旅行先でヤった剛毛なお姉さんエロ体験小説

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記事No.707:日付(2016-05-29)
カテゴリ:エロ小説

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彼女と別れました。それもクソ忙しい会社で休暇申請が認められた直前に。
バイクに二人乗りして温泉巡りをしようって計画してたんですけど、パーに
なりました。楽しみにしていたツーリングは、タンデムシートが空いた傷心
旅行になっちゃいました。
ツーレポみたいになっちゃいますけど、とりあえず。

夜中の国道を北上した。バイパスの流れは速く、渋滞もない。夜明け頃に
仙台を過ぎ、眠気もひどくなってきたので、道の駅に飛び込み、広い駐車場の
端っこにバイクを停めてゴロンと横になった。

ひんやりした空気が疲れと眠気を癒してくれる。ヘルメットも脱がずに、バイ
クの横でそのまま目を閉じ、仮眠を取る。30分くらい眠ったろうか。日は完全
に出て、暑さを感じる。それよりも、目を開けた俺をのぞき込んでいる人がいた。

「大丈夫ですか?」と声をかけてきた。
ホントに俺の真上。つばを落とされるくらいの真上。そこに30代前半と思われ
る女性の顔があった。

「はい。寝てただけです。すみません。」
女性は俺から離れていった。
俺は、体を起こし、ヘルメットとジャケットを脱ぎトイレに向かった。その時
さっきの女性は道の駅で野菜を売る露店の人だと分かった。
トイレのあと、自販機で飲み物を買い、露店に行ってみた。まだその人だけ
しか来ていないようで、のぼりを出したり、商品を並べる棚の準備をしていた。

「寒かったんじゃないですか?、お茶でもいかがですか?」
(あれ?この人、標準語…全然訛りがないじゃん。)
缶コーヒーを見せて、軽く会釈すると、彼女が話を続ける。

「○○から来られたんですか?ナンバーが○○だったので…。私もこっちに
来たばかりなんです…。」彼女は時々俺の方を見ては、話をし続けていた。
・彼女は○○区の出身で、今年初めにこの土地に嫁いできた。
・周りは訛っている人が多く、方言になじめない。
・旅行者が多い道の駅なら気も紛れそうで、先週からパートで来ている。
こんなことが分かったけど、露店に野菜を運んできた車が来て、野菜を並べ
始め、彼女もそれにかかりきりになった。

彼女は、顔は本上ま○み似。身長は160弱。ちょいぽちゃ体型(デブではない)。
胸がでかい。今までつきあって来た女性は、なぜかみんなA~Bカップなんで、
胸がでかい女性には興味アリアリ。ジーンズに長袖のポロシャツ、その上にエプ
ロン。
彼女は忙しく開店準備をしてるし、俺もその場で彼女を見つめているのも気ま
ずいので、「それじゃ、失礼しま~す。」とその場を去ろうとしたら、「お野菜
持っていく?」と言われた。でもこの先、4日は走るし自炊の予定もないので
「また、帰りに寄りま~す。」と言って、その場を離れた。

バイクに戻り、準備してエンジンをかけ、道の駅を出る時、彼女は手を振って
くれていた。

その後、俺は、あちこちを3日間かけて回ったんすけど、道の駅で出会
った大きな胸の本上まなみ似の彼女のことばかりを思い浮かべてました。なんて
いうのか、年上の女性の魅力というのか、ぴたっとした言葉が思いつかないんで
すけど、たくましさっていうのか、甘えたいっていうのか、、、。

泊まった民宿では、彼女のことを思い出しては悶々としてました。一目惚れは
間違いないです(人の奥さんなのに)。えっちな妄想もしましたけど、なんだか
彼女にもう一度会いたくて会いたくて。

泊まった民宿を出て、高速道路を使ってあの道の駅に向かった。道の駅
にはお昼前に着き、あの露店が出ているのは確認したけど、彼女がいない。遠巻
きに駐車場を見ると、彼女が車の中でお弁当を食べているのをみつけた。
彼女の車の横にバイクを移動させると、すぐに俺に気づいてくれ、「暑いでしょう、車の中は涼しいですよ。」と声をかけてくれた。

