勘違いして人妻にイタズラ不倫エッチ体験話

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記事No.1620:日付(2017-10-21)
カテゴリ:エロ小説

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コテージのキャンプで妻だと思って悪戯したら妻の友達だった…今年の夏の話です。
私は仲のいい夫婦仲間3組と海の近くのコテージに泊まりに行きました。夫婦3組ともに子供がひとりふたりいて、総勢おとな6人、こども5人という大所帯でした。
まあ定番のバーベキューやら花火やらで盛り上がり、大人たちは飲みすぎですっかり出来上がり、みんないつのまにか寝てしまったという感じでした。

私は夜中に強烈にのどが渇き、なにかジュースでもと思い冷蔵庫でコーラを取り出しグビグビ飲んで一息ついたところで周りを見渡すともうみんな雑魚寝状態。

こどもは何もかけずそのままごろ寝。奥様達はさすが、タオルケットなどをかけて寝ている。

私は妻を探した。妻はタオルケットをかけて横を向いてよく寝ているようだ。

私は急にムラムラした気持ちになり、妻のタオルケットにもぐりこみ背中から体をいやらしくまさぐった。

妻はTシャツ下はジャージ姿だ。私はお尻をさわり、胸をTシャツの上から揉んだ。

妻は寝ているのか起きてるのかピクリともしない。私はギンギンに勃起したペニスを妻のお尻に押し付け、
「ねぇ・・あたってる?大きい?」と小声で聞いてみた。

妻は「・・・」で何も変化がない。寝ているのか、人にきずかれないようにこっそりしているのか、いやだったら、やめてと言ってるはずだ。

私はペニスを押し付け胸を揉み続けた。やがて妻がかすかにハァハァ言い始めた、私は妻の手をとりギンギンのペニスを握らせた。

妻は握らされたまんまでしごき始めない、握ったまんまだ。私は自分で腰を動かした。

妻はさっきより激しくハァハァ言い始めた。私は周りのみんなに気づかれないように腰を動かし、胸を揉んだ。

妻は激しくハァハァ言ってる、相当感じてるなと思いこのまま入れようかと思った。

私はキスをしようと妻の顔を上げようとしたが妻は顔を下に向けたまんまで顔を上げない。

仰向けにしようとぐっと引きよせたら、私は全身の血が引いた。妻ではない!Yだ!
Yはタオルケットに頭まですっぽり隠れた。

私は「ゴメン、妻と間違えた」と言ってすぐその場を離れた。

私はどうしようかという気持ちでその後よく眠れなかった。

朝早くに私ひとり散歩に出かけ帰って来るとほとんどみんな起きていて、Yも起きていて子供の着替えをしていた。

私は何事も無かったように振る舞い、Yも何も無かった感じだ。

私はYがひとりでいた時、あの出来事を丁寧に謝った。Yも下を向いて別に気にしてない、大丈夫と答えた。

あの時あのまま続けてればYとやれたなぁと後悔もしたが、誰かに気が付かれたら家庭崩壊になったな、と思った。

いま思うとオッパイ大きかったなとか、Y(27歳)ロリっぽくて可愛いとか、いろいろ考えています。

後日、押さえられない衝動がカタチになりました。

やはりあれでは終わるはずも無く、私たちはセックスしてしまいました。妻と子供達ごめんなさい。

保育園の秋の運動会があり、Yとまた会いました。

私は妻と一緒でしたから軽く会釈する程度で、Yも私をちらりと見る程度ですぐに妻とおしゃべりをしてました。

Yは可愛いワンピース姿でやはり妻より若く見える(ちなみに妻は31歳)私はYの胸の辺りやお尻、足などを見てあの時の光景が思い出され勃起し始めました。

Yはおばあちゃんときているらしく、夫は仕事で来てなかった。

私はあの日以来毎日悶々とした日々が続き、Yを思い出してはオナニーをしていた。Yとやりたいとばかり考えていた。

