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記事No.1598:日付(2017-09-22)
カテゴリ:エロ小説

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結婚3年目で夜の生活がマンネリ化していました。
嫁は、「電気はつけない」「ベット以外でやらない」「正常位以外でやらない」と注文が多く、お互いにイク事はイクのですが、個人的には不完全燃焼でした。そこへ私の一ヵ月長期出張が入りました。当初は嫁の浮気が心配だったのですが、浮気が心配だったのは嫁も同じだったらしく、TV電話つきの携帯を買わされ毎晩TV電話攻勢に晒されました。

出張中、一日だけ本社に戻る日があり嫁には内緒で会社帰りにコッソリ家(社宅)に戻り、嫁の帰宅を待ちました。
しばらくして嫁(私と同じ会社で働いている)が帰宅。
驚かそうと押し入れの中に隠れていました。

嫁は買い物袋をドカッとテーブルに乗せるとソファーに深々と体を沈めました。
隙間から覗いていた私は「よし、そろそろ」と出ようか、と思った瞬間、嫁がカーテンを締めはじめました。

そして寝室の方に行きガサガサとやった後、なんとバイブ持参で戻ってきたのです!嫁はそそくさと下半身丸出しになると最初は手でク○トリス辺りをいじりはじめました。
「ハッ、ハッ」と短く声が漏れてきます。
しかしあの嫁が電気付けっ放しでオナニーなんて・・・と最初は信じられませんでした。

嫁はしばらくクリをいじった後、今度はバイブをおもむろにマ○コに突き立てました。
しかもグボグボと物凄い早さで出し入れしています。
おまけに「Dちゃん、Dちゃん」と俺の名前を呼んでいる嫁の姿に私はギンギンに勃起しました。
そして嫁はソファーの上でバックスタイルになると後ろからガンガン突いています。

あー、出たいなーと思っていた矢先、妻が、「Dちゃん、今日ゴム付けてないでしょ?」と言いだしました。
一瞬、あっけにとられた私はまたもやしばらく様子を観る事にしました。

嫁は「だめだよぉ、赤ちゃん出来ちゃうよぉ」「あっ、中に出すのはやめてぇ」と艶めかしい声を出しています。
なんだこりゃ!いつもはマグロであえぎ声もロクに上げない嫁がしゃべりまくってます。

「あっ、ダメ、ほんとに、あっ、あっ、出しちゃだめぇーっ」嫁はひくひくと体を震わせながら、今度は、「あっ、欲しい、Dちゃんの、赤ちゃん、あっ、イク、イクぅ!」大きくビクーンと体を仰け反らせて嫁はイッたようです。

バイブをマ○コから抜くと、ティッシュで掃除しながらハァーッと大きいため息をつきました。
なんつーか・・・居たたまれない気持ちになった私は嫁が風呂に入っている隙に(この後、すぐシャワー浴びにいった)出張先に帰りました。

そして昨日、出張から帰宅した私は「お帰りなさい」と出迎えた嫁を居間につれていきカーテンを閉めると「浮気してないかチェックしてやる」と言って襲い掛かりました。
「浮気なんかしてない!」と言う嫁に、「確かめるから尻を出せ!」と荒っぽく迫りました。

いつもと違う態度に嫁は戸惑いながらも必死に抵抗。
私はスカートとショーツを無理矢理はぎ取るとソファーに嫁を押しやりました。
「やだ・・・やめてよ・・・」ちょっと泣きそうな嫁の声に良心の呵責が起きましたがそのまま続行。
私は嫁のマ○コを手でまさぐり、ク○トリスに吸い付きました。

「あっ、汚いから!だめ!」嫁は逃げようとしますが、強引に押さえ込みます。
そして指をずぶっと挿入して、「・・・なんだ?ちょっと変だな・・・」と言いました。
嫁のアソコはすでにグジュグジュになっていて、私の指は汁まみれです。

しばらく指を嫁の体内でグルグルかき回し、「少し、違う感じがするな・・・本当に浮気したのか?!」と問い詰めると、「うっ」言葉につまり、「ち、違う・・・Dちゃんだけだよ」と答えました。

「じゃあ、入れて確かめてやる」そう言うと嫁を四つんばいにしてギンギンになった私のモノを嫁に突っ込みました。
「!!!」嫁は言葉もなく、ただ私に体を任せています。
もう中はヌルヌルすぎて刺激がちょっと少ない?と感じる程でしたが、TV画面に映った嫁の顔は目は虚ろで、だらしなく口を半開きにして快感に身をまかす・・・といった感じでした。

バックの体勢から嫁の上着とブラを脱がせ、私も素裸になり嫁の上にのしかかします。
「本当に浮気してない・・・何してもいいから信じて」と言う嫁に、「わかってるよ、疑って悪かった」とあやまると、「アタシも正直疑ってたけど、大丈夫だってわかった」と一応和解?して、今度は正常位になりました。

正常位にかわってほどなく、「あっ、ダメかも・・・イッちゃう、アタシイッちゃう」と言って最後は私の腕の中でビクーンと跳ねました。

嫁はしばらく余韻に浸ってから、「今日は久しぶりだし、凄かった」と言ってから、「Dちゃんもちゃんとイッてね?」と言うので、「じゃ飲んでくれる?」と言うと、「えーっ・・・いいよ」となんと今まで絶対NOだったザーメン飲みをあっさりOK。

いつもは「飲んで」「やだ」「じゃ、中に出しちゃうよ」「うん、いいよ」という流れで中に出すのが普通だったのですが、ここで私は究極の選択に晒されました。
口に出して飲んでもらうか、中に出すか。
やばい、これはやばい!迷う!と思いつつもフィニッシュの時が迫っていました。

そうだ!私は「半分中に出して半分飲んでもらえばいいんだ!」と閃きました!
「よし、イクぞ・・・口開けて・・・」嫁は目を閉じて口を開きました。
私の玉の方から何かが上がってきます。

「イクぞ!」私がドンと嫁の奥深くに腰を突き入れた瞬間、先端からビュッとザーメン出るのがわかりました。
そして素早く引き抜き、口にもって行こうとした瞬間、「あ、やべっ!」制御不能のモノから嫁の顔に向かってザーメンが飛び散りました。

「きゃあ?!」嫁は目をつぶったまま動けません。
こうなりゃ自棄だ!私は嫁の顔にザーメンをぶちまけ続け、さらにサオを嫁の口に押し込みました。
うわ・・・絶対やばいこれ、おわった俺。
そう思いつつ嫁の口内で最後の放出を終えてサオを抜こうかとおもった時、なんと嫁がレロレロと残り汁を舐め取って掃除しているではありませんか!嫁は残り汁を舐め尽くすと、「えーっ・・・何これぇ?」と顔に付着したザーメンを触っています。

「んーもうっ!」嫁はプーッとしながらも「気持ち良かった?」と機嫌は悪くない様子。
何ていうかとりあえず、助かったみたいです。

その後、絡まりながらグダグダしていると「赤ちゃん欲しいなぁ」と嫁。
結果、昨晩は深夜に再戦して今度は完全中出しを敢行。
疲れはてて本日は二人して休みました。
絶対に会社で「出張帰りでやりまくって休んだ」って言われてそう・・・まぁそのとおりなんですが。

タグ:オナニー/人妻/バイブ/エッチ/体験談/小説/

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