四十路熟女と息子の秘密のセックス不倫エロ小説

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記事No.504:日付(2016-04-15)
カテゴリ:エロ小説

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私も一年前から息子と関係を持っている母親の一人です。
私は49歳。息子は20歳で、56歳の主人と3人の生活です。
私はすでにオバさんと呼ばれる年令ですし、顔もスタイルも良くはありません。
でも息子は、昼も夜もみさかい無く私を求めて、私の体に夢中になってくれます。
夫とは年に数回しかSEXをしないのに、息子とは、去年からほとんど毎日のようにSEXをしています。

私も自分が産んだ息子とセッ○スをすることは、やはり後ろめたい罪の意識を感じましたが、渇ききっていた女に再び潤いを与えられ、何度と無く深い絶頂に導かれているうちに、いつしか罪の意識も薄らいで、いつでも息子のいいなりに体を開いてしまうようになりました。

きっかっけは、昨年の夏。ちょうどその日は夫が出張していて息子と二人きりの夜でした。
私は食事を終えてお風呂に入っていました。

夫とのセッ○スが遠ざかり、そのために私が更年期障害になって病院に罹ったとき、症状の改善にと、女医さんに勧められて、時々、自分でオナニーをするようになっていました。
そのときも、私は片足をバスタブのふちに置き、シャワーをあそこにあてながら、自分で敏感な部分を翻弄していました。

右手を前後に動かし、中指だけの挿入が人差し指、薬指と三本になり、Gスポットの奥から手前、再び奥へと強く挿入していると、私はもう息絶え絶えで「あっ、あっ」と声を漏らしていました。

そうしながら小指は会陰部を押し、親指はク○トリスを刺激していると、グーッと快感が涌きあがるのです。

目を閉じて体の芯から沸き起こる快楽に没頭していると、絶頂は突然来ました。
太腿に力が入り、挿入した右手を挟みつけ、膣が驚くほどの強さで収縮し、私はお風呂場の壁に思いっきり顔を押し付けて「あーッ」と出そうな声を押し殺しました。

右手は締め付けられたまま、三本の指を動かし続けていると、すぐに二度目の絶頂が来て、またしても私は壁に顔を押し付けました。

そして、三度目、四度目、五度目の絶頂が通り過ぎ、私はやっと息を継げるようになり、壁から顔を離したとき、なんだか背中にひんやりとした風を感じたのです。

後ろを振り向いて見ると、息子がお風呂場のドアを少しだけ開けて私のオナニーの様子を覗いていたのです。
私は心臓が止まりそうになりました。
何か言わなくちゃいけないと思いながら、言葉がでませんでした。
すると息子が、突然パンツを脱ぎ捨てて、ペ○スを怒張させ、お風呂場に入ってきました。

「な・・・何よ・・・」
私は咄嗟にあとずさりしました。
息子はいきなり私の身体に抱きつきました。
「か・母さん・・・俺も・我慢できないよ・・・」
息子は私をぎゅっと力を入れて抱きしめました。

私より20センチも大きい息子の背中はガッシリしていて、なんだか自分の子供じゃなく、どこかの男性に抱きつかれているような感じでした。

私のお腹の部分には、勃起したペ○スが押し当てられ、熱く脈打ち、息子が欲情していることがはっきりと判りました。
私のあそこがまたジーンと疼いてきて、乳首が固くなってきました。
息子は私を抱きしめたまま、ペ○スを私のお腹にグリグリと擦りつけるようにして動かすと、うめき声を出して、私のおへその辺りに射精しました。

私のお腹でペ○スが痙攣し、熱い精液が私のおへその辺りから流れ落ちていくのがわかりました。

「ダメよ・・・母さんに・・・こんなことしちゃ・・・」そう言うと、息子は黙ったままでした。
私もそれ以上話すことがなくて、黙ってしまいました。

裸で突っ立ったまま、変な雰囲気に包まれて、何か言おうとした時でした。
息子がまた私に抱きついて乳房に顔を埋めてきました。
なんだか力が抜けて、止めもしないで、されるままになっていると、息子は私の背中を押すようにして裸のまま和室に連れて行き、そこへ私を寝かせると足を開かせて、あそこに口を押し付けてきました。

私は、ぼおっと頭の中が溶けたように、もう何が何だか判らなくなっていて、息子の舌があそこを這い、ク○トリスに触れるたびに私はガマンできずに声を出しました。
両脚を大きく広げられ、息子のペ○スが入ってきた時、初めて、近×××という言う言葉が頭に浮んできて、急に恐ろしくなりました。

「いやっ!だめ!」
私がそう言うのと、息子のペ○スが私を貫いたのが同時でした。
息子のペ○スは夫のものより太くて長くて、すごい快感で私の子宮を突き上げてきました。
息子は一気に激しく腰を動かし、やがて数分もすると、
「母さんっ・・・」
と声を出し、腰に力を入れて突き上げると、私の中に射精してきました。

その時は、私も近×××の意識はどこかへ消え去り、深い絶頂を迎えて息子の背中にしがみついて声を上げていました。

終わって、しばらく全裸のまま息子と横たわり、ぼんやりと天井をながめていると、もう後戻りできない罪を犯してしまったという、後悔の気持ちが湧いて来て、涙がこぼれてきました。

「母さん、ごめん・・・」
とつぶやいた息子がいとしく思えました。
息子とはその日から始まりました。

次の日から、夫の居ない昼間にセッ○スをするようにしていましたが、次第に息子は主人が家に居るときでも、私に合図を送り、体を求めてくるようになりました。

そんなときは夫がお風呂に入っているときの10分か15分くらいの間にセッ○スをするのです。

夫が急に出てくる時もあるので、リビングの陰に隠れるようにして、2人とも上は服を着て、下半身だけ露出して息子が後ろから挿入するかたちでセッ○スをします。
夫とはいつも正常位だけだったので、後から挿入されるのは息子が最初でした。

夫に気づかれないように、と思うと、余計に興奮して、手の甲を噛んで声を押し殺してセッ○スをしています。

もう今となっては、罪を承知で、このままずっと息子との関係を続けられるまで続けていきたいと思っています。

タグ:四十路/熟女/セックス/不倫/エロ/体験談/小説/

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