巨乳インストラクターに電マ責めお姉さんエロ体験談

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記事No.505:日付(2016-04-15)
カテゴリ:エロ小説

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とある機械を入れる必要があり何社かの機械を展示してるとこに行った。
まず出てきたのは受付のおばちゃん。そこで書類に記入。
で待っていると20代半ばくらいの巨乳おねーちゃんが。どうやら説明はインストラクターであるおねーちゃんが行うらしい。
展示場はパソコンやら機械やらがたくさん置いてあり放熱で暑いくらい。
で、おねーちゃんは冬なのに超薄着。それも狙ってか胸の谷間が強調された服…。

機械の画面の前に座らされ説明開始。やはりおっぱいが気になる。
いくつか説明受けて「〇〇な感じのはないんですか?」と聞くととある機械に案内される。で、「こうこういう操作はどうしたらいいんですか?」と
おねーちゃんは「それはですね~」と操作を始めるが一向にできない。どうやらマイナーな機種だったらしく慣れてないみたい。身を伸ばして画面をいろいろタッチし始めるおねーちゃん。
すると巨乳がおれの顔のすぐ横に。気になってしょうがない。
それどころかおねーちゃんが身をよじった拍子におれの横顔に「ぽよん」と。
「あ、すみません」と顔を赤らめるおねーちゃん。
すみませんどころか「どうもありがとうございます」って心境なのだがw説明は一時間半くらいで終了。枠は2時間なのでコーヒー飲みながらしばしお話。
やはりこちらの買う気、その時期などが気になるみたい。そりゃそうだよねw
こちらはもし導入するとしたら早ければすぐにでも、機械の選定はおれに一任されてるってことをちらつかせてみた。
説明が終わったのが5時。「このあとこの辺で飲んで帰りたいんだけど美味しい店知ってませんか?」と聞いてみたところ二店ほど候補をあげてくれた。
ダメもとで「よかったら一緒に行きませんか?まだ聞きたいこともあるし」
「6時半からなら大丈夫ですけど?」と6時半に現れたおねーちゃんはコートの上からも分かる相変わらずの巨乳。
おねーちゃんに案内されとある居酒屋へ。手際よく個室が予約してありまるで接待w
「お疲れ~」と飲み飲み。なかなかいい日本酒の品揃えにお酒も進む。
だいぶ酒も入ってきたので生臭い質問。
「一つ売れるとおねーちゃんにもマージンってあるの?」
「まあそれはそれですね」
「やっぱあるんだw」そこはそんな感じでお流れ。まだ9時前だったので当然の如く「飲み足りないのでもう一軒付き合ってくれます?」
「少しなら」
そして今度はおれの知ってるバーに。
そこは個室とはいわんが幕みたいので仕切られていやらしい感じの席があるのは知っていた。当然その席に。二人横並びに座る。周りは赤っぽい幕。ちりん、となるベルを鳴らさなければ店員さんも来ない。
「お洒落なお店ですねー。こんなとこ来るの初めてです」とちょい浮かれ気味なおねーちゃん。
それをいいことに「少し」じゃない程度に飲ませてみる。
結構下ネタ系の話題などもでたとこでちょっと仕事の話振ってみる。
「やっぱり買ってほしいメーカーとかあるの?」
「うーん、こういうのは話しちゃまずいんですけど、やっぱりメーカーによってマージン違うんですよね。」
「それはおねーちゃんのふところに入ってくるの?」
「ボーナスっぽいものと、メーカーによっては商品券の束がw」
「へー、いくらくらい?」
「それは束でw」
「ぶっちゃけどこのメーカー買ったらおねーちゃん嬉しいのかな?」
