セフレにハマるフェラチオ不倫エッチ告白話

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記事No.296:日付(2016-01-31)
カテゴリ:エロ小説

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今日は俺の最新のセフレの話をします。R、22歳です。

俺はハラハラ30歳既婚です。Rは俺の行きつけの居酒屋でアルバイトをしている女の子です。

始まりは、俺が客と酒を飲み帰る前にどこかで少し飲もうかなあ・・・と

思いながら歩いているときに偶然会いました。

彼女は仕事終わりで自宅に帰ろうとしていた様で、声をかけるといつもの様に笑いながら

『すっごい偶然!!縁を感じますね~』と言ってくれました。

『縁以外の何者でもないやろ』といい『この縁で飲みにいこか』と誘ってみるとOK!

二人とも夕食は済ませていたので、近くのショットバーに行き飲みました。

最初はただ単に『一人で飲むのもなあ』という気持ちからでしたが、

飲んでいるうちにムクムクと下心が。

店を出ると12時を過ぎていて、どうせ電車も無いし、

タクで帰らなあかんから時間は大丈夫と、彼女を家まで送りました。

途中でふざけたフリをして手を握ってみると、Rも手を握って笑ってくれます。

が『ありがとうございました。ここなので』と手を離し俺を見上げた彼女に、

チュッとキスし、『キスしてもた(笑)送り狼になったらあかん?』と言ってみました。

相当酔ってたので言えたことですが・・・

『ちょっと、おやじっぽいですよ』と笑っていました。

『おやじやもん』と言いながら、胸をつんつんと横からつつき

『俺、おやじやもん。Rかわいいなあ』と抱きしめ、

俺の固くなったものを軽く押し付けて『Rのせいやで』と。

Rは少し黙っていましたが『私、彼氏いるし今日だけでもいい?』と。

いえいえ、勿論OKですとも。

彼女の部屋に入り、キスをしながら彼女の服を脱がせ、

下着の上から触ると既にぐっしょり湿ってました。

それを確認すると、Rをベッドに寝かせ、足を開いてク○トリスをペロっと舐めました。

Rからは既に溢れて、ま○こ全体が光っています。

俺はRを抱き、キスをしながら『もう溢れてるで。

エッチな子やな』と言いながら、ク○トリスを指で愛撫Rははずかしそうに俺の胸に顔をうずめて

『あ・・・はぁ!あ・・・』と声を出します。

しばらく、指で愛撫していると、俺の腕をぐっと掴んで

『あ・・・あああああ・・・!!』全身に力が入ったような感じになりました。

『R、力抜いて、気持ちいいことだけ考えて』と、

頭を撫でながら言い、Rの下半身に移動しました。

ク○トリスを指でむいて、舌で舐め、指を彼女の中に入れゆっくりかき回します。

『あぁ・・はあぁああ・・いいっ・・・』と時々力を入れながら、でもすぐに力を抜いて感じていきます。

Rの声が泣き声のようになり、自分の両手で自分の顔を覆い激しく暴れるようになってきました。

ズリズリと上にずれていき、頭を壁にぶつけてしまいました。

『あ・・・ああ・・・んんん・・・あぁ!いたっ』というので、笑ってしまいました。

Rの頭を撫でながら、勃起した俺を入り口にあて、

なぞりながら『入れていい?』と聞くと頷くR。

足を持ち上げ生でぐぐっと一気に突きました。

『あぁああ!』とのけぞったRの頭を撫でながら『ゴムある?』と聞くと、

ベッドから少し離れた棚を指差します。

俺はRを抱きあげ、座位の形になり、ズルズルと移動しながら棚に必死で手を伸ばしました。

幸いギリギリで届き、Rにゴムを渡し『つけたことある?』と聞くと首をふります。

俺はRを一旦俺から離し、指を入れ、教えながら彼女にゴムをつけてもらいました。

彼女は時々俺の指に顔をゆがめながらも、俺のちんちんを持ちゴムを装着してくれました。

『R、それ持って、自分で入れてみ』というと、素直に自分で自分の中に飲み込んでいきます。

全部入った瞬間に俺は下から彼女を突き上げました。

結合部からは、“ぐちゅっぐちゅ”という音が響いています。彼女を充分感じさせてから、

『バックしよか』と言うと、彼女はゆっくり俺から離れ、四つんばいになりお尻を高く持ち上げます。

バックはやりなれてるのか・・・と少し嫉妬してしまいました。

俺は、Rの中に一気に入り、ク○トリスを指でこすりながら激しく突きまくります。

Rは逃げようとするように、ズルズル前に進みましたが、すぐにべったり倒れてしまいました。

俺はRの腰を掴み、崩れてお尻だけを突き出している彼女を攻め続けました。

我慢していた俺も、限界が近くなり、彼女を仰向けにして足を持ち上げ、ゴムの中にいきました。

