フェラチオが上手い人妻のW不倫エロ体験小説

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記事No.1628:日付(2017-10-31)
カテゴリ:エロ小説

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私は37歳です。触られるだけで鳥肌が立つようになった家庭内別居中の主人に離婚を伝えると激しいDVが始まり、子供を連れ実家に戻りました。
今は実家近くにアパートを借り仕事を探しています。
昨日、W不倫中の彼に「逢いたい」とメールしたら来てくれた。
ファミレスで楽しい会話と美味しい食事を楽しみ、そしていつものように・・・
「お茶、飲んでいって」とアパートに彼を迎え入れた。
部屋に入ると、
「お茶はあとでいいよ」
彼に抱きしめられキスされると濡れてくるのがわかった。
「まっ、待って」
彼はスカートの中に手を入れ私の下着を剥ぎ取った。
「まだ外は明るいのよ、待って」
「フェラして」
彼はベルトを緩め仁王立ちになると求めてきた。
すでに硬く反り返っている男根を口唇と舌で久しぶりに美味しく味わった。
「フェラが上手くなったな、いきそうだよ」
「イヤッ、まだいかないで」
着衣のまま仰向けになりM字開脚になると彼はクニリングスを始めてくれた。
「久しぶりっ、気持ちいい、アッ、アアッ~、そこっ~」
彼の頭を掴みながら歓喜の艶声を出しながら軽く達してしまった。
「入れるよ」
彼は覆いかぶさりながら私の中に生で入ってきた。
「アウッ、イッ、久しぶりね、アウッ、イッイイッ~」
彼の腰の動きに合わせしがみついてしまった。
屈曲位で彼の腰の動きが激しくなり、
「イクぞッ!」
「中に、頂戴っ~」
ドックンドックンドクッドクッと男根を脈動させながら彼は精液を私の中奥深くにたっぷりと注ぎこみながらいつものように、
「和代、愛してるぞっ」とささやいてくれる。
中に出された温かな精液を淫靡な快感の中しっかりと味わった。
落ち着いたところでお茶を煎れ、他愛の無い会話を楽しんだ。
「大丈夫なのか?」
「何とかなると思うわ、仕事も探そうと思うの」
「大変だな」
「ときどき逢いに来てね」
彼の喜ぶフェラを始めた。
「もう離れられないわ」
硬くなった男根を騎上位で私の中にすべて受け入れた。
男根の突き上げに頭が真っ白になりながら彼のなすままいつも達してしまう。
そしてまた屈曲位で激しく私の中に注ぎ込まれる温かな精液を味わってしまう。
もう、癖になっているようだ。
彼も喜びながら、
「和代、愛してるぞっ」
ささやきながらいつも私の中に精液を注ぎ込んでくれた。
「大変だろうけど、頑張れよ」
「また連絡するね」

タグ:フェラチオ/人妻/エロ/不倫/体験談/小説/

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