年下の童貞を筆おろし熟女不倫エロ小説

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記事No.1664:日付(2018-01-22)
カテゴリ:エロ小説

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私は結婚して6年目の28歳の主婦です。
ダンナは10歳年上の38歳で、4歳の子供がいます。よく不倫の話は耳にしますがまったくの他人ごとで、まさか自分がそんな事するとは夢にも思ってませんでしたけど、ちょっとしたきっかけからハマッてしまいました。
相手はパート先のバイトの学生。私もさすがにビックリしたんですが、「好きです、付き合って下さい。」って告白されちゃったんです。

自分で言うのも変だけど、わりと2つ、3つ若く見られるの。(自慢?)
でも、一応「あたし、25のオバさんよ」(3つサバを読んでいる)って断った
んですが、2、3日後に真っ赤な薔薇の花1本持ってきて「1度でいいからデ
ートして下さい。」って言われて、なんかかわいくて「1回ぐらいイイかな
っ!」ってOKしてしまいました。

「よくそんな気になったね?」って聞かれそうですが、「女は花に弱いのよ。そ
れにぃ年下は嫌いじゃないしぃ・・・。」
ってとこかな。
顔はTOKIOの国分くんタイプで、背も高くてかわいいんですよ。
んで、デートはとりあえず軽く食事して、映画見て、カラオケして帰ってくる
つもりだったんだけど・・・。

一番心配してたのが話が合うかって事(誰でもそう思う)だったんだけど、
彼がわりとしっかり屋さんみたいで、結構話も合って気に入っちゃったの。
だからって言ったら変なんだけど、カラオケボックスで・・・。彼の正面に座っ
て曲を選んでいたときに、ふっと彼の視線を感じたんです。

結婚して以来、ましてや10歳近くも年下の男の子とデートするなんて初めてだ
し、25歳ってことになってるので、がんばって若造りして、結構胸元の開い
た服に持ってる中で一番短いスカートを履いて行ったもので、見えちゃったみ
たい・・・。

すぐにピンときて、黙ってればイイものを「あー、エッチィ」って言っちゃ
ったの。
彼、真っ赤になって否定したんだけど、どう見ても股間が大きく膨れてる感じ・・・。
それに私も飲めないクセにビールなんて飲んだものでほろ酔い気分・・・。
それがそもそもの間違いで、なんだかいじめちゃいたくなったの・・・。

それとも・・・、最近ダンナはめっきり弱くなっちゃって、全然構ってくれ
ないのが大胆な行動に走った理由なのかも・・・。今度はわざと見えるよう
に足を組み替えたり、かがんだり、デュエットでは手を組んで彼の手がわざ
と胸やおしりに触れるように挑発したんです。

最初は見て見ぬフリをしているんですけど、チラっ、チラっと熱い視線を送
ってくるのがわかりました。
そしてもっと大胆に彼の横にピッタリくっついて・・・、
「彼女いないの?」
「いない」
「じゃあ、女の子と付き合った事は?」
「無い」
「ウソ!カッコイイのに?」
「ウソじゃないよ。ホントにないんだもん。」
「じゃぁこんな事したことないの?」
ってキスして胸に手を持って行ったの。

彼ったらカチカチの硬直状態。
それから手を添えたまま回すように触らせてあげたんだけど、そのうち手が
自分で動くようになって、私もさらにもっと大胆に、
「じかに、触ってみたい?」
「えっ、いや、そんな・・・。」
「じゃぁ、さわらないで!」
「ああっ、そんなぁー。」
なんて言いながらも、彼の手を服の中へ入れてあげました。

最近の学生は童貞君とは言え、なかなか上手なものです。思わず「そう、
そう」なんて言ってしまった。
ブラの上からだけど、指先で乳首を転がされた時には思わず「あん」なんて漏
らしちゃった。
そのうちブラの中に指が進入して、乳首を集中攻撃されたら、もうたまんな
くなって、
「したいの?」
「う、うん。」
「ココじゃぁダメだから、ホテル行く?」
「うん。」
てな訳で近くのラブホテルに直行してしまいました。
彼のせいにしてるけど、ホントは私がしたくなっちゃったの。