「それはやっぱりA社かな?あ、でも製品もいいんですよ」と取り繕うおねーちゃん店の中はあったかいので営業所と同じ巨乳が強調されたブラウス。横から見るとちらちらとオレンジ色っぽいブラも見える。
「ふーん。もしA社にしたらTさん(仮名、おねーちゃんって書くの面倒になったw)サービスしてくれるかな?」
「もちろんですよー」と酔ってちょっとくずれた笑顔。
「こんな感じも?」と巨乳を軽くもむという勝負に。
「え、ちょっと川島さん(仮名、おれ)だめですよー。お手手はここ」とおれの手を取り戻させるTさん。
この反応、触られ慣れてるな、と感じた。やはり巨乳女子wちなみにTさんはお笑いの青木を可愛げある感じにした顔(萎えた人はすまん)
で、巨乳。身長は165くらい?ウエストは細くはないがおっぱいと尻との対比でバランスよく見える。懲りずに今度はブラウスとブラの間に手を滑り込ませる。
「サービスでしょ?」ともみもみ。
「サービスはお値引きの方で…」とおれの手を軽く掴む。
反応が完全に拒否じゃないのでいけるかな?と判断。
「それにTさんが素敵だから」と巨乳を揉みこむように。やっぱでかい。明らかに今までで一番の巨乳。
異常に興奮して
「ぜーんぶおっちゃんに任せとけば悪いようにはしないさかい」
「おっちゃんが機械こうたるさかい」
「かんにんやーかんにんやー」
など訳のわからん似非関西弁いいながら攻め立てるとTさんついに笑い出し
「もう~口説くなら普通に口説いてくださいよw」
落ちた雰囲気に次はこの巨乳をどう堪能するかに頭は動いている。とりあえずタクシーでちょっと離れたラブホ街に移動。
Tさんもだいぶ酔ってきてるみたいでこちらにしなだれかかり気味。
「いつもはこんなことにはならないんですよ~」とか
「導入の方もお願いしますねー」とかに生返事をし、どうしてやろうか酔った頭でフル回転。
(この巨乳を好きにできるのか)と思うと無茶苦茶興奮してくる。そして某ホテル街の行ったことのあるラブホに突入する。
受付でおばちゃんに「電マありますよね?」と注文。
これからどうされるかも知らずTさんはパネルなどを見たりキョロキョロしてる。おばちゃんに部屋のプレートと電マの入った手提げを渡されいざ部屋に。ソファーに座ってリモコンなどをいじっているTさんを押し倒しベロチュー。
始めは口をもごもごしてたが、あきらめたのか積極的に舌を絡めてくる。
そして片手を背中にまわし、もう片手はTさんの巨乳に。やはりでかい。
ブラウスのボタンをはずすとオレンジ色のレースのブラに包まれた巨乳が。
すごいおっぱいと谷間をガン見していると
「ごめんね、かわいいのじゃなくて」となぜか謝るTさん。
「ん、すごくいいよ」とまずはブラの上から巨乳を堪能。キスしながら揉んで揉んでもみまくる。
ベロチューされながらもTさんの息が段々荒くなってくる。
ブラを押し下げると巨乳が「ぼろん」って感じで出てくる。よくある絵だが実際に見てみるとすげーいやらしい。
乳輪は残念なことに500円玉よりでかいが乳首は意外なほど小さい。
思わず吸いつき舌で転がしながら巨乳を揉む。谷間がすごくじっとりと汗ばんでいたのがちょっと気になったw捲りあがったスカートとその中のストッキング(タイツ?)もいやらしい絵ですぐにでも入れたかったが
おれは一回出してしまうと二回戦不可なことが多く、もちろん長い賢者タイムに入るのでここはがまん。
「まずお風呂はいろっか?」
もちろんおれが先に入り、Tさんが入ってる間に電マの準備をする。電マ、延長コードがなるべく目立たないようにセッティング。「お待たせー」とバスタオルで胸を抑えつつTさん登場。ロッカーにバスローブはあったがあえて出さずによかったw
