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記事No.436:日付(2016-04-02)
カテゴリ:エロ小説

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Cお姉さんの胸は大きく綺麗なお椀形で、乳首は薄ピンク色で小さめだった。
俺は夢中で揉み、弾力がある胸に顔を埋めたり、乳首を吸うと母乳が少しでてくるわですごい興奮しあそこはぎんぎんだった。
我慢できなくなりパイズリしてと耳元で囁くと、Cお姉さんはうんと頷き、俺のジーンズのチャックを下ろしトランクスの中に指を入れ器用にペニスをだし、ゆっくり扱き始め、完全にたつとFカップの胸ではさみ、両方の横乳に両手を添え左右交互に動かしはじめた。
俺はあまりの気持ち良さに驚いたが、何とか堪え胸の感触を堪能していた。

Cお姉さんは唾液をたらし動きをよくすると左右に胸を動かしながら、ビクンビクンさせてる亀頭に舌先で舐めたり吸ったりされ俺はでると言うと同時に顔や口元に射精していく。

「もう、だすならもっと早く言って」と少し怒りながらおれのペニスを綺麗に舐めてくれ、俺はCお姉さんの顔をそばにあったティッシュで拭いていった。

だが綺麗にしてもらっている間に固さは戻り、それを見たCお姉さんはえっちとペニスを指で軽くはじかれ
「まだ、だしたい?・・・・・私の中、入れる?」
俺はうんと頷くと二つのお願いをした。
一つ目は裸エプロンになって
二つ目はキッチンでしようの二つを頼んだ

Cお姉さんはいいよと言ってくれ普段着けてるエプロンを着けてもらいキッチンのステンレスに両手をつかし、お尻を突き出す格好にして一気に挿入した。
「あっ、んんっ、ふ、太いハァ・・・すごい奥まで届いてる」
Cお姉さん、動くよ?
う、うん、いいよ
60CMのウエストに両手を添えゆっくり腰をうごかしていく

「あ、あっ、んっ、んんっ、あっ、ヤッ、気持ちいい、あんっ、あっ」
ハァ、ハァCお姉さん、すごい、絡み付いてくるよ?
だ、だって気持ち良すぎてあっ、ダメッ、そんなにしちゃ、あっんんっ、いくっ!
俺はCお姉さんの胸の谷間にエプロンを挟み両手でFかっぷの美巨乳を荒々しく揉み、我慢の限界になり
「Cお姉さん、な、中出していい?」
「うん、出して、翔太くんのいっぱい、頂戴」
部屋中に二人の淫らな音が響くなか俺はCお姉さんの子宮に射精していた。

「ハァ、ハァ、すごいこんなの久しぶり、でも小さい頃から可愛がってた翔太くんとHしちゃうなんてね。」
「う、うん、旦那さんとはしないの?」
「うん、ずっと仕事で夜遅いから、それにもう私の事女としてみてないと思う」
「そうなんだ、もしCお姉さんが俺の奥さんだったら毎日Hしちゃうな」
「えー本当かな?でもありがと、嬉しかったよ、そんな事言われた事ないから」

それからCお姉さんと朝方までし萎えてはパイズリでたたせて、おま○こに6回中出ししていた。

タグ:パイズリ/母乳/巨乳/お姉さん/不倫/エロ/体験談/小説/

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