土曜日の午後なのでホテルは大入り満員、大盛況。
入れ違いで1台出て行ったので、とりあえずその部屋の駐車スペースへ。
ホテルまでの車の中、彼の手はずっと私のブラの中でした。乳首をつまんだ
り、コリコリしたり・・・。だから私の頭はとっくにピンクモード。

車を止めるなり、
「ねぇ、ブラ取って!」
「吸って!」
って命令してました。
服を首までたくしあげて、彼がむしゃぶり付いてきました。
ぎこちないのはたしかなんですが、最近味わった事がない激しさと、絶対ス
ジがイイと思える舌使いで、はっきり言ってこの待ち時間がもどかしく感じました。

しばらくして部屋のランプがつき、いよいよお部屋へ・・。
酔っているのと、しばらくご無沙汰してるのと、さっきまでので火が付いて
るのとで、部屋に入ったとたん、私から抱きついてキスしながらベッドに押
し倒してしまいました。

でも、普通ならここからは何もしなくてもイイんでしょうけど、彼のビックリ
した顔を見て、よく考えてみると、彼、はじめてなんだっけ。
私も初めての人を相手にする(筆おろしって言うんだっけ?)のは初体験。
てな訳で、どうしよう・・・。って、考えていてもしかたないから、とりあ
えず「お風呂に入ろう」ってことで、彼の手を引いてバスルームへ。

お互いのを脱がせっこしてシャワーを浴びました。
当然、さわりっこしながらイチャイチャしてたんですが、でも、すごい・・・。
一応私は「洗う」事を目的に来たんですが、ずーっと元気な彼を見てたら、
もう我慢できなくなって、「ねぇ、ちょっとだけ・・・」なんて言いながら食
べちゃいました。

「ああぁん、しあわせ・・・」なんて思いながら5、6回モゴモゴしてたら
「うーーっ、ダメだー」の声と共にドバァっと発射(あれは噴射だ)されたんで
すが、量、勢い共にすざましかったから、全部ゴックンできませんでした。

お風呂から出て、私が先にベットに入り(さて、思う存分いただこう・・・、
えっ、私ってわるいおんな???)彼をご招待(?)しました。
いざベッドインすると、彼ったらコチコチにかたく(アレもさっき爆発したば
かりなのにぃ、ピンピン・・・)なって、手を出してこないんですよ。

「そんなにかたくならないで・・・。」って熱~いキス。
「ここなら好きなようにしてイイよ、でも、優しくしないと女は感じない
の・・・。」なんて、お姉さんしながらも、彼のしたいように任せてみました。
お約束で、まずおっぱいからコネコネ、チュパチュパされてたんだけど、多
少慣れたからなのか、最近の学生はAVなんかでお勉強(?)しているから
なのか、なかなかなものです。

なかなか手が下に下りてこないから「ここが1番感じる所なの・・・。」って
手を持っていったんだけど、やっぱり私のからだを知り尽くしてるダンナとは
違って、「そこ、そこ。」とか「そこを震わせて・・・。」とか言うんだけどな
かなか当たらないの。

やっぱりAVだと肝心なところはモザイクなのでよくわからないみたい・・・。
「じゃあ、ちゃんと教えて上げるね。」って彼の前でゆっくり脚を広げて、大
人の女鑑賞させてあげました。
刺さるような彼の視線を浴びると、恥ずかしいんだけどダンナでは味わえな
い何か違った気持ちになって、もうグッショリ潤ってくるのがわかりました。

「ちゃんと見てるぅ?」
「うん。ピンクの・・・、濡れて光ってる。」
「ヤダァ、感想はいいのぉ。」
って言いながらも、ますます感じて濡れてしまう自分が恐い・・・。彼の顔が
だんだん私の股間の奥に入ってきて、荒い息使いが聞こえる・・・。
すると、おそるおそる触れてきました。

