貧乳な妹と中出し近親相姦エッチ話

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記事No.1606:日付(2017-10-01)
カテゴリ:エロ小説

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あれは去年の9月最初の3連休初日。
その日から親は旅行に出掛けて居なく、俺…30歳独身彼女無しのリーマンと5歳下の妹、K(地元でOLしている)の二人だけになった日の夜、俺はリビングのソファーでテレビを見ながらくつろいでいると妹が突然
「私、豊胸手術受けようかと思うんだけど…どうかな?」と言ってきた。
「はぁ~?豊胸だぁ?」
「うん…」
「何を突然言い出すんだ…」
「だって…」と突然大粒の涙を流しながら話し始めた。
聞けばちょっと前まで付き合っていた彼氏と初めてホテルに行って、妹の裸を見た途端、胸が小さいから無理と言われて別れられたと言うではないか…

「そんな胸の大きさで選ぶ様な野郎は中身も空っぽのアホだから、丁度良かったんだよ」
と慰めになったか分からないが言うと
「お兄ちゃんはオッパイ小さい娘でも付き合うの?」とムキになって聞いて来るから
「俺は遊びだけの相手ならオッパイで選ぶけど、真剣に付き合うつもりならそんなの関係無いよ」
「へぇ~そうなんだぁ…意外」
と最後はカチンとくる事を言って来たが気にしなかった。

「それに悩んで泣く程、Kオッパイ小さくないだろ?」
「そんな事ないよっ…自分でも小さいって認めてたから彼に言われてショックだったんだもん…」
「そうかぁ?ちょっと横向いてみな…」
そう言われて妹は横を向くと確かに巨乳では無いが全く無い程小さい訳では無く普通に膨らみは見られる。

「ほらぁー普通に膨らみ有るじゃんよぉ~」
「これはブラのパッドがあるからだよ~脱いだらホント小さいんだからっ!」
と、そこまで言うならと
「本当に小さいか俺が確認してやるから脱いでみな」
と言うと流石にそれは出来ないだろうと思っていたら、何の迷いもなく上半身裸になってしまった。

裸になった妹のオッパイは案の定、貧乳とは言い難いものだった。
「ほらやっぱりちゃんと有るじゃんかぁ~。」
そう言いながら俺は妹の後ろに立ち「ちょっと腕広げてみて…」と言うと素直に従い、腕が退いたと同時に俺はスッと両掌をオッパイに宛がった。

その瞬間ピクッと身体が反応したのを俺は見逃さなかった。
そして掌に丁度収まるオッパイを「ほらっ!俺の掌にピッタリ!じゃん!」更に「それにK、乳首感じ易いだろ?」と耳元で囁く様に聞くと「えっ!何で知ってるの!?」と墓穴を掘り「やっぱりな。さっき掌が触れた瞬間、身体が反応したからさ。」と言いながら俺は乳首を人差し指と中指の間で挟む様にオッパイを揉むと直ぐに反応して「あんっ!ダメ…あっん…」と喘ぎ声を出し始めた。
正に俺好みの身体だった。

俺は巨乳も良いけど、それよりも乳首の感度が良い女が好きなので、まさかこんな身近に居たとは驚きだった。

乳首を主に攻めながら乳房全体を揉んでいると「あっん…あっん…ダメッ…ダメだょ…兄妹で…あっん…こんな事…あっん…」そんな事を言う割に本気で嫌がっては無く、逆に俺の愛撫を喜んでいる様だったので「いいじゃんかぁ~気持ちイイんだろ?」「あっん…あっん…気持ち…ィィ…けど…あっん…」未だ素直になれないらしかったので俺は揉む手を止めると素早く身体を正面に向けさせて、向かって右側の乳首に吸いついた。

「きゃっ!はぁ~ん…ダメぇ~」と、さっきよりも感じているらしく喘ぎ方が激しくなってきた。
立ったままは疲れるので、妹をソファーに押し倒す様に寝かせ、更に乳首を吸いたてた。
ジュボジュボ音を立てる様に激しく吸ったり、口に含んだまま舌先でレロレロ舐めたりとあらゆる技法を駆使して妹を攻め立てた。

妹のその日の格好がデニムのミニスカートにTシャツ姿だったので、方乳を口に含み空いてる手でもう片方の乳首を摘まみ、更に空いてる手をスカートの中へ入れ股間を探ると、指先に湿り気を感じたので、スカートを捲って見ると既にパンツは愛液で大きな染みを作っていた。

