妻の妹と秘密のセックス義妹不倫エロ告白話

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記事No.1599:日付(2017-09-23)
カテゴリ:エロ小説

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最近、妻の妹に中出しした。やっぱり背徳感がドキドキしていいよね。
妻の妹は学生のときは真面目そうだったが大学にはいってからエロくなった。
妻の妹が高校の時は小遣いをあげたりしてた。
それがよかったのかわからないが、俺とは仲良く打ち解けるようになっていた。
彼女が大学に入ってから髪の毛を染めたり化粧も変わって肌の露出も少し増えて妙にエロくなった…。
そのことをからかうと向こうも冗談で「お姉ちゃんに怒られるから私に手を出しちゃだめだよ」
と返してくる。そんなかわいい義妹だった。

俺は妻とは最近は排卵日にセックスするくらい。
でも俺らにはまだ子供がない。最初の頃は妻の排卵日には種付けマシーンのようにセックスしたが今はカレンダーをみて排卵日だったらベッドで1回する程度。

最初の頃は妻を妊娠させるというドキドキで興奮したが今はだんだんそれが薄れてきていた。

でも浮気とかはするつもりはなかった。結婚してからは風俗もいってない。

別に性欲を処理するだけであれば妻で十分だと思っていた。

先日、義妹が家に来たとき、義妹は彼氏が浮気していたので最近、別れたという話を聞いた。

義妹は男とはそういうものだということをしきりに言っていた。

俺はでも別に男はすべて浮気とかしたいわけではないと否定していた。

妹「お義兄さんは浮気とかしたいとか思う?」

俺「別に面倒くさいし、たくさん付き合うお金もないししたいとか思わないなあ」

妹「そんなの絶対嘘でしょ?男はエッチできる相手なら誰でもいいんでしょ?」

俺「いや本当にそんなのは一部だよ。セックスもそんなに気持ちいいとか思わないし・・」

それは本心だった。そのときはそれが俺の考えだった。

妹「そんなのだから子供ができないんだよ。」

そう義妹が返してきた。

俺はでも浮気は本当に考えてなかったし、セックスも別になくても大丈夫になってた。

俺「だけど実際、結婚するとそういうものだよ。月に1回あるかないかだよ。」

妹「そうなんだ。でもよくそういう話を聞くよね。何か新しいことして楽しみたいとかはないの?」

俺「ないなあ。まったくそういう嗜好もないし」

妹「ムードなんかが大事なんじゃない?それともお姉ちゃんが嫌いなの?」

俺「そんなことないよ。好きだけどそういうのとは別なんじゃない?」

そんな話をしていた。

そのうちどういうのが好きなのかっていう話になった。

義妹はちょっと冷たく乱暴に、でも優しく甘えさせてくれるのが好きってことを言った。

俺は神社とか会社とか学校の用具室とかでしてみたいと言ってみた。

妹「どうしてそんなところがいいの?」

俺「そういうところですると興奮するんじゃないかな?興奮すると性感がグーンと上がるんだよ」

そういって二人で興奮とは何かを討論していた。

そのうちしちゃいけない相手とするという話になった。

妹「私とすると興奮すると思う?」

俺は少し黙って「するのかなあ・・」と少し考えるような素振りをした。

妹「奥さんの妹としたいと思う?」

俺「したいと思う」と思わず本音がでた。

義妹は「最低」と言っていたが、なんとなく俺の勘であと一押しでできるんじゃないかっていう直感がした。

それで俺は「なんかすげー興奮してきた」と言ってみた。

義妹は「最低」とか「きもい」とかい言いながらも怯えてはいなかったので

もっとエロいことができるんじゃないかと思った。

俺「本当に興奮しているよ。みてごらん?」

俺は股間をみせた。

俺「硬くなってるから触ってみてよ」

妹は俺のズボンの上に手をやって触ってきた。

