寝ている兄嫁との生セックス不倫エロ体験小説

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記事No.1613:日付(2017-10-11)
カテゴリ:エロ小説

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彼女居ない暦、早1年半中出しなんて遥か昔の記憶でした。
でもやってしまいました、兄貴の嫁さんに、たっぷりと。
リストラされて以来バイトで夜間配送の運転手、昼夜真逆の生活をしています。
こんなんじゃ女なんか作れる訳も無く日々悶々とした毎日で、パチ○コで憂さを晴らすようになっていました。しかし、そうそう勝てる訳も無くいつも貧乏。
この日は実家に資金の援助のお願いに尋ねたつもりが思いがけない展開となったのです。

俺は平日の休みだけど両親や同居している兄夫婦は土日休みなので、土曜日の朝方尋ねてみたけどあてが外れたみたい。
兄貴がスーツ姿で駅の方へ歩いている。
明らかに出勤姿だ。

車の俺に気付かなかったようで早足で歩き去った。
口うるさい親父に対していつも弁護してくれる兄貴をあてにしてたのでガッカリ。
でも生活費はピンチなので仕方なく親父に直接交渉の覚悟。
だがナンと家には親父の車も無い。
最悪である。

母親は親父の許しがないと援助してはくれないし・・・
あきらめて出直すつもりが、飯くらい食わせてくれるだろうと思い、家を出て1年振りくらい自分の鍵で家に入った。

朝は賑やかな家なのにいやに静かだ。
母親も居ない。
おそらく親父と一緒に出掛けのかも知れない。

この時俺は兄嫁の事を完全に忘れていた。
兄貴夫婦が家に入って何となく居づらさを感じて代わりに家を出た俺だから、兄嫁の存在を忘れていても無理はない。

台所にあったパンをかじりながら少し雰囲気の変わった家を見廻っていて、2階の元俺の部屋のドアを開けてエラく驚いた!
その部屋は兄に夫婦の寝室になっていた。
クイーンサイズのベットには姉嫁が思い切り爆睡中。
おまけに全裸で大の字、少し小さないびきも聞こえる。

兄貴を送り出してから又寝たのか?
ローブがベッド脇に脱ぎ捨ててある。
俺は何故か冷静に観察していた。
もちろん兄嫁が起きないように。

一番なのはお腹の辺りに上掛けが有るだけで胸は露わ、下半身に至っては大きく開き覗き込めば満開状態だった。

これが良家のお嬢様の寝姿か?そう思いたくなるほど普段の優しく清楚でお淑やかなイメージは無くすごいギャップだった。

かなり綺麗でスレンダーな兄嫁だけど俺の好みでは無く、どちらかと言えばグラマー系好きだったので兄嫁にときめいた事は無かったのだが、女は脱いだときの体型は解らないものでなかなかのナイスバディ、バストも見事な物だった。

一通り観察し終えた俺は次の行動に出た。
撮影である、兄貴の部屋を物色しデジカム&デジカメで撮影しまくった。
ヨリで撮影してた時気がついた酒臭い、ゆうべ呑んだみたいだ。ワインの香りだ。

一通り撮影したら次にビデオを部屋の隅にセットしていよいよ直接タッチだ。
乳首を摘んだり胸を優しく揉んだ位じゃ全く起きる気配なし。
うれしくなった俺はいよいよ舐め始めた。

俺は舐めるのが大好きで、しゃぶられるよりアソコを舐めたい方なのだ。
今までSEXしてきた女には必ずクンニしているほどだ。
既に足は大きく開いているので薄めの陰毛をかき分け指で開くと中はトローンとした白濁した物が溢れていた。

明らかに精液がにじみ出たものだ。
子作りに入ったとは聞いていないが避妊はして無いらしい。
このおま○このアップを連写してから指で穴を探り始めた。

トロトロどころでは無いグチュグチュだこれは昨夜のじゃないさっきのだ。
兄貴は出勤前に一発していたに違いない。

兄貴のザーメンはさすがに舐めたくないのでクリだけ舐めたり吸ったり転がしたりしていたら少しづつ反応し始めた。
クリを吸いながら視線を胸にやると乳首が立っていたクリもでかくなって来ていた。

既に俺に理性は無く服を全て脱ぎ捨てた。
かなり開いていた足をさらにもう少し開き俺はベッドの乗った。
兄嫁の中に入るため腰の位置を慎重に合わせ先ずはユックリあてがった。

「ジョリ」爆発しそうな亀頭に薄目の陰毛が当たる。
更に進むと柔らかい兄嫁自身の暖かい体温を感じ始めた。
息が荒くなりそうな自分を落ち着かせ更に進む。
そこには更に暖かくと言うより熱く溶けそうな世界だった。
本当に久しぶりの世界だ。

「うっ」兄嫁がうめいた。
起きてはいないがもうどうでもいい。
半分くらい挿入した頃明らかに反応していた。
腰をくねらせ少し浮かした隙きに俺は一気に根元まで押し込んだ。

「うっ、うん・・」起きた!!
でも完全に覚ましてはいないようだ。
俺の腰に脚を回してきた条件反射なのか?

ガンガン突いた兄嫁もはっきりと喘いでいるレイプのようだが恋人同士のSEXと変わらないくらい感じあっている。
俺は思わずキスをしてしまった。
これがまずかった!

「えっ!なに!」目を覚ました兄嫁は俺を認識した。
「なにしてんのー!!」
「ちょっと!ダメー!!イヤー!!」

でも根元まで入って暴れてるペニスは簡単には抜けやしない。
兄嫁の腰も反応したままくねり、動いている。

「なんで?なんで?」
といっている兄嫁の腰骨をがっちり押さえ、奥を刺激するように突いたすると僅かに抵抗していた両腕だったが、力を抜き俺の首に回してきた。
彼女はおれを受け入れた。

もう抵抗するような状況じゃなかったようだ。
彼女は大きく体をそらし大きく喘ぎ声を上げだした。
絶頂が近い往きそうなんだ。
俺は彼女と一緒に往くために彼女に合わせるようにグラインドを始めた。

「ハッ!ウッ!」等の声にならない声を漏らし足を腰に巻きつけぎゅうぎゅう締め上げる。
腰の上下も激しいでも抜けないようにしている。
両手を俺の頭に回ししがみついてくる。
彼女の固く尖った乳首が解る。

「はっ!あっ・・」

俺は往ってしまった。奥に熱いものをぶちまけた。
先にイかないようにしていたのに・・

その瞬間

「ああーっ!!ううっ!・・」
すごい声を上げて彼女は果てた。

しばらく体を密着させたまま二人とも動かなかった。
ただ腰だけは余韻を探るように微妙にこすり合わせていた。
お互いに最高に感じあったSEXだった。

これを期に彼女とは週1でのSEXを楽しむようになりました。
子作りはまだだそうでピルを服用してるんだって。
でもいつかは俺の子を生んで欲しいと本気で思うようになりました。

タグ:兄嫁/セックス/不倫/エロ/体験談/小説/

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