バツイチ母親にフェラチオ口内射精エロ小説

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記事No.589:日付(2016-04-30)
カテゴリ:エロ小説

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その昔、俺が25才の頃の話で、当時仕事の関係で、とある建築会社に住み込みでいた頃、週末いつものようにいきつけの居酒屋にいった時、どこかの保険外交の女性が多数集まっていた。

まあにぎやかだなと思いながらも店の大将が
「おうT悪いな!サービスすっからカウンターで頼むよ」と言って手を合わせるので納得して一杯やり出した。

ふとカウンターの隅を見ると7~8才くらいの女の子がぽつりと食事していた。
「大将、子供はまずいでしょ」と聞くと俺の後ろを指差し
「あの人たちが連れてきたんだよ」と先程の女性達を指差した。

はあ~最近はこんな子供連れて平気で飲んでんだ?と思ってるとふとなにやら視線を感じた。

すると先程の女の子が俺達の話を聞いていて、じっとこちらを見ていた。
まずいと思っていたら
「相手してやんなよ!T」と大将がその子を俺の横に座らせた。

女の子は最初怖がっていた(なんせ地下足袋に作業服だから)がしだいの打ち解けていき、楽しそうに学校の話とが始めた。

そのうちに会社の事務の娘が合流して、俺はその子を相手しなくなったら、いきなり泣き出した。

なにごとかと思ってると
「ほら、私ばかり相手するからワザと泣いて気を引いてるのよ。あの子!」と言われ
「まさか!」と思ったが
「あのね、女は生まれた時から女なの!分ってないのね。ほら、私はいいから相手してあげて」とせかされ、言う通りにするとたちまち機嫌がよくなった。

そうこうしてると女の子の母親がお開きになったみたいで、俺と大将にお礼をいって引き上げて言った。

翌日、二日酔いで寝ていると電話が鳴った。
仕事の電話かなと、いやいや出ると最初、無言でなにも言わない。
いたずらかと思って切ろうとすると
「あたしです」と子供の声がした。

何だと思ってると大人の女性に突然代わり
「昨日はありがとうございました。○○です」といわれたが状況を把握できないでいると
「昨晩、居酒屋でおせわになった子の母親です」と言われようやく把握できた。

「いえ、どういたしまして。所でなんで俺の自宅の電話を知ってんです。」と聞くと、どうやら大将に聞いたらしい。

母親の名前はA子といい、歳は30才、二年前に離婚して今は子供と二人暮しであると言った。

たあいない話をしてると
「もしよろしかったら昨晩のお礼がしたいので家にいらっしゃいませんか?娘も喜びますし」とのお誘い。

二日酔いでだるいのでやんわりと断ると娘に電話をかわり、また昨日の調子で
「来ないの・・・、来ないの・・・」と幼児攻撃してきた。

さすがに子供には勝てないので行く事にして電話を切った。

行ってみるとA子の自宅は公団住宅のこじんまりとした家だった。
食事をご馳走になり、一息ついていると子供が寝てしまい、起こさないように隣の部屋に寝かせてやった。

気がつくと部屋には俺とA子しかいない。
なにか気まずいので帰ろうとして立ち上がると
「帰らないで!お願い!」といいながらA子がしがみついてきた。

「お願い!さびしいの。ねえ私、女の魅力ない?」と言って俺の股間をまさぐりはじめたので
「おきちゃうよ○子ちゃん」と言うと
「平気よ!あの子寝たら起きないから」と言ってくちびるを重ねてきた。

こうなりゃどうでもなれと、そのままなすがままにしてるとA子は俺のペニスをいとおしそうにしゃぶりだした。
どうやら相当ごぶさたの様で、俺のペニスはあっと言う間にマジンガーZとなり、そのままA子の口にたっぷりと放出してしまった。

A子はおいしそうに飲みほし
「すごい、だしたのにまだこんなに硬いわ!さあ今度は私の中にこれ入れて!」と催促してきた。

俺も貯まっていたのでここぞとばかりにA子の服を剥ぎ取り、パンティーのなかに指をいれるとすでに滝の如くなっていて、みるみるパンティーに染みが出来ていた。

脱がさずにおま○この部分だけ露出させ、指と舌を使ってせめたてると絶叫し始めたのでタオルで口をふさぎ、そのまま続行すると首を嫌々しながら体を痙攣し始めそのままぐったりしてしまった。

タオルを外し
「もう終わりでいい?」とワザと聞くと
「そ、そんな!いや早く入れて!」とせがんできたが
「なにを入れるの?」と更にじらすと
「いじわる!お願い早くして」とまたせがんできたので
「おちんちん、わたしの××に入れて下さい。だろ?言ってみな」と振ると小声で

「おちんちん、私のおま○こに入れてください」と要求。
「スキンないけどどうする?生でいいの?」と念を押すと
「早く入れて、生で」とうれしい返答。

うるさいのでまたタオルをかませそのまま奥深く挿入!
A子は声にならない声をだし、腰をふってきた。

俺もだんだん気持ちよくなり
「どこに出す!中でいいよね?」と聞くとA子は黙ってうなずいたのでそのまま子宮めがけて、どぴゅ、どぴゅと中だし!

A子は軽く痙攣してそのままイってしまった。
ゆっくりとペニスを抜くと溜まりに溜まった俺のスペルマが、どろ~と流れ出してきた。

その後、バックで1回、最後は対面座位でおたがい舌を絡め、唾液だらけにして最後の中だし。
A子のおま○こは意外に締りがよく俺は満足した。

A子もひさびさのおま○こに涙していた。
その後風呂でお互いに汗を流し、風呂場で本日最後の中だしをバックで決めた。

そうこうしてると子供が起きてきて俺達を探しているので、風呂に呼んでやり一緒に入って洗ってやった。
ただ俺のペニスをめずらしそうに触るのにはまいったが・・・・。
A子はくすくす笑いながらその様子をみていた。

その晩は親子みたいに川の字になって寝た。
A子の子供はうれしそうに俺の布団に入ってきてかわいい顔して寝ていたが、その様子をA子はやきもちを焼き、俺のペニスを口に頬張り、上にまたっが1人よがってきたのでしかたなく俺も最後の一滴まで搾り出し、中だしして果ててしまった。

その後、何度かお邪魔して中だしを続けていたが、1年後、A子は20歳年上の不動産屋の社長と再婚することになり、関係も自然消滅した。

タグ:フェラチオ/口内射精/母親/エロ/体験談/小説/

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