はじめは突付く感じだったがだんだん形を探ろうとしているのが触られてよくわかった。

義妹も義兄のチ○コに興味はあるのだと思った。

妹「お義兄さんのって大きくない?」

俺「そうかなあ?大きい?」

とか話していてそのうち俺もチ○コを義妹にみせたくなった。

俺「中見てみたい?」

妹は少し笑いながら「うん」と答えた。

俺はフル勃起のチ○コを義妹に見せた。義妹のじっとみる視線に興奮した。

俺「かたくなってるんだよ。触ってもいいよ」

義妹は「本当に大きい」とかいいながら弄っていた。

俺は巨根というわけではないが身長が大きいのでチ○コも平均よりは大きいと思う。

俺はしばらく義妹にいじらせていた。

そして義妹もみせるように要求した。

義妹は駄目といったが押しに押して義妹のズボンを下ろしてパンツも下ろさせた。

そして義妹のおま○こを俺も触った。

お互いにチ○コとおま○こを触りあいながら

俺「これ絶対にくっついてはいけないチ○コとおま○こなんだよ」

と興奮するように言った。

俺はできると思って義妹に挿入させてと頼んだが義妹は

妹「それだけは絶対ダメ!」

と断った。何回か頼んでも断られた。

妹「手で射精だけはさせてあげるかそれだけで我慢して。。」

でも俺はもう収まりがつかなくなっていた。

それでとうとう

俺「三万あげるからお願い。」

妹「だめだよ」

俺「四万お小遣いをあげるから」

妹「。。。」

俺「五万払うお願い。頼むよ」

必死になってお願いしたら

妹「。。。わかった。絶対にお姉ちゃんに内緒だよ。」

俺「言えるわけないよ。言ったら俺が殺されるし」

妹「でもどこでするの?お姉ちゃんがそろそろ仕事から帰ってくる時間じゃない?」

俺「国道沿いのラブホに行こう」

それですぐに車を出して義妹と外に出た。

妹「五万円お小遣いくれるんでしょ?」

俺は途中のコンビニで7万おろして妹に5万を渡した。

俺は車で移動中に妹のほうを見るたびに「これからこの大学生の若い体とやれるのか」とすごい興奮していた。

さらに妻の妹という背徳感で喉がカラカラになるほど興奮していた。

ラブホに入るときは義妹のほうも熱くなってきているようでお互いに興奮していた。

部屋に入ると義妹は「わーいプレステだ。カラオケだ」とか言ってなんとなく誤魔化している感じがかわいくみえた。

俺は義妹に近づいていってキスをした。

義妹と舌入れキスを三分くらいしていた。

妹「お義兄さん、まってシャワーを浴びてから」

俺「じゃあ、一緒に入ろう」

俺は義妹を脱がせて俺も脱いだ。

義妹の肌は妻と比べて張りがよかった。胸は妻より小さいがすべすべの若い肌が素晴らしかった。

バスルームからでると俺は義妹を抱こうとしたが、義妹にとめられた。

妹「まって。生はダメだからね。ゴム付けてね」

俺「ゴムは挿入前につけるものだろ?」

妹「でも怖いから今からつけておいて」

義妹にコンドームは挿入前つけるものだと教えたが、義妹は自分の言うことを聞かないとさせないと

言ってきたので仕方なくゴムを最初からつけた。

結婚してからコンドームをつけるのは久しぶりだった。

それからキスをねっとりやりながら胸を愛撫してクンニをした。

義妹のおま○こは味もにおいがしなかったので念入りになめた。

妻のは少しにおいがするのでなめづらい。

あまりにも義妹がマグロだったので指で拡げて膜を確認してみたが

膜はなかった。でもなんとなく経験が少なそうと感じたので

俺「今まで何人くらいとしたの?」と思わず聞いてしまった。

妹「前の彼氏とだけだよ」

俺「前の彼氏とするときも、こうやって最初からゴムをつけさせてたの?」

妹「うん」

俺「前の彼氏は何も言ってなかった?」

妹「言ってないよ」

少し期待が外れた。俺は義妹はエロそうなのですごいことをされるんじゃないかと期待していた。

でも義妹が俺よりも慣れてたりするのも嫌だなとか思いながらエッチしてた。

