母の巨乳を揉みしだいた人妻エロ話

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記事No.300:日付(2016-02-01)
カテゴリ:エロ小説

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母に対する性的願望を持っている人は多いですね。
私も先日、母の乳房を生まれて初めて揉むことが出来ました。
母(51才)は美容院を経営し、私(24才)は同じ店舗の二階で喫茶店をまかされています。
翌日に結婚式の気付けが入っているということで、母はその準備で店を閉めるのが遅くなりました。

それで、ふだんは別々に帰宅するのですが、その日は私のところに立ち寄りました。
私も後かたづけをしていたのですが、二人で軽くビールを飲みました。

母はそのあとブランデーを一人で飲んでいたみたいです。
少し酔っているようなので、その日は私のクルマで帰宅することにしました。

車中で母はなかなか居着いてくれない従業員のことで悩んでいるみたいで、
そんなことが話題になっていました。

自宅はマンションですが、クルマは地下駐車場に止めます。
話は続いたままだったのですが、その時母が疲れたといって肩を揉む仕草をしたので、
私はこちらに背を向けるようにいい、肩を揉んであげました。

肩から二の腕あたりをさするようにしているときに、ふと母の乳房を触りたくなりました。
背中を指圧するように親指で強く押すと、溜め息を漏らします。
私もなんだか変な気持ちになり、そのまま手を前の方に回し、母の乳房を揉んでしまったのです。

そのとき私は、その柔らかさとずっしりとした重さにドキッ、とし、すごく興奮してし
まいました。

もう、けっこう年なのに、母の乳房ってこんなにふっくらとして揉みがいがあったのかと。
このとき私は母に女を感じてしまいました。
といって、それ以上のことはできようがありませんでしたが・・・。

母はビクッとしたようですが、そのまま私にされるままに抵抗もしませんでした。
揉んでいた手を止め、母の髪に頭を持たせ掛けると、ひとこと
「ばかねえ・・。」
といい、その後何もいわずに、クルマを降りていきました。

私の手には母の乳房の感触が残っています。
あのムニュッとした感触を思い出して、私は車の中でオナニーをしてしまいました。

そのとき、いままで想像したこともない母の裸体が頭に浮かびました。
当然、母のおま○こも想像しました。

母も女だった。乳房もあればおま○こもついている。
私が産まれてきた母のおま○こに挿入してみたい。
そう思ったとき、私はいままで味わったことのない快感の中で果ててしまいました。

私は車の中で、しばらく放心していたと思います。
なにせ、あまりにも気持がよかったからです。

翌日は早朝から母は結婚式の気付けで、顔を会わさなかったのですが、次の日に
顔を合わしたときは、何事もなかったように素知らぬ顔でした。

それ以来、何もないのですが、これも近○○○の部類でしょうか?
だとしたら、あの時の乳房を触った興奮を忘れられません。
母のおま○こを想像したことも忘れられません。

タグ:巨乳/母親/人妻/エロ/体験談/小説/

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