エッチだった清楚系彼女の濃厚フェラチオ体験小説

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記事No.606:日付(2016-05-07)
カテゴリ:エロ小説

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勤務先の女の子(後輩)に紹介してもらった子(T)との話です。
Tは22歳という年の割りにはやたらロリ系の顔をしていて(ゆうこりんに近い感じの子です)、格好こそcancan風でしたがスカートはいつもツルツルで光沢があって、ヒラヒラしてる感じのを着てる子でした。
そして、ずっと中高・短大とお嬢系の女子校育ちで、今まで付き合った人が1人だけのせいか、全然男慣れしてない感じで、僕はその清楚な感じが好きでした。
知り合って間もなくして、2人で遊ぶようになり、デートを何回かしました。
Tはいつも敬語で話してきて、僕が「普通でいいよ」といっても、「こっちの方が自然なんですよ」と返される感じで、僕的には今頃の22歳にはあまりいない誠実そうな子だと思って惹かれてました。

知り合ってから2ヶ月が経った頃、
「○○さんの家でハンバーグ作ってあげますよ!」と言われ、一人暮らしで普段まともなものを食べてない僕は、即オッケーを出しました。

この事を親しい友達に話した所、「それは決め所だな!」と言われ、それまでは”妹みたいでかわいい子だ”位に考えていたものの、よく考えれば女の子から「うちに行く」って言うことはそれなりの覚悟で来るのかも…と思いました。

そしてTがうちに来ると、自分の家だというのにやや落ち着かない気分になり、
Tが楽しそうに歌を歌いながら肉をこねてたりするのを隣で見てました。

この日も白シャツに短めの白のカーディガンを羽織り、黒のヒラヒラのスカートを着てたTは、格好はお姉系なのに身長(151です)や顔はロリ系というギャップにやられ、僕は思わず後ろから抱きしめてしまいました。

すると、Tは「エッ?どうしたんですか?」と驚いた様子ながらも、跳ね除けるようなことはしてこなかったので、
「Tのこと好きだわ」と正直な気持ちを伝えました。

Tは「ほんとですか?」と言いながら顔だけ振り返って僕のことを見てきて、
そのかわいさに思わずそのままキスをしました。

すると、Tは「私も好きですよ」と言ってくれたので、手を洗い、そのまま肉を放置してベッドにいきました。

Tは付き合った人が1人といっていたので僕がリードし、キスをしたり、抱きしめたりしながら、徐々に洋服を脱がせていきました。
Tは着痩せするタイプのようで、僕の予想より胸が大きく(Dカップ)、色白できれいな体をしていました。

そして、僕が手で攻めると「アッ…アッ…気持ちいぃ…」とかわいい声を絶え間なく出し、それにテンションが上がった僕はしばらく手で攻め続けました。

すると、「アッ…○○さん気持ちいぃ…アッ…やばい…イッちゃうよ…アッ…イッちゃう…」と連呼しながら、そのまま手だけでイッてしまいました。

ひょっとしたらエッチだと堅い子なのかと思ってましたが、普通にエッチな子とわかって安心し、僕は自分の洋服を脱ぎました。

そして、「俺のもしてくれる?」と言うと、「うん…」とだけ言い、僕がベッドに仰向けに寝ると、Tは特に上半身などを攻めることなく足と足の間に移動し、手で僕のものを掴むと、そのまま口に咥えました…。

「経験1人じゃそんなに上手くないだろう…」
と思っていましたが、咥えられてすぐに「やばい…上手い…」と思いました。

Tのフェラは手を添えて上下に動かしながら、カリ部分を咥えて舌でクルクル舐めるのが中心で、カリが弱い自分はかなりの気持ちよさを感じてました…。

そして、たまに口を離すと今度は裏スジを舐め上げてきたり…と
”エッチがまだよくわかってない清楚な子”
という僕が勝手に抱いていたTではありませんでした…。

前の彼氏に相当教わっていたと思うとちょっと凹みますが、もちろん付き合う女の子のフェラが上手いというのは大歓迎な訳で、
「アー…めっさ気持ちいいわ…」などと言いながら、徐々にイキそうに…。

好きな子との初めてのエッチで、最初にフェラでイカされるというのはいかがなものか…と思っていた僕ですが、そんなことを考えている余裕もなく、Tの手の動きとカリ攻めに没頭してしまい、
「T…そろそろイッちゃうかも…」
と言いました。

するとTは、それまではカリだけを咥えてたのですが、深い所まで咥えるようになり、手の動きと合わせて顔も上下に動かし始めました…。

イカせる動きに変えたのを見て「フェラの時はいつもイカせてたのか…」と思いつつも、その激しい上下運動の気持ちよさに耐えられず、1分経たない位でイカされてしまいました…。

そして、全部を受け止めるとTは顔を上げ、僕が何も言わないのに飲んでしまいました…。

そして、しばらく休憩した後に再びTのことを攻め、ゴムを付けて挿入すると、Tは僕に思いっきり抱きついてきて
「アッ…気持ちいぃ…アッ…アッ…○○さん気持ちいいよ…」
などと連呼しながら、我を忘れた感じで「アン…アン…」言ってました…。

しばらく正常位でした後、騎乗位の体勢にすると、Tは自らガンガン腰を振り始め、
「アッ…気持ちいぃ…気持ちいいよ…」
などと言いながら髪を振り乱し、
気づけば「アッ…またイッちゃう…」と言って一人でイッてしまいました…。

普段の清楚なイメージとのギャップに興奮した僕は、すぐさま正常位に戻しTを抱いていると、気づけばイキそうになっており、
「T…イクよ…」と言って僕も果てました…。

その後、Tのエロいギャップにはまった僕は2回戦、3回戦とし、順番は逆になってしまいましたが、改めて告白をして付き合うことになりました。

後日談ですが、TはTで僕が爽やか系のスポーツ野郎だと思っていたそうで、
私がエッチなことを知ったら引くんじゃないか…と心配していたそうです。

タグ:フェラチオ/騎乗位/清楚/彼女/セックス/体験談/小説/

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