ぐったりしている彼女を横目にちんちんを拭き、横に寝転ぶと彼女はしっかり抱きついてきました。

俺は、彼女の手を、すっかりしぼんだチンチンに持っていき

『次は俺のん舐めてな』と言うと、『うん。頑張る』と言います。ってことは、

『“今日だけ”ではなくなったってこと?』と思いながら彼女を抱きしめていると、

彼女は眠ってしまいそうになっています。

『R、俺帰らなあかんから。』と抱き起こしました。

シャワーして帰りたいのですが、彼女は動きたくなさそう。

シャワーをして出てくると、彼女は裸のまま布団にくるまっていました。

眠っていないようなので『ごめんな。帰るわな』と言うと、起き上がりキスを求めてきます。

長いキスをし離れると『携帯教えて』と。

そういえば、俺も聞いてませんでした。

教えあい、また寝転んでしまったRの下半身に手を伸ばすと、

『もうできないよ』と阻止されてしまいました。

できないはずは無いんですがね・・・

まあ、俺も帰らないとヤバイ時間(夜中の2時になってました)なので、帰ることにしました。

鍵を借りて、部屋から出て鍵を閉めて郵便受けから鍵を返し

“彼氏だったら見送るんやろなあ”と少し寂しい気持ちでタクシーを拾えるところへと歩いていきました。

すると、電話が・・・Rです。

『ハラハラさん、今日はごめんね。見送らなくて』と。

反省している声なので『いいよ。気持ちよかったか?』と聞くと

『そういうこと聞かないで』と笑っています。

『今度はもっとしたるからな。』と言うと、

『日曜の15時までだったら、彼氏は学校行ってるから、でもハラハラさん日曜無理よね』と。

なんと具体的な。

『ええよ。日曜の午前中な!その後、彼氏とできんくらいに感じさせたるわ』と言うと

『もう・・・』と言いながらもうれしそうにしてくれました。

というわけで、今日の午前中は初日曜エッチの日でした。

Rは『今日だけなら』と言った事はすっかり忘れているようでした。

彼女の家に向かっている間に、

『あと15分くらいで着くから、パンツ脱いでスカート穿いてまってて』と言うと

『え~やだっ!やらしいなあ』というので、

『やらしいことする為に会うんやろ?早くRが舐めたいわ』と、

朝の9時半から歩きながら言ってました。

『え~』と渋る彼女に『よろしく~』といい電話を切り、コンビニに寄ってコンドームを購入。

さすがに朝からこれは恥ずかしかった…

Rの部屋につき、Rに『俺と使用するためのゴムな。』と渡しました。

彼女が手にとった時、スカートに手を入れると言ったとおりノーパンです。

ま○こを触るとしっとり濡れていました。

逃げようとするRを抱きよせ

『Rかわいいなあ。ちゃんとしてくれてたんやなあ。ちょっと濡れてるで』と指を動かすと、

しがみついてきて、“くちゅっ”と音がしました。

溢れてきたんですよ。

俺はRを壁に押し付け、スカートをはぎとり、

しゃがんでク○トリスを舐めながら指を入れました。

Rはカクッカクッと足を曲げそうになりながら、感じています。

『足開いて』と言うと、素直に足を開くR。

指を入れ、ク○トリスを愛撫しながら立ち上がると、焦点の定まらない目で俺を見ます。

『チュウして』とつぶやく彼女に唇を近づけ、舌を出して唇をツンツン触ると、

彼女は舌に吸い付き唇を押し付けてきます。

Rがしゃがみそうになったところで指を抜きベッドに誘導。

彼女は俺のズボンを脱がせベッドに押し倒してきます。パンツを下ろし、

俺のちんちんを手で確かめるように撫で、しゃぶってきました。

『Rこっちおいで』と手を出すと、俺の手のほうにお尻をもってきます。

俺は寝転び、Rのお尻を顔の上にもってきました。指を入れ軽くかき回しながらク○トリスを舐めます。

Rは一生懸命舐めていましたが、まだそんなに経験がないのか、あまり上手ではありません。

でも、一生懸命さがかわいく、俺は指と舌を激しくしはじめました。

Rはちんちんを握り舐められなくなっているようでしたが、不意に俺の手から逃げてしまいました。

『舐めさせて』そういうRに任せることにし、

俺は起き上がり、Rの頭を撫でながらしゃぶられていました。

『舌使ってみて。』というと、舌を使いながらしゃぶってくれます。

時々気持ちいいところにあたり、『あぅっ』と声を出すと、

口から出して俺の顔を見て、気持ちいい場所を探すようにしゃぶりはじめました。

気持ちいい部分を発見したら執拗に舐め、手でもこすり、かなり気持ちよくなってしまいます。

『R、いってまうから、離れて』と言うと、『頑張る』と。。。

『口でイカせてくれるのは、今度のお楽しみにさせて。めっちゃ入れたい』と頼んでしまいました。

Rに舐められてるだけでも興奮しますが・・・もっとフェラを教え込みたい!

