微乳な仕事仲間のフェラチオ浴室エロ話

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記事No.633:日付(2016-05-14)
カテゴリ:エロ小説

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俺は恐ろしいほど不細工で独身。32歳で同性には変な意味ではなくモテる感じ。
友達は、俺の将来を心配して、色々と世話を焼いてくれたのですが、全くもって成果なし。
いい人なんだけどねぇ~おもしろい人なんだけどねぇ~でも絶対イヤ!だそうです。
女性はもう友達にも悪いし、人生あきらめが肝心ですなと思っていました。
そんな時に、とあるサークル活動が趣味で、それが高じてとある行政機関にあるメンバーに認定されて、地元の役所からの活動団体の再生を依頼されました。

メンバーをみるともうね、若い若い。しかも、女性の方が遙かに多い・・・
普通ならうれしいのかもしれませんね。でも、経験上、ブサメンの俺にとっては拷問以外の何物でもないと思った。

でも、とてもエネルギッシュでぼんやりながらも想いがある団体で、その意気込みが良かったので、俺も熱く燃えて組織の再生に携わりました。

俺は鬼軍曹のような指導でしたが、なんとか組織も自立していけるようになり、としても満足な結果でした。まぁ、そんな指導ですから好かれるわけはありません。

案の定、メンバー内の男にはいつも通りモテモテでした。でも、19歳のFさんだけは俺によく話しかけてきて、和気あいあいと話す間柄になっていました。
他の女の人と言えばそんなでもなかった。

女の子に好かれることではなく組織を再生し、地域に光を呼び込むことですからと言いつつ、できれば好かれて終わりたいと心の中で思っていた。

そんなこんなで依頼されていた期間も終わり、一応ながらもメンバーが送別会をしてくれることになりました。

普段はアルコールを口にしない俺ですが、この日ばかりは嬉しくて、いつもは飲まないような量を飲み、面白い人だったそうです。

そのうち送別会もつつがなく終わり、とりあえず、メンバーに幾ばくかお金を渡し、2次会の足しにしてもらうよう伝え、その場からそそくさと逃げるように去りました。

だって、ここまで一緒に頑張ってきた仲間に、不細工とか言われたくないしね。だから一人で感慨にふけようと思い、適当なバーに入りました。

そして適当にボトルを入れて、飲み始めようと思ったときに隣に人が座ったんです。
決して混んでいる訳じゃないのに、何なんだこの人?と思って振り向くと、その人はFさんでした。

どうやら俺を追っかけてきたそうです・・・うれしいじゃないですか、師弟愛ってこんな感じなのかな?って思って色々話しました。

話をしていると俺がパネラーを務めたパネルディスカションを見て、ファンになって俺の事を見ていたこと、再生請負人が俺でビックリしてうれしかったこと、いつも軍曹の様だった俺が実は普通の人だったこと等・・・。

Fさんにとっては師弟愛ではなく肉欲愛だったのです・・・しかし飲み過ぎてべろんべろんだった俺は彼女の話の真意が理解できず、ただただうれしく酔い続けていました。

ここら辺から記憶が途切れ途切れになっていて、店を出て朝まで飲みまくると息巻いていた。そうしたらFさんが潤んだ目で見つめて顔を近づけられて、突然キスをされた。

そして、上目遣い気味に見つめて
「今日は友達のところに泊まるって家には言ってあるの」
と言い出した。そこで俺はあぁ、そうかそういうことだったのねと理解して、近くのラブホへ入った。

俺は直ぐにシャワー浴びてくるねと言ったら、Fさんは一緒に浴びよと促された。
その言葉に動きが止まっていると、ほらぼさっとしないで服脱いで!・・・仕方ないわねぇ、脱がせてあげるそんな事を言いつつ、悪戯っぽい笑いを浮かべていた。

・・たぶんいつもの指導していた時の俺の真似をしていたと思う。もう俺はよろしくお願いしますと言うだけで、愚息がトランクスに引っかかってしまって笑われてしまった。

もちろん俺がFさんの服を脱がしました。下着はふりふりの白っぽい感じでした。
Fさんの顔は日焼けしていて、体は白い肌で胸の血管がくっきり見えていました。

見た目通り微乳おっぱい気味でしたが、型くずれしない手に収まる適度な膨らみがぐっとくる感じです。

俺は腰のラインが好きというフェチなので、正直微乳でも全然がっかりしません。Fさんの腰のラインは凄くよくて鷲掴みしたい感じでした。

シャワー浴びながら洗いっこして、後ろから抱いてキスをした。
そうしたら、Fさんに「しよ?」と言われて、俺は「はい、よろしくお願いします」と言う感じで、妙にイニシアチブをとられて情けない限りでした。

フェラチオをしゃぶられて、微乳おっぱいやおま○こを指で愛撫したら、立ったままバックで入れてパンパンと尻に打ち付ける音を立てて第1ラウンド終了です。

安全な日だから、中でいいよと言われましたのでお言葉に甘えて、注ぎ込むように大量射精しちゃいました。

再度、シャワーを浴びてから上がり、お互いの体を拭きあいました。

うまく書けませんが、この時は既にラブラブな雰囲気でした。すぐに愚息が第2ラウンドのリングに立ちたがりたくて、仕方がありません。

今度はお風呂場からベッドに移して、Fさんの微乳おっぱいやおま○こにむしゃぶりついて愛撫をした後に、色んな体位でSEXをしました。

そして、朝起目覚めるとFさんはすでに起きていて「おはよ。昨日は幸せだったよ」と言われて、俺は目に涙をいっぱいためて泣いていた。

それを見たFさんが戸惑って「・・・どうしたの?私のこと嫌い?」と聞くから「そんなことはないです。俺のような男でいいのかい?」と告げた。

そうしたら、Fさんは「あなたが好きなの」とハッキリと思いを告げられたので、「よろしくお願いいたします」と泣きながら答えるのが精一杯だった。

情けないけど、こんな告白だった。

その後、Fさんと朝食を食べてデートをして、結局、今でも関係が続いているというか、もうすぐゴールインしそうです。

タグ:フェラチオ/エッチ/同僚/エロ/体験談/小説/

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