放心状態になるまで男達にアナルセックスで廻されたレイプ体験小説

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記事No.1670:日付(2018-02-09)
カテゴリ:エロ小説

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いわゆるD系で知り合った30代の男性と会いました。
結構かっこよくて会話も弾んで軽くドライブすることに。

横浜近辺のマンションに住んでいて、窓からの景色が綺麗だから、ちょっとだけ寄ってと言われお邪魔しました。

何もしないという約束で。

オシャレなマンションで、確かに景色がとても綺麗で素敵でした。

彼が入れてくれたコーヒーを飲んでいると少し眠くなってきました。

気付いたら、私は裸でベッドに大の字に固定されていました。

なに?どうなってるの?

「やっと起きた?ゆっくり楽しもうね」
と彼に言われ、周りを見るとビデオやカメラを手にした男性が5人いました。

「やめて!約束が違う!」

私の言葉を無視して、彼と他の二人の男性が私の体を触ってきました。

泣きながらわめいていると髪の毛をわしづかみにされ「黙れ!痛い目にあいたくなかったら静かにしてろ!」と言われ、凄く怖くて黙ってしまいました。

順番に犯されて中に出され、もう抵抗する力も無く力もありませんでした。

手足の紐をほどかれ、今度は浣腸をされました。

部屋の中で洗面器にしろと言われ恥かしくて嫌だったけれど、我慢できずに・・・。

そしてお尻にローションを塗られ、指やオモチャを入れられ、彼らのものも入れられました。
外はもう真っ暗でした。何時間経ったのかしら。

動く気力もなくベッドに横たわる私を、彼らはまだ犯し続けました。

彼の車に乗せられて家の近くで降ろされました。

免許証の住所を見たようです。

部屋に入ると深夜1時。

そのまま倒れ込んで朝まで眠りました。

目覚めるとパンティがビショビショで生臭いにおいが。

泣きながらシャワーを浴びて部屋の中で呆然としていました。

やはり怖い目にあうこともあるんですね。

勉強になりました。

タグ:アナル/セックス/レイプ/体験談/小説/

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