ですが、今日のところは、入れて感じさせて、また会いたいと思わせたいのです。

俺はRから離れ、彼女の足を開き、光っている彼女のま○こを舐めまくりました。

『ハラハラさん、きて・・・』と両手を出すので、

指でク○トリスをこすりながら彼女の横に寝転ぶと、Rはしがみついて、

『あ・・・いい・・・あぁぁぁ・・』と喘ぎながらキスをしてきます。

俺はク○トリスを中心に彼女の感じ方を見ながら愛撫していくと、Rは俺のちんちんを握ります。

『入れて欲しいの?』と聞くとうなずくR。

俺は購入してきたゴムを出しました。Rは手を伸ばしゴムを取ろうとします。

付けてくれようと思ったのか?

ですが、彼女は起き上がらず手も宙をフラフラしているのです。

俺はゴムをつけ、彼女の足を開き、一気に突き刺しました。

入れた瞬間から彼女は“あぁあああ・・・いいい・・・”と喘ぎはじめ、何度ものけぞります。

俺は彼女にフェラのせいか、いつもより早くいってしまいました。

彼女を抱きしめ『ごめん。Rが舐めすぎるから、早くいってもたな』と言いながら指を入れると

『ううん。気持ちよかった・・・』と抱きつき『休憩したい』と指を抜こうとします。

俺は、指を抜き、彼女のク○トリスをゆっくり、優しく愛撫しはじめました。

Rは俺の腕を掴みますが、どんどん感じてきたのか、手を離ししがみついてきます。

『もうだめ・・・お願い』と言うので手を離し、キスをすると、彼女はぐったり抱きついてきました。

しばらく抱き合っていると、彼女は俺の下半身に移動し、勃起していないちんちんをしゃぶり始めました。

なかなか復活しない俺を一生懸命しゃぶり、少しづつ勃起してきました。

『おっきくなった』とうれしそうに笑うので、『自分で入れてみ』というと、

俺に跨って自分で挿入してしまいました。

ゆっくり動くので、ク○トリスを撫でてやると、声も大きくなってきます。

『R、ゴムつけなあかんで』と言うと、『少しだけこのまましたい』と言います。

ク○トリスへの動きを激しくすると、Rは動くのをやめてしまいました。

俺は下から激しく突きまくると、Rはされるままになり、ぐったりと俺の胸に倒れこんできます。

俺は起き上がり、彼女を寝かせて脚を持ち上げ、激しくつきまくりました。

1回イッタばかりなので、今度はかなり持続力があります。

『もうだめ・・・』と泣きそうな声を出すRの足を大きく持ち上げ、更に強くつきました。

彼女は一旦『あぁぁ!』と大きな声を出したかと思うと自分で腰を振りはじめます。

俺もイキそうになり、更に激しくすると、『いい!いい・・・あぁぁぁぁぁ』と激しく喘ぎ始めました。

生で入れていた俺は外に出し、彼女の手をとって、俺のちんちんをこすらせました。

お腹に出た俺の汁を、ぐったりした表情で触っているR。ものすごいヤラシイ表情でした。

キレイに拭いてやり、抱きしめていると、

ぐったりしていた彼女も抱きついてきて、おれのチンチンを触ります。

『もうできひんで』とキスすると、『私も』と弱く笑い、触り続けています。

しばらく抱き合って、シャワーに二人で入り、再びク○トリスを愛撫してあげました。

Rは俺の胸に抱きつき、感じています。しばらく愛撫してやり

『また、来るわな』と言うと、うなずいてキスしてきました。

キレイに洗って出ると、もう12時近くです。

いくら、彼氏が来るまでに時間があるとはいえ、エッチの匂いを消しておく必要もありますし、

痕跡を消さなければ。ということで、俺は退散することにしました。

窓を開け、近所で二人で昼食を食べ、別れ際に『また、電話してね』と笑ってくれるRが、かわいかった!!

しばらくはまりそうです。

タグ:フェラチオ/セフレ/不倫/エッチ/体験談/小説/

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