弟のドMな嫁に調教セックス人妻不倫エロ体験話

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記事No.384:日付(2016-02-26)
カテゴリ:エロ小説

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弟が婚約者を連れてきた時、一目惚れをしてしまった俺。
1時間くらい離れたところに住んでる弟夫婦のマンションには月2度ほど遊びに行き、バツイチの俺には気を遣ってくれる弟嫁のYちゃん。
俺の給料日は、酒を片手にYちゃんの喜ぶものを必ず土産に持っていきます。
そんな日は泊まることも多く、パジャマ姿に勃起してしまいます。

ある日は、土産を持って遊びに行くと、「3日前から出張で2日後にしか帰ってこないんですー」と言われ、俺はヤッターと思いましたが、帰る素振りをしました。

Yちゃんはお土産効果が効いてるのか、「コーヒーでも飲んでって~」と部屋に上げてくれた。

Yちゃんの服はゆとりのあるミニワンピ。足がきれい。

それを見ただけで勃起した俺。

テーブルをはさんで座ると、目はそこに行ってしまう。それに気がついたYちゃんは、恥ずかしそうに俯きながら足を閉じてワンピを抑えた。

俺は気がついていた。Yちゃんは、いやと言えないタイプのMだと。

「ビール飲みたいなー。一緒に呑もう?」と目を見つめて言う。

小さな声で「ハイ」と答えて準備をする。コップは2つ、乾杯をして一気呑み。

俺はYちゃんを褒めまくる。まんざらでもなく、喜ぶ顔はハニカミながらもそそる。

「夜は毎日かわいがってくれてるでしょう(笑)」とHな方向に持っていく俺。

顔を赤くして「返事できません」だって。俺のS性が正体を出す。

「Yちゃん初体験は何歳?」

「弟と知り合う前の男性は何人?」

「どんな体位が好き?」

「今日の下着の色は?」

全て無回答

スケベな事ばかり聞くのって困った顔が可愛い。

俺はYちゃんの隣に座り、俯いた顔を上げさせ強引にキスをした。

唇を閉じてイヤイヤをするので、俺は口を開いて舌を出せと強い口調で命令。

「ダメ~」と言うのを無視。キスをすると気持ちとは別に唇を開いて俺の舌の進入を許す。

それからはM女になってしまい、泣きながらも命令されるままに。

俺の勃起したペニスをしゃぶるのに時間は掛からなかった。

「俺の服を脱がすんだ!自分で裸になれ!ベットに行くぞ」

「ダメー!イヤ・・・」と小さな声で言うが、命令されると素直に従う。

オマ○コはすでにビショビショw

「スケベやなー」と責めながら、一気に挿入。

ダメダメと言いながら、俺のピストンに「ア~」と声が出てきた。その反応に興奮した俺はイキそうなった。

「イクゾー!中に出すからな?」と激しく腰を動かしながら奥に放出!

濃い精子が大量に出た。Yちゃんはイッタようで痙攣してる。

その日は泊まって3回中出し。呼び方もヨシエと呼び捨てになった。

どうやら、真性のドMだったらしい、この子。

初体験は遅くて、勤めに出た22歳。会社の上司に食事を誘われその日にホテルに連れて行かれ、処女喪失。

その40代の男にM女として教え込まれたらしい。

その男性に乱交パーティーに連れていかれ、何人もの男性に抱かれたようだ。

オマ○コに指をいれ子宮口を触ると口は広い。妊娠堕胎経験は3度。

その男性が事故で亡くなって、転職した先で弟と知り合ったと話してくれた。

弟は週に1度抱くようだが、Yはもっとしたいと言うので、「俺に抱かれろ」と威嚇すると「ハイ」と答えた。

今は、昼に抱いてる。出張の時は泊まって抱く。

数年前からピルを飲んでるようで弟は知らない。

俺の子供を生むと約束してるので目下計画中である。

タグ:調教/ドM/セックス/人妻/不倫/エロ/体験談/小説/

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