トイレで巨乳の子に手コキしてもらったエロ小説

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記事No.1631:日付(2017-11-03)
カテゴリ:エロ小説

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童貞だった頃、地元の大手スーパーでバイトしていた
バイトを始めて三ヶ月程経った頃同じ売場に4人の新人が入ってきた
4人のうち3人がオレより年上でなんだかやりにくかったのを覚えてる
それと同時期に社員の人が一人他の店に移動になったため、送別会とバイトの新人の歓迎会を向かいの居酒屋で開く事になった
そして飲み会中パートのおばちゃんが
「彼女いないの?あの子とかどうよ?おっぱいおっきいし」
と新人の(年上の)一人を指してオレをからかっていた
そのときは「え~?」とか言ってはぐらかしてたけど、確かにその子は目を見張るほどの巨乳の持ち主だった

そして飲み会は終わり二次会でカラオケへ行く事になった

総勢15人程でカラオケへ向かい部屋に入りソファに腰をおろすと
巨乳のあの子がオレの右隣に自然と座っていた
そのときはそんなに意識しなかったんだけど・・・

その子はオレより1つ年上だったが二十歳の割には童顔で
体つきも肉感的で全体的にムッチリとしていたため
まるで学生のような印象だった

そしてカラオケが始まってスグ
誰かが熱唱しているときに巨乳のあの子がオレの耳元で囁いた
「ねぇやりたくない?」

先述のとおり童貞だったオレは内心ドキドキしていた
していたけれどオレの方が先輩だという事もあり平静を装って
「べつにやってもいいけど」と答えた

すると巨乳のあの子はとても嬉しそうな顔で小声で「やった」と言った
その後巨乳はいろんないやらしいことをオレの耳元で囁きつづけた
童貞には女の子がそんなにいやらしいだなんて想像もつかないほどの
ことを囁き続けた

しかも左手をオレの背中にまわし背中から腰にかけてを弄りながら
囁き続けた

カラオケの途中で店を出る事を躊躇していたオレは
尿意をもよおしトイレに行きたくなった
「トイレ行ってくる」と言って席を立つと
「あたしも行く」と言って巨乳の彼女も席を立ってついて来た

そこのカラオケ店のトイレは廊下の突き当りと右側の壁とに個室が計2つあり
突き当りが男子右側が女子になっていた
巨乳は「先に終わっても前で待ってて」と言いそれぞれ個室で用を足した

先にトイレから出たオレは言われたとおり前で待っていた
程なくして彼女がトイレから出てきたするとニンマリとした笑みを浮かべ
「ホントは立ってるでしょ?」
とオレの股間を弄った

小便を出したばかりだったので立ってはいなかったが
触られた途端に勃起し酔ってる事もあり
なんの躊躇もせずに巨乳を鷲掴みにして激しくキスをした
初めて触るおっぱいは意外と硬かった今思えば巨乳だから
頑丈なブラをしていたんだろう

口を口から手を巨乳から一旦離した後も彼女はオレの股間を弄っていた
「あーやっぱ立ってるじゃん」と弄り続ける
やっと股間から手を離したと思ったらオレの手をとり
女子トイレへと連れ込もうと引っ張られた

しかし所詮は童貞小心者である
「それはマズイって!」とやめさせようとするが
巨乳は「だ~めおちんちん気持ちいいでしょう?」
と笑いながらオレを女子トイレに引っ張り込んで鍵をした

オレのジーンズの上から勃起したチ○ポを弄りながら
「胸さわって・・・」と言うオレが胸を揉みだすと
明らかに彼女の息遣いが激しくなっていることに気づいた

オレが「おっぱい見せて」
と言うと彼女はそれまであんなに大胆だったのが嘘のように、
下唇を噛んではにかみながら首を縦に振り服をめくり上げた

生乳はブラ越しとは比べ物にならないほど柔らかく暖かかった
彼女は悶えながらも「おちんちん見せてパンツ脱いでよ」と言う
童貞だったがチ○ポを見せる事には昔から抵抗のなかったオレは
ジーンズのボタンを外しトランクスを下ろして
硬く長くなったチ○ポを彼女に見せた

彼女は、
「んふあったかい」
とオレのチ○ポを握り擦ってくる

片手で男がオナニーするように擦ったり
擦りながらもう片方の手のひらで亀頭を摩ったり
皮を上下させ「皮をたるませて・・・こうするの気持ちいいんでしょう?」
などと言いオレは声を押し殺すのに必死だった

声は必死で押し殺していたが射精は我慢する必要はないと思っていたため
手コキが続いた後大量の精液を射精した
「あ出ちゃったねぇ気持ちよかった?」
と彼女は精液でベタベタになった自分の手とオレの亀頭を見て微笑んだ

一旦カラオケの部屋に戻ったがふたりは他の人たちから完全に怪しまれ
からかわれつづけたがその後も囁きと背中への愛撫はまた続き
結局ふたりは一曲も唄わずにカラオケはお開きとなった

店を出た後みんなが気を使って先に帰った
店の前に取り残されたふたりは
「どうしよっか?」
と顔を見合わせ実はお互いホテルに行こうと思っていたのだが
繁華街では無かったため歩いて行ける距離にはラブホテル等は無く
そのうえ飲み会とカラオケで所持金を使い果たした事に気がつき
途方に暮れて近くの公園で一夜を過ごした

結局公園でも明るくなるまでは手コキ・乳揉み・キスはつづき
フェラチオもしてもらったがセックスには至らなかった

その公園でのこと自分ばかりじゃなんだからと思い彼女の下着に手を入れ
性器に指を入れていじってみたが彼女は平然とした顔で
「すっごい濡れてるでしょ?」
と言ってにこやかにしていた

女子トイレで悶えていたのは胸が一番の性感帯だったためで
性器は中もク○トリスも胸ほどは感じないとのことだった。

次の日バイトに行くと巨乳も出勤していて
昨日まで敬語だったくせに仕事中でもタメ口で話すようになった
仕事中なのに巨乳をオレの背中に押し付けてきたりもした

彼女とは結局それっきりでオレが進学の都合で先にバイトを辞めた
「友達になってよ」
とも言われたがなんだかそのときは邪魔臭くって
生返事だけして電話番号も聞かなかった

進学後この話を友達にしたら
「童貞のクセにセックス以外だけ体験してるのが許せん!」
と怒っておりましたw
いい思い出です

タグ:手コキ/巨乳/フェラチオ/野外/露出/体験談/小説/

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