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記事No.539:日付(2016-04-22)
カテゴリ:エロ小説

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この間、従妹から電話があり
「今、友達と飲んだ帰り。酔いを醒ましたいので家に行ってもいい~」
とのことで、暫くしてから従妹は友達を連れて、僕のマンションにやって来た。
僕は友達たちとお酒と軽食を食べながら話をしていたが、やがて友達は帰宅し、従妹は残って片付けをしてくれた。
しかし僕は、片付けをする従妹と話をしながら後ろ姿を眺めてたが、ムラムラして我慢出来なくなり、従妹に抱き付いてしまった。

最初は冗談だと思った従妹は

「駄目だよ、お兄ちゃん。片付けの邪魔しちゃ」

と言って僕を離そうとするが、ぼくは強引に胸を鷲掴み揉みだした。

「もうやめて」

と言う従妹。
暫く押し問答が続くが、その内従妹をぼくの部屋に連れて行きベッドに押し倒しおかし始めた。

「やめてよ。お兄ちゃん」

と言って抵抗する従妹。
僕は構わず、服の上から胸を揉み続け、首筋を舐め回していた。

服のボタンを外し、胸を直に揉み乳首を舐めていた。
ふと従妹の方を見ると涙を流してるのを見たら、我に返ってしまい行為をやめた。

長い沈黙が続いた。
従妹を見ると顔を伏せて泣いている。
一言

「ごめん。つい…」

と言うと従妹は

「お兄ちゃん、ひどい。本当は今日来たのはね・・・」

と言って語りだした。
彼と喧嘩して最近うまくいってない等と。

「お兄ちゃん、してもいいよ」

と従妹は言うが

「やっぱり駄目だ。出来ない」

と言って拒んでたら僕の股間を従妹が触り

「我慢しなくていいよ」

という従妹。
暫く拒んでたが、我慢出来なくなり従妹に抱き付きセックスを始めた。

従妹としばらくの間、抱き合っていた。

「お兄ちゃん」

と泣きながら発する従妹に興奮。

その後、ベッドに寝かせ、しばらくの間ディープキスをしながら服のボタンを外し、ブラを取り胸を揉み乳首を舐め回していた。

舐める度に、喘ぎ声を出す従妹。
マ○コをパンティーの上から触ると濡れており

「濡れてるぞ。」

と言えば

「恥ずかしい」

と言って顔を手で覆う。
パンティーの越しにマ○コを舐めてから脱がし直に舐め指を入れ攻め出すと悶え出すので、一気に動かすと大量の潮を吹き喘ぎ声と共に昇天。
濡れた指を、従妹の口に入れ舐めさせた。

「今度は、私の番だね」

と言ってフェラを始めた。
余りの気持ち良さにイキそうになったので挿入しようとしたが躊躇した。
すると従妹は

「良いのよお兄ちゃん。早く入れて。」

と言うので挿入し攻め続けた。
正常位、女性上位、対面座位、バック等体位を変えながら攻め続け、ザーメンを従妹の顔に放出1回目のセックスを終えた。

やり終わった後、従妹に

「ごめん」

と謝ると

「気にしなくていいよ。私、お兄ちゃんの事が好きなの。セックス出来て嬉しい」

と言われた。
僕も、従妹の事が好きだと告白

「ありがとう、うれしいこの事は二人だけの秘密だね」

と言って抱きついて来たのでディープキスをした。
その後、二度目のセックスをして眠りについた。

朝、帰宅する従妹と玄関で抱き合い、再びディープキスをしてから別れた。
従妹との関係は、今も続いている。

タグ:従妹/セックス/浮気/エロ/体験談/小説/

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