「K~スゲー濡れてるじゃん。」と、からかう様に言ってやると「だってぇ~こんなに乳首ばかり攻められた事ないからぁ…」と、カミングアウトしてきたので「そうなのか?」「うん…今までの彼氏は直ぐにオマ○コ舐めてチ○ポ挿入れて来るから、こんなに乳首で感じた事ないよ~」と、頬を紅く恥ずかしそうに答えた。

「なぁんだ皆バカだなぁ~こんなに乳首が敏感な女を楽しまないなんてっ!」「…」「俺はさぁ巨乳も良いけど乳首が性感帯な娘が好きなんだよ。だから逆に巨乳には中々居なくてさぁ~いやぁ~まさかこんな身近に居たなんて。」と嬉しそうに話すと「私もこんなにしてくれる人居なかったから…嬉しいかも。」やっと素直になってきたので、再び乳首に吸い付き片手でビショビショのマ○コにパンツの横から指を差し入れ溢れている愛液を絡めるとク○トリスに塗し撫で廻した。

すると妹は乳首とクリの同時攻めで呆気なく逝ってしまった。
「なんだ、もう逝っちゃったのか?」はぁはぁと荒い息で首だけ頷くと「だ…って…こんな事…された…の…はぁ…はじめて…だった…から…はぁ…」もう、こんな艶めかしい姿の妹を見てたら興奮が抑えられなくて、パンツを脱がしスカートを捲りあげると、さっきの様に乳首とクリを同時攻めに指マンを加えると腰をガクンガクン上下させ直ぐにまた逝ってしまった。

こんな楽しいのは久しぶり…いや、初めてだった俺は今度はマンぐり返しでクンニと乳首を同時攻めした。
妹は「あーあー」喘ぎっぱなしで狂いそうになっていた。

何度逝かせたか分からないが、俺もチ○ポがビンビンで先走り汁が溢れてパンツの中がまるで射精した様になっていたので、妹にしゃぶってもらおうと下半身裸になって「俺も気持ち良くなりたいんだけど。」と言うと黙って咥えて来た。

何度かジュポジュポすると「お兄ちゃんのデカクねぇ?」と言われ「そうなんか?比べた事無いから知らん!」と言うと「少なくとも私の知ってる中ではダントツ!」そう言って再びフェラを開始した。

俺はそのままフェラで逝かせてもらうつもりでいたのだが、妹が我慢できなくなっていたらしくフェラを中断すると「ねぇ…挿入れてもイイ?」と聞いてきた。

それは嬉しい誤算だが、残念な事にこの場所にゴムが無いのだ…それを伝えると「いいよ…そのままで…」「マジかっ!?」「うん…今日、大丈夫な日だから…」そう言うと自分から仰向けになり足を広げM字開脚になった。

更に両手で割れ目を左右に広げて「お兄ちゃん挿入れてぇ~。」と潤んだ瞳を向けて訴えてきた。
これにはもう兄妹だからとかそんなの関係なくなって俺は本能の趣くまま愚息を突き刺した。

妹の膣(なか)は充分に潤っていて何の抵抗もなくすんなりと奥深く子宮口にも挿入りそうな勢いで、だからと言って締め付けが無い訳ではなく程良い肉の感触が今までの経験では無かった新たな快感に俺は興奮していた。

「Kの膣(なか)超~気持ちイイんだけど!。」
「あんっ!あんっ!あたしもお兄ちゃんの気持ちイイよっ…あっん!」
正上位で繋がったまま乳首に舌を伸ばしレロレロと舌先で転がす様にすると膣がキュッと締り快感が増す事が分かると、腰を動かしながら乳首を責めると言う、ちょっと疲れるがこの上ない快感に自然と腰は動き舌は乳首を求めていた。

「あっん!あっん!凄いっ!スゴイッ!…こんなエッチ初めて…あ~ん。乳首もマ○コも気持ちイイ!あっん!イクっ!逝っちゃう!ダメッ!あっ!あっ!あっ…」と、大きく仰け反ったかと思うとグッタリしてしまった。

