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記事No.1641:日付(2017-11-18)
カテゴリ:エロ小説

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それは単なる偶然だったんです。

でもそのおかげで夫のことを信用できなくなってしまったんです。

その穂は洗濯日和で出張からもどった夫の荷物の整理をしていました。そのとき、夫のかばんからエッチな本が出てきました。

いつもならこんなものは何もかけないのですが、私はそのとき複数セックスに異様に興味がありました。
私はこのところ何人もの男の人に何度も貫かれ、快感を貪る夢ばかり見ていたんです。欲求不満なのかしら・・?
そんなことをおもいながらエッチな本を開いてみていました。

私の興味のある複数が乱れた写真がたくさん載っていました。
私はアソコがみるみるジワジワとしてきました。
そんな時、ある写真が目にとまりました・・。

それはどうみても私の写真でした。三人もの男を相手にしている写真でした。
自分自身を間違うはずはありません。でも全く記憶に無いのです。

その写真の背景を見ると・・・それはまさしく自宅でした・・・。
私は必死に記憶を辿りました。そういえば・・・

あれはサッカーのワールドカップが決まった夜のことです。主人は下サッカー部で、その時の仲間、YさんとTさん、熱狂的なサッカーファンの私四人で夢中になってテレビを見ていました。
私はその時、自分の家だし主人が一緒で油断してたのか、すっかり酔っ払って自分でトイレに立つこともままならない位になってしまったのです。
気づいたのは翌朝でした。目が覚めても妙に体がぐったりしていたのを覚えています。よくよく考えてみれば、この時から淫らな夢を見るようになっていたんです。その夢はとてもリアルでした。
「奥さんすごいよ、大洪水だ」
「うっ」
「よあし、準備オッケー」
そして夢の中でズブッズブッと挿入されました。
「気持ちいい・・・気持ちいい・・・」
私はよがっていた・・・
「でかい乳だな・・・パイズリしてくれよ」
私はすぐにパイズリを始めた・・・
「いいぜ、奥さん・・・たまんねぇ」
「こっちもいいんだろ?」
「おや、そんなとこ・・・」
「言ってる割には腰クネクネしてるぜ」
「こっちの穴もヒクついてるし、イケそうだぜ」
私はアナルも責められて・・・
「あっ、あああッ・・!」
イってしまった・・・
「いっちゃったの?奥さん」
「こっちが寂しそうだな」
私はアソコの穴、アナル、口とすべてペニスで塞がれた・・・
「ヒィッ・・・イヤ・・・イク・・・イクゥ・・・アア・・・!」
こんな夢はあまりにも凄すぎて忘れようにも忘れられない内容でした。
背景は終始ボヤけていたのですが、ただ一つ目に焼きついているのは男の体に傷があったことでした。
確かに夢にしてはリアルだな・・・と思っていたのですが・・・まさかこの写真にも・・?
写真の男の体に傷がありました。やっぱり・・信じられない、あの二人が・・・あの夜ということは夫もいたのに・・・夫の寝込んだ隙に私を犯すなんて!しかもこんな投稿写真まで。
この本を見て夫は私のこんな姿を見て一体どう思ったのかと心配になりました。
そして私はYさんに電話をし、家に呼び出すことにしました。そしてYさんとTさん二人で家にやってきました。
玄関イは要るなり二人は「スミマセンでした」と謝ってきたのです。
「すみません、酔った勢いで」土下座をして謝る二人に私は怒れなくなってしまいました。
「夫は知ってるんでしょ?何て言ってるの?」と二人に聞きました。

すると二人は戸惑いながら、「本をよく見ましたか?」と聞いてきました。

そして私は本の写真ををよく見ると・・・相手は三人?夫も交じっていたのです!
「実は奥さんとしてるとき、アイツ起きてきたんですよ。僕らも怒られるって慌てたんですが、お前らの彼女と同じようにヤラせてくれるなら認めるって・・・」
「雑誌に投稿しようと言ったのも、奥さんの写真を撮ったのもアイツです」
私は全身から力が抜け、その場に座り込んでしまいました。悪い夢なら早く覚めて・・・そんな思いでした。

そんな時Tさんが「すみません、でも奥さんがあまりに魅力的だから・・・
奥さんじゃなければあんなことしませんでした」と言ってきました。
私は夢を思い出し、アソコが濡れてきてしまいました。もうどうでもよかったのかも知れません。

そして、その場でTsんとYさんは私の体を求めてきました。
私は抵抗する気力も失せ、彼らのされるがままになりました。

犯されているうちに私は夫への不信感が原因ではなく、複数の男に犯される喜びに目覚めました。夢で見たように、淫らに私を感じさせて欲しくなりました。
そして二人に後ろと前から、上と下から犯され続けました。
今でも夫とは上手くやっていますが、夫のことを心底信用できないでいます。

そして私は、夫の信用を裏切るかのように、あの二人とまだ関係を続けています。

タグ:巨乳//複数/レイプ/体験談/小説/

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