弱くなっていき、その場に倒された。

しかもSさんに乳首を舐められてティンポは大きくなってしまった。
「うぁっ、すごい大きくなってるよ。見て~」
俺は二人にティンポは観察された。

「こんなに大きいの始めてみた。何㎝あるんだろう?計って見ようか?」
と、Sさんがメジャーを持ってきて、俺のティンポは計られた。

「スゲー!18㎝もあるよ。」
俺はマジで恥ずかしかったけど、なぜかその恥ずかしさが快感にも感じた。

Sさんはティンポを手コキし始めて、Tさんはそれを「ヤラシイ~。気持ちいいの?」と、俺に聞いてくる。

「はい。きっ気持ちいいです」と、答える俺に「かわいいね。」と、優しく微笑んだ。

俺は完璧に二人のおもちゃになってしまった瞬間だった。
Sさんは俺のティンポから手を離すと、Tさんに「あんたもしてあげなよ」と、言うと、Tさんもティンポをギュッと掴んだ。
「うぁ、熱い。しかも太い~!!」
と、リズムよく上下にシコシコされた。

その間Sさんは再び俺の乳首を舐めてた。
二人に攻撃されるのなんて初めての快感だし、それにまだ若い時だったので、俺は気持ち良すぎて
「イッちゃいそうです。ダメっすよ。あぁ~」
「ドビュッ」
「キャッ、出たぁ」
と、二人の前でわすが5分ぐらいでイッちゃいました。俺はこうして二人に逝かされた。

「早いよ~。しかもこんなに出しちゃって。」と、ティッシュで俺のお腹に出た精子を丁寧にTさんが拭いてくれた。

「すいません。こんな事されたの初めてなので…」と、謝る俺に「まだ出るでしょ?」と、Sさんはニヤついてた。

そして俺はバスタオルで股間を隠し、5分ぐらいテーブルを囲んで話してた。
話してる時もSさんはTシャツをまだ着ずにブラの姿で目のやり場に困った。

チラチラと見る俺に気付いたのかSさんは「何チラ見してるのよ。見たいなら見たいって言いなさいよ」と、一言。

「えっ…あっ…見たいです」と、おどおどと答える俺に「ハッキリしなさいよ」と、笑ってブラをはずした。

ブラ姿でも分かっていたが、Sさんは胸は小さくたぶんBカップぐらいだった。乳首はやや茶色っぽくて胸の下にはブラのあとが肌に残っていた。

Tさんはひたすら笑ってた。
「ほら、ちゃんと見なさいよ。」
「あっ…はいっ」
「見てるだけなの?触りなさいよ」
と、Sさんはまるで俺をイジメるように言い、俺の横にきた。

手をそっとSさんの胸に添えると、やはり小さいから揉みづらい。
だから俺は乳首を手の平で擦りつける様に円を描いた。
「んっ…アン」小さい声だが、Sさんから声が漏れた。

少しの間、そんな事を続けてると、Sさんは自らスボンを脱ぎパンツも一気に脱ぎ捨てた。
そして俺にキスをして舌もSさんから押し入れてきた。

俺はその勢いに圧倒されて、そのまま押し倒された。
Sさんの濃厚なキス攻撃が続き、俺は胸を揉むのを辞めていた。さっき1回逝ったティンポもいつの間にか元気になってた。

キスをしながらSさんの右手は俺のティンポを握ると、Sさんはキスを中断して言った。
「若いねっ。またこんなに大きくしちゃって…」
またもやティンポを弄られている俺は、まるで「まな板の鯉」状態。

Sさんは顔をティンポの方に向けるの、そのままティンポを口にくわえた。
始めはゆっくりと舐めるだけだったが、次第にティンポを吸うように、エロい音をたてて舐めてくれた。

ふとTさんを見るとチューハイを片手に持ち、俺達を固まる様に見ていた。
Tさんは俺の視線に気付いたのか、一瞬目が合ったが、恥ずかしそうにすぐに逸らした。

Sさんの濃厚なフェラは3分ぐらい続き、一瞬止まって「何一人だけ感じてるの?」と、俺にまたがり、マ○コを俺の顔に向け69の体勢に…。

間近に見るSさんのマ○コはもう濡れてるのが分かった。
俺がマ○コを舐め始めると、Sさんは小さくアエギ声を出しながら、またもやティンポを舐め始めた。

舌でク○トリスをピンポイントで舐めると、Sさんは気持ち良くか、フェラするのが出来ない様だった。

そして、アエギ声も「あっあぁ~ん」と、大きくなった。
そして、SさんはTさんに向かって「久しぶりの男はいい!あんたも…してもらえば?」Tさんは愛想笑いの様な微笑みを浮かべてたが、その場を動かずに見てた。