繋がって、ほんの5分程で妹は絶頂をむかえてしまった。

繋がったまま暫く妹の様子を窺うと、目を瞑ったまま息を荒く時折ピクッピクッと痙攣する様な仕草をしていた。ちょっと激しくし過ぎたかなと思い「K?大丈夫か?」と声を掛けると息は荒いまま頷き
「はぁ…はぁ…う…ん、はぁ…だ、だいじょうぶ…はぁ…こんなに…気持ちイイの…はぁ…初めて…はぁ…はぁ…」
と最後はニッコリ微笑むと腕を俺の首に回して来たので俺も妹の背中に腕を回し抱き起こすと、そのまま対面座位の恰好でキスをして来た。

それはもう激しいキスだった(笑)唇をチュッチュ吸い舌を絡ませ唾液を流し込んでくる、こんな激しいキスは俺も久しぶりだった。
キスをしながら妹は自分から腰を動かし始めた。その動きに合わせる様に俺も腰を動かし再び激しい突きを繰り返した。

俺は唇を離すとそのまま仰向けになり対面騎乗位になると激しく上下する妹の乳首を両手でそれぞれ摘む様に刺激を与えるとキュッキュッとチ○ポを締めつけてくる。
「あっん!あっん!ダメッ!また逝っちゃう!あっ!あっん!」
「俺も…くっ!…逝きそう…うっ!」

このままでは思いっきり中出ししてしまうと思い
「K…ヤバイ!出そう…このままじゃ、中に出しちまう…くっ!」
と射精感を抑えながら妹に訴えたのだが
「待って!…もう少し…もうちょっとで…逝きそう…あっん!」
そう言って中々体勢を変えないので俺も意地になって妹を逝かせようと我慢していたのだが
「あっ!あっ!イクッ!イクッ!イクゥ~!」
と妹が逝った瞬間、膣壁がキュッと締りチ○ポ全体を暖かい肉壁が締めつけると限界だった俺はそのまま膣奥に精子をぶちまけていた。

グッタリと俺に倒れ込んで来た妹をしっかり抱きしめると
「スゲ~気持ち良かったぁ~」
そう耳元で囁くと息を荒くした妹も
「あたしも…超~良かった。」と言ってきたので
「そうかぁ…けど誤らないといけないんだが、誤って済むかどうか…」
「えっ!?なに?」
「いや~Kの膣(なか)が気持ち良すぎて我慢できなくて中で出しちゃった…ハハッ…」
と最後は苦笑いすると
「なぁ~んだ…それなら気にしなくていいよ。」と笑顔で言うではないかっ!

「えっ!マジで?」と、まさか無断で中出ししても許してくれるなんて思わなかったので驚いていると
「うん。実は私一度中出しって経験してみたかったんだ。けど、やっぱりその時になると怖くて中々出来なかったんだけど、お兄ちゃん相手なら何か大丈夫かなぁ~って…それにあんなに気持ち良くさせられたら、もう頭の中真っ白で何も考えられなかったよ。」
と…
なんと中出し体験をしたかったと言うのには驚いたね…

「って言うかぁ~お兄ちゃんのエッチ、本気(マジ)気持ちイイんですけどぉ~。どうしてくれるのぉ~?」と責任追及して来るではないかっ!

「どうしてくれるの?って、最初にして欲しいって言ってきたのはKの方だろっ!」
「え~でも最初に私が乳首感じ易いのを責めてきたのは、お兄ちゃんだよー!」
と、確かにそうだった…何も言えなくなった俺は
「うっ…ど、どうすればいいんだよ?」
と覚悟を決めて聞くと
「そりゃ~ねぇ~。フフッ。」
と不気味な笑みをすると
「彼氏にはなれないからぁ~特別なセフレになって。」と…

特別って何だ?と思っていると
「大丈夫な日は必ず中に出してね。それが特別って事。」
そうニッコリと微笑みながら言ってくる妹は余程、中出しが良かったのだろう…未だ繋がったままの俺達…

「で、今日は後何回すればいいのかな?」と聞くと、「ずーっと。何度でも何度でも、お兄ちゃんのチンチンが起ち続ける限り
続けてね。」「おいっ!マジかよっ!人を殺す気か?(笑)」
そんな会話をしながら二回戦、三回戦と続き、マジで起たなくなるまで続けさせられた…
その日から俺達兄妹は中出しセックスを楽しんでいる。
今思えば一番最初に誘ったのは妹の方ではないのかと思えてならないのである…素直にオッパイを見せてきたのは最初からこうなる為の作戦だったのではないかと…

タグ:貧乳//中出し/近親相姦/エッチ/体験談/小説/

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