義妹を指で逝かせてから挿入した。

義妹は妻よりも中が温かかった。ただコンドームをしてたし、義妹はマグロだったので

なかなかイケなかった。義妹のほうは悶えるように喘いでいたが・・・

挿入してしばらくたってからやっと俺は逝けた。

なんか相手が相手だけに10代のころにしたセックスのようだった。

なんか物足りなさを感じながら抜いてすっきりしたので五万も払って損したなと思ってしまった。

そしてしばらく義妹と抱き合って休んで五万円分の元をとろうという気分になった。

俺「ねえ、時間もあるしもう一回やろうか?」

妹「いいよ。でもまたゴムつけてね。」

俺「どうして最初からつけさせるの?」

妹「今日は生理の真ん中くらいだし、最初からつけてたほうが安全だから」

俺はそのときまでもう興奮が収まっていたが義妹の言葉にまた興奮した。

俺は妻とやっても妊娠させることができなかったので一度、別の女の排卵日に中出ししたいと思ってた。

義理の妹に中出しなんて冷静に考えるとまずいが、なんとなくその背徳的な行為にとても興奮を感じた。

俺はそういう興奮の中で逝ってみたかった。

俺「今度は後ろからでいいかな?」

俺は義妹にお尻を向けさせた。

俺は義妹のおま○こに指入れをしながらコソーリと気付かれないようにゴムを取って義妹のおま○こに生で挿入。

義妹と生でしていると思うと背徳感で背筋がゾクッとしてたまらなかった。

さっきとは違いすぐにでも出そうだったがゆっくり動かして我慢した。

俺は普段、妻にしているのと同じ子作りセックスを女子大生の義妹とするかと思うと脳汁がぶっ飛びそうなほど興奮していた。

なるべく出し入れはしないで奥のほうをゆっくりついて奥のほうで射精すれば受精しやすいと本で読んだが

妻とはそれでは簡単にイケなくなっていたが、それを義妹にそのまました。

そのうち射精がきた。ただ生でしてるのがバレないように尿道をしめて我慢してジワッと義妹の最奥部で出した。

ただ射精をしたと気付かれないように射精がはじまった後も義妹の中でゆっくり動かしていた。

そうするとドピュッとではなくてドクドクと流しこむような射精になった。

それでも俺は限界まで動いていた。そのうち頭が真っ白になってきた。

精子がこれ以上でなくなったら、さっとチ○コを義妹から抜いてティッシュですぐに拭いてゴムを取ってるふりをした。

妹「お義兄さん、逝けた?」

俺は出しきってグッタリしていたが義妹に

俺「二回目だから体力限界だったから、ちょっと無理があったけどちゃんと逝けたよ」と答えた。

義妹もグッタリしていて後ろからのほうが気持ちいいってはじめて知ったと話していた。

何をされたかもわからないでいる義妹が少し滑稽に見えてかわいかった。

それから義妹と電話番号とメールを交換した。

義妹とは仲が良くても義妹のメルアドは今まで知らなかった。

ただ義妹と別れるまで俺は中出しがバレないか不安だった。

あと本当に妊娠させてしまったらどうしようとかビビリモードになっていた。

義妹のほうは満足してたようで

妹「こういうのスリルで興奮するって本当だね」

といってまたOKのようなことを言っていた。

それから一週間以上、今日で経ったが義妹とはメールで連絡をとりつつも

義妹の体に変化がないか探るのが楽しみになった。

最初の数日はヤバいことをしたなあと引きずったが、今はまた来月の義妹の排卵日に

セックスをしたいと思っている。

どういう風に誘うか、それまで義妹からもし連絡があっても会わないようにしようと思ってる。

もし俺の願望どおりになって妻や義妹にバレたときには俺はすべてを失うかも知れない。

ただあの興奮とスリルから俺はもう逃げ出すことはできないと思っている。

タグ:義妹/不倫/エロ/体験談/小説/

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