すかさず抱きよせながらベロチュー。もちろんバスタオルははぎ取り少したれ気味になった巨乳を揉みあげる。
そのままベッドに押し倒すと巨乳は少し平べったくw
おっぱいを揉みながら「何カップくらいあるの?」
「みんな聞きますよねーwGかHかな?」すげー!今までの彼女Dカップが最大。それで巨乳だと思っていた。
とりあえずいい感じになるまでTさんを愛撫。「もう入れてほしい」なんて言ってたけどもちろん無視。
「そろそろおれも気持ち良くして欲しいな。」
「うん、いいよ」とフェラ開始。まあ、普通かな?ある程度舐めさせておいたとこで
「パイズリってできる?」
「ん、いいよ」とフェラの姿勢から身体を上にずらしパイズリ開始。
こういう姿勢だと巨乳が強調されてすごいいい眺め。パイズリ経験あるのか時々唾液をたらして動かしてくれる。
「すごいエロいよ。彼氏によくやってあげてたの?」
「やっぱりそういうの好きな人多いからw」とちょっと自慢気な雰囲気。「こうしたらどうなるんだろう?」という思いが膨らみすぎ本当はもっと後でとりだすはずだった電マを取り出す。
「これおっぱいに当ててやってみて」
「え、なにそれ???」
「ん、電マ。知ってるでしょ?パイズリしてる時これで振動させたらどうなるかな?と思って」
「え~そんなのやったことないよ」
「でも電マ」は使われたことあるでしょ?」
「ないないw」
といいつつもやってくれた。
「あ、すごい振動!なんかくすぐったいよ」といいつつパイズリ。
「手がしびれてきちゃうw」
だが想像してたのより気持ちよくはない。最初はすごい興奮してたのに勝手なもんだwで、「じゃあTさんにも使ってあげるよ」と有無を言わさず態勢を入れ替える。
「ああああああああああ!!!!」(ホントはあに濁音付けたような叫び)
「気持ちいい?」
「ああああああああああ!!!!」」
「いいの?」
「だめ!こわれるっ!こわれるっ!」
「壊れちゃってもいいよ」
「ああああああ!!!いく!いく!」と同時に生温かいものが「ぴしゃっ」と。もしかして汐吹き?
はっきりいって実際に初めて見た。電マパイズリよりはるかに面白いw
それから有無を言わさぬ電マ攻め。Tさんが叫び声を上げながら腰をガクガク上下に動かし、おっぱいがぶるんぶるん揺れるのも大興奮。
Tさんが声がかすれて「お願い、もう許して。お水飲ませて」っていう声にやっとやりすぎに気づくwお茶のペットボトルを何口か飲んでぐったりするTさん。だがこちらはもう臨界点。
すっと脚を開き「入れるよ」というなり挿入。
「だめーっ!もう限界だから少し休ませて」っていうのももちろん無視。
それに電マで火をつけたせいか、元からなのか面白いようにイクTさん。
そしていよいよバック。うつぶせにして腰を上げさせ挿入するも全く脚に力が入らず寝バックの形に。
これだとおっぱいがつぶれて全く面白くない。仕方ないので騎乗位にしてみる。
全く力が入らずすぐにつぶれてこようとするTさんをおっぱいを持ち上げるように支えガンガン突きあげる。
「あっ!あっ!もうおかしくなる~」
「いいよおかしくなって」
「だめだよ、こわれちゃうよ!あっまたいっちゃうっ!」
「いいよ何度でも」
「イクイクーっ!!」
最後は腕も疲れてきたのでつぶれたTさんを抱きしめフル加速で腰を突きあげゴムに注入。てな感じでした。ちなみにA社の機械はまだ導入してませんw
まあ、今年に入っての話なので。
決算の3月までもうちょっと引き延ばしてTさんの巨乳を堪能させてもらおうと思ってます。(というかそのあともう一回はいただいた)
乱文失礼しました。

タグ:巨乳/電マ/お姉さん/エロ/体験談/小説/

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