毎回中出しされる三十路人妻の不倫エロ体験小説

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記事No.665:日付(2016-05-22)
カテゴリ:エロ小説

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32才になる主婦です。
同じマンションの隣に住む大学生と肉体関係になってしまいました。
毎週土曜日の昼すぎに呼び出され抱かれています。きっかけは、私が伝言ダイヤル遊びにはまっていたためなのです。私の夫は海外勤務で単身赴任1年目、任期の残り3年を私は一人さびしく待つ身でした。私はいつしか、一回きりの後腐れのない相手を見つけては秘密の火遊びをしていました。

その時も、私は見ず知らずの男と一時の情事を楽しんでいました。
帰り際傘を差してホテルから出てきた私は、一瞬息が止まってしまいました。
なんとそこにはいつも回覧板を廻している同じマンションの隣に住む大学生と偶然にも出会ってしまったのです。
当然私と一時の情事を楽しんだ男は、すぐにどこかにいなくなっていました。

私と大学生の彼はどちらから誘うでもなく近くの喫茶店に入りコーヒーを注文しました。
「彼は何もいいませんよ」と言ってくれました。
その後世間話などして帰りました。

けれども段々不安になってきた私は、彼に口止め料のつもりで、「ありがとう」のメッセージと共に新品の時計を彼の家のポストに入れておきました。
次の朝、私の家のポストには昨日の時計が入っていました。
私は時計をどうしても受け取ってもらおうと、彼の家のチャイムを鳴らしました。
そこから私と彼の関係は始まってしまったのです。

今では彼の体に溺れてしまって断わることができません。
彼は昨日の事など忘れたかのように、私を玄関に向かい入れました。
彼の話術は巧みで、感じのいい大学生といった感じです。
最初楽しく世間話をしていたのですが、彼の視線が私の胸をちらちら見ているのに気づきました。

今思えばかなり無防備な服装をしていたかもしれません。
私は普段から体の線が出るような服を好んで着ており、その日も胸が強調されるようなタンクトップとタイトミニにエプロン姿という男が好む服装でした。
なんとなく嫌な気がして、そうそうに話を切り上げ昨日のお礼と時計を渡して引き上げようとしたそのとき、急に腕をつかまれ玄関先に押し倒されました。

さっきの笑顔とはうってかわって真剣な表情で、無理矢理私の股の間に脚を入れてきたので、怖くなって声をあげ暴れましたが、手で口をふさがれ、服を強引に剥ぎ取られました。ブラジャーはひきちぎるようにとられ、ぎゅうぎゅう胸を揉まれました。

それでも彼の髪の毛をつかみ抵抗を続けましたが、パンティの中に手を入れられ、アソコとお尻の穴に指を突き刺され、下半身から頭の先まで電気が流れたようにしびれて体が固まってしまいました。

昨日ラブホテルから出てきた私の事を思うと夜も眠れなかったと言うのです。
僕が欲しいのは時計ではなくこの体だ。やらせないと近所中に秘密をばらすぞ、など、いろいろ言って、強引にキスしてきました。

ぐっと歯をくいしばっていましたが、彼の舌が口の中に入ってきてぐちゅぐちゅ舐めまわされ、指はアソコを強弱つけながら擦られ、段々と力が抜けていく自分がわかりました。

耳元で、「奥さんの体はとても素敵だ」とか、「今から腰が抜けるほどSEXしてあげるね」とか言われて、耳の穴を舐められるうちに、食いしばっていた歯も緩んでしまい、彼の舌を受け入れ、されるがままになっていきました。

絶えず動く彼の指がにちゃにちゃと音をたて、私のアソコをどんどん濡らしていくのもわかりました。
見ず知らずの男と一時の情事を楽しんでいた私でしたが、久しぶりの感覚で、心臓がバクバクなっていました。
いつの間にか服を全部脱がされていました。
そして、彼の体に応えるように自らの意志で抱きつき、自らの意志で彼の舌に自分の舌をからませていく私がいました。

彼は優しく愛撫を続けてくれましたが、そのうち自分も裸になりました。
彼のものはものすごく大きくて、ピンと上に反り返っていました。主人のものとは全然違っていて、主人以外のものを受け入れるのだと思うと、少し我にかえり、怖くなって、ダメダメと彼に訴えましたが、彼ははあはあ言いながら、ペニスの先を私のアソコに添えました。ああ、来るんだ、入ってくる、と感じた次の瞬間、彼のペニスが私の中にグンと奥まで入ってきました。

思わず悲鳴をあげてしまいました。
彼はものすごい勢いで腰を動かします。
彼のペニスが私のアソコを出たり入ったりするたびに、ジュボジュボと音をたて、おびただしく濡れているのがわかりました。

おくさん、おくさんと何度も言うので、浮気をしているうしろめたさで一杯になりましたが、背徳感で興奮している自分もいました。
そしてその行為が私の秘密を封印してくれるとも思ったのです。
私はだんだんわけがわからなくなり、何年かぶりにいってしまいました。

体じゅうの感じるところがいきました。涙も流していました。
ほとんど同時に彼に中出しされました。
彼のペニスは私の中で大きいままで、彼はまた腰を動かしはじめました。
今度は、私の腰を持ち上げて大きくまわしたり、深く浅く入れるのを繰り返したり、お尻の穴を愛撫したり、いきそうになって声をあげると動きを止めたりして、私はいっぱい焦らされました。

なかなかいかせてくれないので、自分からせがみました。
彼は、これからもずっと付合ってくれるか、そうしたらいかせてあげると言いました。
私はとにかくいきたくて、いかせてほしくてたまらなかったので、何でもするから、いかせて、とお願いしていました。

そのあと彼は、リズミカルに腰を激しく動かしてくれました。
気持ちよくて気持ちよくておかしくなりそうでした。
何度も何度もいかされました。
今はほとんど毎週彼に呼び出され、体を求められます。
中出しだけはやめて欲しいけれど、必ず中に出されます。

まだ妊娠していませんが妊娠したらどうしよう。少し不安です。
でも若い彼の体に溺れてしまった私は離れられない状態なのです。

タグ:三十路/人妻/不倫/エロ/体験談/小説/

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