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記事No.591:日付(2016-05-04)
カテゴリ:エロ小説

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昨夜の出来事。地域の出役で一日クタクタだったが、役員の強引な誘いで、打ち上げに参加した。場も終盤にかかり、”やっと帰れる!”と思った時、
長老役のIさんがどうしても行かなければいけない店があるから10分だけ付き合ってと、タクシーを呼んだ。気の進まないまま、乗り込んだ(酔っていたんだろう)
店に入ると、歳のいったママが、愛想よく笑顔を見せて、声を張り上げ、手招きしてはしゃいでいた。

進められるまま、カウンターに座ると、端っこから、こちらを覗く視線を感じ、目が合った。
私は35歳、2年前に団地に新築し越してきた。子供2人。
視線の先は、長女の同級生の母親(Yさん)がいた。
軽く会釈をし、笑顔した。

何曲か歌ったり、拍手したりと、思いのほか時間が過ぎ、時計を見ると、12時前だった。
帰り支度を考えた時、Yさんが、”踊りましょう~”と、声を掛けて来た。
”はい”と返事し、すかさず抱きしめる(かなり酔っていた)。
”酔ってるね”と耳元で言うと、”ぜ~んぜん”と笑う。

頬をくっ付け、チークタイム。
先っきまで、お堅い話だったが、別人のように色っぽい!。
煩いオヤジも帰り、ママと3人だけになっていた。
ママが洗い物をしに、裏に入った瞬間、Yさんが、手を胸元に導き・・その返事の様に、
2度程揉んで、シャツの下からブラの下をくぐり生乳を揉んだ。
お返しに、Yさんの手を股間に導くと、やはり2度まさぐり、ファスナーを下ろし、
愚息を引っ張りだし、ラケット握りで、シゴキ出した。

勿論、唇は、ディープキス。彼女のスカートには、我慢汁が付いていたに違い無い。
その時、ドアが開いた。さっきのオヤジが、”あれ?”って感じで、入ってきた。
”Yさんもいしょに飯食いに行くか?”と、言い出す。
ママは奥から、Yちゃん・・・・どうする?
”遠慮しとくワ”酔いをさましたら、帰るから!・・・・。
そう?。じゃ、帰りは、裏から帰ってね・・・!
じゃ、勝手に2~3曲歌って、送って帰ります!。とオレ。

2人が出っていって、なんだか2人きりになると、こそこそ話す必要もないので、普通に色んな話をした。
以前、○○○で会った時に自分のタイプだったとか告白。お互いが視線の中で、意識していた事など。

店の表の鍵を掛け、照明を落とし、控えの小さな空間(部屋ではない)に押し込む様に、入った。
やはりスカートには、我慢汁が付き、誰かが見たら”何だろう?”と思うように光っていた。
Yさんはそれに気が付くと、口元が”フッ”と動き、膝を折った。
そして、愚息に手を添えると、先をそっと口に含んだ。
2,3度軽く吸うと今度は右手を添え前後に絞るように・・・。
頬を凹ませ、強烈な吸引で、鈴口から樹液を吸い取ろうと、懸命に舌を使っている。
このままでは、暴発してしまう・・・

こちらも負けてはいられない。
両二の腕をすくい上げ、一段と気持ちのこもったキスをかわした。
ゆうにDカップはある生乳に吸い付いた。(色の白さは・・・・七難隠すと言うが、正にもち肌だ。)
吸引しつつ、舌先で小指の先程の乳首をころがす。

下では、今にも暴発しそうな一物を、ラケット握りで扱かれている。
スカートの裾を手繰り上げ、太ももに手をはわし、腰に食い込んだパンストを膝まで下ろした。恥ずかしい部分はすっかり準備OKだった。30台半ばの肌は、手のひらが吸い付くような弾力と湿気を帯びて、若い娘にはない熟した果実を連想させた。

尖った敏感な部分をスーと撫でるだけで、弓の様に退けぞり、一層湿気は溢れ出た。
もはや、中指だけでは、すぐに不足するであろう事は、読み取れた。
一気に人指し指と中指を滑り込ませ、上へ向かってフックの様に差し込んだ。
そうした間も、彼女の手は休まず、扱き、首筋の腕は一層力が入っていく。
何分かそうした体勢の愛撫に欲求は抑えきれず、立ちバックの体勢から、ゆっくり差し込んだ。

彼女はつま先立ちになり、壁に両手を付け、性器だけを、こちらに押し出している。
”こんな体勢なので、今日は、舐めてあげられないな~”
と耳の元で、言うと聞いてるのか?伝わってないのか・・・
”凄くいい”凄い”の連発で、腰を使ってる・・・。
悪戯心がら、スカートを腰に手繰り丸め、後の門を見てみた。経産婦であるにもかかわらず、痔痕跡もなく、キレイな放射状の形状に感嘆した。舐めたくなったが、この動きを止めては、醒めてしまう。
静に、蜜を掬い取り中心に擦り込んだ。唾液を垂らし、尚も中心を揉んだ。

”何?そこはイヤ!!”その時、人指し指が、ぬにゅっと第一関節まで、入った。
パンパンと腰を打ち付けると、一瞬止めに廻した手から力が抜け、壁にしがみ付いた。
尚も、唾を垂らしヌメリを付けると、尻を押し付けてくる。

暴れるPの動きが、指を感じ。指の動きをPが感じる。凄い!こんなSEXは、想像以上だった。
”どう?どんな感じ?”(この感じを伝えたいが・・彼女には解るまい!)
”なんかヘンだけどイイ・・・!”
彼女は先程、止めに入った右手で、下からボクの玉袋をもんできた。(やはり熟女は、技がある!その辺の若娘と違う)

尻の動きに連動して、人指し指が肛門に第二関節まで入って、出て、まるで、擬似チ○ポがあるみたいに指から快感が伝わってきた。
彼女の肛門には、不思議と力が入ってなくて、二本でも入るかもと思った。中指の腹に、人指し指の爪をくっつける様に、沿わす。

唾を垂らし、押し込んでみる。。。。痛い!(力を緩める)。。
”口でハーハーと息してみて”と言うと、素直に従う。今度は、すんなり、飲み込んだ。(経験あるのか?と思った?)
かなりキツイようだ。今度は思ったより動かない。また、一本にして、楽しんだ。”その方がイイ”と言う。
気持ちがイイが、後ろの攻めに集中しているボクは、トロトロの前の道具の快感を抑えるのに苦労しなかった。

しかし、そうしてる内に射精の瞬間がやって来た。抑える必要は無い。
思い切って、一番深く、子宮の口に鈴口をくっ付けて、ぶっ掛けた。何度も腰を打ちつけ、打ちつけ、射精し続けた。
崩れ落ちそうになった彼女の脇を抱え、支えた。

多分、太ももに出たばかりの精液が、垂れてるに違いない・・・・・。下を見て、”大丈夫かな?”と心配している。
ボクは”大丈夫だよ””パイプカットしてるから。”とニッコリ笑った。”そうなの”(安心の表情)
”良かったワ””体が合うって、こんな感じかな?”と満足気。

”これからも宜しくね”って言うと、”こちらこそ”とおどける。(可愛い人だ!)
その後、オシボリで、下半身をキレイにして、1曲かけ、先程の続きの様に、ビールを呑んで、帰った。

タグ:立ちバック/人妻/セックス/不倫/エロ/体験談/小説/

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