すぐに指が入ってきてね
「お姉さん、ヌルヌルしてる・・・、クチュクチュ音がするよ。」
なんて、超恥ずかしい事言いながら出し入れするから、知らず知らずに腰振っち
ゃうし、自分でアソコ広げて「ここなめて。」なんて命令してました。
私もじれったくなってるから「ねぇ、イイ事してあげる。」って彼の顔にまた
がって、69体勢になりました。

彼はそんなつもりは無いと思いますが、私にしてみると、すごくじらされてるみ
たいで、彼には申し訳ありませんが、彼の顔はグチョグチョになったハズです。

いつものように先っぽからペロペロして、パックリくわえて2、3回シコシコし
たとたん、「ああぁ!」でドバァです。刺激が強かったのかなぁ?
2発目なのに、勢いもすごいし、量もお口いっぱい。
とりあえずゴックンして、彼の舌技に期待しながら69体勢を続けてたんですが、
彼ったら、やっぱりずっとかたいまんまなんです。

やっぱり若いからなんでしょうね。そのうち彼もコツをつかんだのか、わたしの
弱いところ(やっぱり声が漏れちゃうから・・・)を集中攻撃されたらもうどう
にもガマンできなくなって、さっさとゴムかぶせて、上にまたがって彼を迎えま
した。

やっぱりおっきい・・・。「あーーーーーーーーぁん・・・・。」なんて、情け
ない声が漏れてしまいます。
彼が私の中に入ってる、彼にとって私が初めての女っていうよろこびがありま
した。
でもそのよろこびに浸っている間もなく「ああぁっ、ダメ」って3回目!ここま
できたら、わたしも許さないわよ!!(1回ぐらいいかせて!!)抜かずに構
わずに腰を振って、おっぱいも吸わせて、今度は彼に上になってもらってがん
ばってもらったんですが、あともうちょっと・・・、ってところで彼が先に
爆発しちゃいました。

イクときの彼の顔がまたかわいいの。
「あぁ、イキそう、あぁ、あぁ、イッてもイイ?、あぁっ・・・。」って言いな
がら、しがみついてくるの。
私はイクことができなかったけど、彼がこれだけイってくれたし、かわいい顔に
免じて許してあげる。
でも、抜いたときもまだ元気なままなのにも驚いたけど、わたしのアレでシーツ
汚しちゃったのには驚きました。って言うか、恥ずかしい!

んで、「そろそろ帰ろうか。」って事になって、一緒にシャワーを浴びて、着替え
てから「じゃぁ、今度また。」って、おやすみのキスのつもりだったのに、彼っ
たらまたムクムク大きくなってきて、結局ちょっと強引に脱がされて・・・。

私、強引なのは初めてだからなんか感じちゃって・・・、「イヤイヤ」って言い
ながらもぐっしょり濡れてしまって準備OKみたいな。
気が付けばカーペットに押し倒されて夢中で腰を動かしてました。
一応は安全日だったんだけど、その場で2回(もちろん抜かずに)何もつけずに
受けとめちゃってちょっと心配だったんだけど、アノお腹の奥にピュッピュッと
当たる感触はやっぱり最高かも知れない・・・。
妊娠もしなかったし。

でも、若いってやっぱりスゴイ。
帰りのエレベーターだって車の中だって彼はかたいままで、私は触られっぱなしで
指まで入れられて・・・。
そんな状態だから別れ際は、私から彼のファスナーをおろして吸い取って上げま
したが、さすがに少なかったですよ。

今回は初めてのデートのレポートでしたが、彼とはそれ以来、だいたい週1ペー
スでデートしています。
2回目のデートの時にホントの事バラしちゃったけど、続いてるんです。
もう半年ほどになりますが、今ではめっきり上達してちゃんとイカせてくれます。

最初は罪悪感ありましたが、外で悪い事している分は月1か2のダンナとのH
の時に誠心誠意ご奉仕して返してますし、そうする事でダンナもはりきっちゃっ
て前より断然濃厚なHになりました。
案外、不倫って夫婦円満の秘訣だったりして。

タグ:熟女/童貞/人妻/不倫/エロ/体験談/小説/

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