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記事No.1624:日付(2017-10-25)
カテゴリ:エロ小説

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終電で帰ったホームの自販機で水を買って改札に向かう途中のベンチに、ぐったりとした女の子。
なんだか怪しいおっさんがしきりに「大丈夫?どこまで帰るの?」みたいな事を言ってるので「あの・・・連れが何か?」とカマかけてみたら「いや、その、あ、大丈夫ね」みたいに言いながら去った。
とりあえず女の子を揺すって、声をかけてみると、
「ありがとうございます、助かりました」
と答えたので意外と状況は把握してたようだった。
水はまた買えばいいか、とボトルごとあげてまたお礼を言われた。
水を飲んで落ちついたようなのでタクシー乗り場まで連れていく事にして改札を抜けた。

駅出口あたりで女の子が突然GRリーチ。
幸い駅横すぐに公衆便所があったので男子トイレでGR。
床の高さの和式だったので、女の子の足先にもたぱたぱと。(何か食ってる人、ごめん)
ゴミ箱にあった新聞紙で拭いてタクシーに声をかけたが田舎のタクシーは当然のように乗車拒否。
女の子は泣いてるし、足を洗える水道もないし、あっても寒い深夜じゃ凍えるだけ。

意を決して「ついてきて」と駅前のラブホに連れ込んだ。
嫌がられたら交番に行くつもりだったが、泣きながら素直についてきた。

部屋についたらまずはシャワーのお湯を出して適温にして、おおざっぱだがストッキングとミュールの上から洗い流してやった。これで身体も温まる。

脱いだミュールもざぶざぶと流したところで「濡れた服は脱いで、ざっと足を洗って」と俺は浴室を出た。

この時点では洗い終わったらとっとと出てしまおうと考えてたんでベッドに座って待とうと座ったら、懐かしのマジックミラー仕掛けの浴室だったので中の様子が丸見え。

女の子が言われた通りに濡れたストッキングを脱ぐところだった・・・と思ったら。
いきなり上着を脱ぎ始め、シャツも下着も脱いでしまった!
俺の中の悪魔が「頂いちゃえ」と囁く。
俺の中の天使が「女の子に恥をかかせるな」とそそのかす。
正直な息子は大喜びしてるし。

わずかに残った理性の抵抗も空しく、窓から目を離せない俺。と、
女の子が座り込み始めたと思ったら浴槽に寄り掛かるように寝てしまった。

俺の中のチャンスの神様が「さあ掴め」とおっしゃるし、
何よりあのままでは風邪をひくか転んだら危ない。
危険防止のためには仕方ない!人命救助だ!

と俺は誰かに言い訳をしつつ、一応ドアをノックして声をかけてから
窓で女の子の反応がない事を確かめて浴室に侵入。
手にはバスタオルとバスローブ。これで不意の目覚めもばっちり対策。

上から下までしっかり目に焼き付けてから、
タオルでさっと身体を拭いてローブをかけ、揺すってみたが起きない。
ローブごとお姫様だっこで抱え上げて
軽さと柔らかさに感動しながら、ベッドへと運ぶ。

ローブは前後逆になってて袖は通ってないが身体に巻きつけたまま寝かせ
少し強めに揺すり起こす。薄めを開けて気付いた女の子に
「大丈夫か?びっくりしたよ」としゃあしゃあと言う外道な俺。

もちろんマジックミラー窓にはカーテンがしてある。
女の子はシャワーを浴び始めた事や座り込んだ事までは
覚えていて、自分が裸なのにローブがかけてある事も含めて
お礼を言う判断力はあった。

タオルで顔を拭ってあげるフリをしながら耳と首筋に手を伸ばしたら、
俺の首に両手をからめてきた。

目を閉じて顔を近づけてきたので俺の中の葉隠覚悟が「同意完了」と叫び、
おいしく頂く事に。

小柄でやせ気味な割には胸はC+くらい、かなり美乳。感度良好。
何をやっても可愛く鳴く。ういやつ。
下の毛は薄め、手を触れると足を閉じて抵抗してくるが指を差し込むと
また可愛く鳴く。

抵抗が無くなったあたりで足を広げて、いただききます。
使い込んでる感じではないが、初めてでも無さそう。
十分ほぐれたのを確認、お待たせしてた息子さんに帽子をかぶってもらって突入、前後開始。

女の子はまだ酔っているようではあったが抵抗も無く、
押し殺したような声をあげている。
2・3度体位を変えて最後は後ろから座位、手のひらにちょうどおさまる乳をもみながら1R終了。

浴室に移動してお湯を張り、一緒に入って乳や股間をいじり倒した。
復活の息子さんに女の子の手が伸びてきたので
俺は浴槽に腰かけて、女の子のやりたいようにさせてもう一発。

あんまり上手じゃなかったが、それがまた(ry
最後にベッドでもう一戦。この時点で早朝にかかっていたが、
そのまま仮眠をした。

翌朝目覚めてようやく酒が抜けた女の子は少し後悔していたようだったが、
俺の比較的紳士?な初動やゴムの使用が評価されて。おとがめは無し。
連絡先の交換はNOだったけどな。

最後に起きぬけで朝の元気な息子さんを見て「しょうがないな~」と
笑いながら最後の一戦。

また一緒にシャワーを浴びて備え付けのお茶を飲んでからチェックアウト。
「縁があったらまた会いましょう」と言われたので
「また酔ってたら拾ってやるよ」と返し、
駅の改札で別れた。もちろん、再び会う事は無かったな。
俺、短期出張先だったし。

今思い出してもいい女だったよ。連絡先さえもらっていたら、
今の嫁はいなかったな。

タグ:泥酔/セックス/浮気/エロ/体験談/小説/

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