やがて妻とYはおしゃべりをやめて別れました。

私は思い切ってYに電話してみようと思いました。妻にトイレに行くと言ってYの携帯にかけました。電話番号は妻の携帯で知っていました。

携帯にかけるとYが出ました。

もう心臓が飛び出しそうになりましたが、二人きりで会いたいとお願いしてみました。

Yはわかりましたと言って、(歩いて10分くらいの所にパチ○コ屋があるのですが)、そこで待っててくれという返事でした。

私は妻に下痢がひどくてちょっと家まで行ってくると嘘を言いYの待つパチ○コ屋に行きました。

Yは裏の目立たない所で車の中で待っていました。私はすぐに車に乗り込みました。人に見られたら大変です。

すぐに車を走らせて郊外へ向かいました。私は胸の内をあかしました。
なんとYも私と同じ気持ちでいたそうです。車で15分くらいのホテルに行きました。3時間くらいいて運動会に戻ろうというつもりで。

ホテルの部屋に入るとYはこの前みたいにしてと言いました。

Yはベッドにもぐりこみ着ているワンピースを脱いだようです。
私はシャツとパンツだけになりもぐりこみました。

Yは水色のスリップ姿でブラ、パンティとも水色でした。

私はあの時と同じようにお尻胸などをまさぐりペニスをお尻に押し付けたりしました。
Yはすぐに息が荒くなりハァハァ言いはじめます。

下着を取ろうとするとおなかが出てるから恥ずかしいと言ってスリップ姿のままでした。
アソコを触るとすでにグッショリ濡れていて、パンティがビショビショです。

Yは凄いキス魔で感じてくると唇を離そうとしません。ギンギンにした勃起ペニスを握り、ハァハァと凄いです。

Yはペニスを握りしめ「入れて」と言ってきます。私自信も我慢できないところまできていたので、すぐに入れました。

Yは胸同士をぴったり合わせての体位が好きらしく、足を上げての正上位、バック女上位などは恥ずかしいからイヤと言ってギューと、抱きしめスタイルから体位を変えません。

激しく突くのもイヤで奥に挿入したままでグリグリするのがいいそうだ。
確かに女性にギューと抱きしめられてのピストン運動はちと難儀で、奥深く挿入グリグリーとしか出来ない。

しかもYは入れている間ほとんどキスを迫り唇を離さない。舌を絡めるわけでもなくブチューとしたキス。私の頭を抱えブチューっと。

しかし時たま声を出したいのか息が苦しいのか、唇を離しハァハァあんあんと喘ぐ。

私はYに旦那よりいいか?と聞いてみた。

するとYは「いやぁん!」と言って顔を背ける。なんとも可愛い。
それでもかなり良いらしく「あん・あん・いい・・いい・・きもちいい・・」と言ってる。
私も抱き合って動けないセックスも新鮮でもういきそうな感じである。
「ああ・・おれ・いきそうだ・・いっていい?」と聞く。
「ああん・・うん・・あたしもいっちゃいそう・・・」
「ああ!いくよ!」
「ついて!おくのほうついて!」とY

Yに言われるままに奥の方を小刻みに突いて、私ははてた。

コンドームの中に大量のザーメンを放出してる時Yはいっそう私を強く抱きしめ、言葉にならない声とガクガクと震える顎、どうやらYもいったようだ。

すっかりザーメンを出し切った後でもYはまだ私を抱きしめ離さない。
ペニスが小さくなり始めてザーメンが膣内にこぼれたらヤバイと思いなんとか抜いた。

まだ時間があったのでそのあと丁寧にフェラしてもらい2回戦やった。

顔にかけさせてと頼み、少し嫌がったが顔射させてくれた。
すぐの2回目だったのであまりザーメンは出なかった。
それでも可愛い顔にかけられて満足だった。

その後ふたりは普通に運動会に戻りました。
バレてなければいいのだが・・・

タグ:若妻/人妻/不倫/エッチ/体験談/小説/

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