するとSさんは体勢を俺の方に向けて股がった。
「こんなに大きいの入れるの初めてだから、少し怖いけど…」
と、言いながらティンポを掴み、自らマ○コに導いた。

Sさんが腰を落とすと「う゛あぁぁん」今までと明らかに違うアエギ声と共に、ティンポが入っていった。

Sさんはそのまま少し動かず、またもやTさんに「これ、ヤバイ。凄く入ってるって感じ…」とTさんと会話を始めた。

「他人のHって見てたら恥ずかしいよね?」
俺は二人が会話してる時に少し腰を動かすと
「ちょっと、勝手に動かさない。」と、Sさんから叱られた。

「スイマセン。あまりにも気持ちよくて…」
俺はこの時にMに目覚めた。上から言われる事で凄い快感を得ていた。Sさんがやっと動いてくれた。

「アン…アン…イィ…」
Sさんがアエギ声を上げながら動く度に、俺も気持ちよかった。
贅沢言うと、Sさんがもう少し美人なら言う事はないが、それはしょうがない。

「すっごく、奥まで届く…気持ちいぃ」
もう完璧にSさんは久しぶりのセックルを楽しんでた。
Sさんの腰を動かすスピードが早くなって行く。

「Sさん…そんなに激しくされたら逝きそうです」1回目逝ってから30分ぐらいなのに、俺はまたもや逝きそうになった。

「まだ駄目だよ。」と、言いながらスピードはゆっくりなったが、Sさんはマ○コに力を入れ締め付けてた。

「Sさん…き…凄く気持ちいいです…ハァハァ」
Sさんは俺が逝きそうなのを分かって、すん止めでティンポを引き抜いた。

「まだまだ逝かせないよ」小悪魔のような微笑みが堪らなくいい。
「今度は私を攻めてみて」と、言うので、俺は寝転んだSさんのク○トリスに触れた。
凄くグチョグチョだ。中指を入れると、マ○コの中も大洪水。指をもう一本入れて、かき回すと、アエギだすSさん…。
さっきまで主導権を持っていたSさんが今は俺のペースで攻撃されている。

「気持ちいいですか?凄く濡れてますよ。」
と、マ○コに指2本、乳首を舐めながら攻撃する俺はSさんに聞いた。
Mに目覚めた俺だったが、会社の上司に向かって言うのも堪らなくいい。

「図に乗るなよ!アンアン」と、強がるSさんに対して更に指を動かす。
「ダメっ…そんなにしちゃ…ハァハァ…い…逝っちゃう…アァァァ…あ゛~」
Sさんは腰が少し浮かせて逝ってしまった。

グッタリしているSさんから指を抜くと、指はテカテカに愛液で光ってた。
Sさんは動く気配なし。俺は視線を感じたのでTさんをみると、見つめられてた。

さっきまで動かなかったTさんは俺の方に近づいて来た。俺はすぐに分かった。
Tさんの性欲にも火が付いたのだと…そしてキスした。
俺は服の上からTさんの胸を触ると、以外にも弾力があった。

スタイルは普通と思っていたが、隠れ巨乳。思わず背中に手を回し、ブラのフックを外し服を脱がせた。Eカップぐらいだろうか、少し垂れ気味で乳輪も大きめだった。少し残念。

乳首を刺激すると硬くなり立ってきた。下も脱がせると、パンツはブラとお揃いで、黒色でセクシィな下着。
股の間からパンツをずらし、指を忍び込ませると、Tさんも大洪水。堪らなくなり脱がせて攻撃開始…。

しかし…Tさんが脱ぐなりティンポにしゃぶり付いてきた。
またもや主導権は俺から逃げていった。
まぁ、やられるのも良いものだが…Wでも三十路の女性で、男日照りが続くとここまで積極的になるかと感心した。

TさんのフェラはSさんに比べて激しく強引だった。Sさんの方がテクは上だった。
でも気持ちいい。1分ぐらいされただけでTさんはやめ「もう入れて…」と、言ってきた。

俺はそれに応え、正常位で挿入。そんなに刺激してないTさんのマ○コに、いきり立ったティンポが入った。「んん…アン」初めて短時間に、二人の女性のマ○コに挿入出来た事で俺は舞い上がってた。

挿入してすぐ、復活したSさんが「彼の凄い大きいでょ?」と、Tさんに聞くと「うん。痛気持ちいい」と、顔をシカメて言った。

俺は腰をゆっくり動かすと、Tさんの声も大きくなり、部屋に響いた。

少し前傾になり、Tさんの足を俺の肩に乗せて、マ○コの奥まで入れると
「うあ~ん、奥…奥まで来てる…んん…はぁん…」
声が益々大きくなった。

「もっと…もっと…いい…はぁはぁ…いいよ」
Tさんは完全に理性を失ってアエギ出してた。

「アエギ声凄いね。超気持ち良さそうだね?」
と、Sさんの声にも反応せずに感じてた。
俺は少し疲れたので、Tさんを四つん這いにさせ、バックで再挿入。

バックだと一段と締まりがよくて気持ちいい。
Tさんの感度もさっきよりも増して良好。しばらくはアエギ声とパンパンと言う音が部屋に響き渡る。

もう俺も限界が来そうになった時に
「そこ…そこ…ダメダメダメダメ…逝っちゃう、逝っちゃう」
「ハァハァ俺も逝きそうです」
「な…中に…中に出していいよ…イクっイクっ…あぁ…ダメ~、………」
「ドビュ……」

中出しOKって言われたけど、俺は寸前でマ○コから引き抜いて、背中に出した。さすがに後悔はしたくなかったから…W

「ズルイ…私、指でしか逝かされてないのに…」
Sさんの一言が余韻に浸る俺の胸に突き刺さった。当然ながらSさんの相手もする予定だったが、お酒も入っていたので、キブアップ。

そのままその夜はSさんの家でお泊り。
次の日の朝、まだ、Tさんが寝てる時にSさんとは前日の続きをしました。
途中でTさんが起きてきて、見学されたけど…俺の体験はこんな感じです。

俺が次に会社に出勤した時は、さすがに緊張しました。
朝、ちょうど出社した時にSさんとTさんがデスクで話してた。
俺に気付いたSさんが「おはよう」と、いつものように対応してくれたので、会社では何もなかった様に仕事してます。

でもそれからは何回か3人でHしたり、Tさんと二人でラブホ行ったりしました。
Sさんからは、たまに夜電話が入り、呼び出しされたりもしました。

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