息子とセックスした巨乳母親の不倫エロ小説

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記事No.244:日付(2016-01-11)
カテゴリ:エロ小説

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私は、42歳の主婦です。3年前から夫に浮気をされています。
自暴自棄になり離婚を考えたりもしたのですが、息子がいた為、思いとどまってきました。しかし、どうしても気にせずにはいられず、2年前位にとうとう息子へ夫の事をブチまけました。むせび泣く私を息子はそっと抱きしめてくれました。何時間も何日も息子と過ごす時間を増やすことで、気を紛らわせました。

その内、息子が自分の伴侶であるように思うようになり、それから一人の男として意識するようになりました。
絶対あってはいけない息子との行為を想像するも、理性が私を思いとどまらせていました。

しかし、私も女でした。
いつも通り「仕事だ」と帰ってこない嘘つき夫の情けなさにヤケ酒をしていると息子が大学から戻ってきました。そして息子に叱られました。
お酒が入っていたせいと久しぶりに自分の為に叱ってくれた、それが息子であれ誰であり、新鮮な気分でした。

その時に私は息子に告白しました。「お母さんを貰ってくれない?」と。
今となっては、どのような気持ちで話したかすら忘れてしまいましたが、息子の返事はOKでした。
その時はそのまま二人でお酒を酌み交わし、大学生活のことなど他愛もない会話で深夜まで楽しみました。
次の日から私の生活は楽しいものへと劇的に変化しました。

新婚当時のように気分が晴れやかで、日頃おざなりになっていた化粧も入念にするようになりました。
2週間ほど何もなく普通の生活を息子と過ごしました。私は期待していたのですが、息子は私に触れてもきませんし、むしろ友人のように接してきました。

それはそれで楽しかったのですが、私を貴方に捧げるといってもよい発言をした後ということもあり、何かもの足りませんでした。
そんなある時、週末にも関わらず、夫は家に居ませんでしたので、代わりに私が夫の両親の家へ届け物をするハメになり、それならばと朝から息子を誘ってドライブ感覚で両親宅へ車を走らせました。

昼過ぎに届け物を終わり、息子と車で戻ってくるとき、この時しかないと考えていた私は、車を停め息子に聞きました。
「お母さんを貰ってくれるって話覚えてる?」
息子ははにかみながらも頷いていました。
「あれは、お母さんの全てをあげるって意味よ」
心臓の鼓動が聞こえるほど緊張しました。

すると、息子は、
「親子だし、そういう意味じゃないと軽蔑されると思って何もしなかったんだ…」と。
私が馬鹿でした。
常識から考えれば、息子の言い分が正しいです。
私は息子の手を取り、自分の胸へ導きました。自分で言うのもなんですが、年齢の割りにプロポーションには自信があります。
特にEカップの胸は結構自慢です。

息子は私が許しているのを感じ取り、次第に激しく揉んで来ました。
ブラウスの第二ボタンまでを外し、タイトスカートを少したくし上げると黒で統一されたブラとガーターが見え、自分で誘っておきながらとても恥ずかしい気持ちになりました。

ジーパンの上から息子を確かめると勃起していました。
そのまま、車を走らせラブホテルへ入りました。それからは激しくお互いを貪りました。

最近では、飲精、アナル、露出何でも息子の望むことは出来る淫乱な女に成り下がりました。

息子が最近気に入っているHは、夫が家にいる状態で私に悪戯することです。
今夜も夫が風呂に入っている間にリビングで後ろから犯されました。声も出せず、夫にばれれば、一瞬で破滅を迎えるというスリリングさの中で気絶するような快楽を与えられ、絶頂を迎えました。

明日からまた一週間が始まりますが、きっと楽しいと思います。

タグ:巨乳/母親/不倫/エロ/体験談/小説/

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