「お昼ごはんですか?、じゃ、俺もなんか買ってきます。」なんて言って、道の駅
の売店でおにぎりとサンドイッチを買って、車に戻った。
「おじゃまします。」車の中が涼しくてとても気持ちいい。
「外は暑いですよね。色々回ってきたんですか?」と聞かれたので、言った先々
のことを話した。でも、彼女のポロシャツのボタンがはずれていて、めっちゃブラ
が見えてます。おっぱいも七合目あたりまで見えてます。視線が釘付けになっちゃ
いました。

「今日は、これからどうするんですか?」と彼女が聞いてきた。
俺は休みは今日を入れて3日残ってる。「もうしばらくブラブラとこのあたりの
涼しいところを廻ってから帰ります。」

正直、彼女に会いたい一心でここに来ただけで、あとのことはなんにも考えて
いなかった。今これからどうするかなんて考えもまとまっていなかったので、
「たまには実家に帰ったりするですか?」なんてたわいのない質問をしてみた。
「そうねぇ、お正月もこっちだし、なかなか帰る機会はないわね。」と少し寂し
そうな答えが返ってきた。
俺はあまり積極的な方ではないけど、「今日とか、明日とかって、時間ないで
すか?」と思い切って聞いてみた。
「今日は、6時までお店があって、それからなら…。」
「え?でも、家に帰らないといけないとか…。大丈夫なんですか?」
「家は母(義母?)がいるから…。」
旦那さんは?と口から出そうになったけど、それは聞くのをやめた。
質問を途中で切ったのをごまかすためにサンドイッチをほおばったのですが、
のどにつまってゲホゲホとむせった。
「はい、お茶…。」ペットボトルを差し出してくれる。彼女の飲みかけの方がいい
のに…と思いつつ未開封のペットを開けて飲む。
お昼休みは30分だけらしい。「もう行かなくちゃ。」って彼女が言った。
「あ、俺、今夜は○○駅あたりで宿とります。それと、俺の携帯…あ、電話番号
言ってもらえます?ワンコールしますんで…。」彼女の携番を入手した。
生まれてこのかた、こんなに積極的になったことはないです。それにしても
俺は俺自身のことをあまり話ししてないし、すっぽかされるかもしれんと思って
ました。

彼女はお弁当箱をしまい、お店に戻る準備をし始めた。
「んじゃ、適当に電話下さい。」と言って、俺もゴミを袋に入れ、車から出た。

なんだか、ウソみたいです。また、彼女に会えます。いったいどのくらいの時間
会えるのか分かりませんけど、とにかく話ができる時間を持つことが出来ます。
すっごくワクワクしてます。

彼女の後ろ姿を見送ってから、道の駅のインフォメーションで、宿情報を得て、
ビジホを予約します。(ん?シングル?ダブル?)念のため、ダブルをシングル
ユースで予約。
ビジホには、大浴場があるというので、この際今日の予定なんて夜までないし、
風呂に入るため、ホテルに向かいチェックインしちゃいます。バイクに積んだ
荷物も、カートに積んで部屋に入れます。ベッドにゴロンとなると、携帯に
ショートメールが入ってます。
メアドだ。彼女のメアドが送られてきました。
ホテルに入ってぐったりしていること、彼女の仕事が終わるまではゴロゴロ
している旨をメールしました。
彼女から、すぐにメールが帰ってきます。「自己紹介をちゃんとしてませんで
したよね。名前は○○知子。今日は、お客さんが少ないんで早退しちゃおっかな
ぁ。」なんて書いてあります。
「そっち、優先してください。」なんてまた心にもないメールを打つ。
ホテルでは、エッチビデオchが無料。タイミングがいいことに、人妻浮気もの
なんてやってるし。
「お酒、飲めるんですか?」って返信が来た。
「お酒、好きですよ。」って返す。
知子さん、ヒマなんでしょか。すっげぇ頻繁にメールが来る。
俺は大浴場をあきらめて、部屋のユニットバスに湯を張る。
俺から「今日、何時まで大丈夫なの?」って聞いてみた。
「できれば9時までには帰りたいけど、電話を入れておけば大丈夫。」
そうなんだ。大丈夫なんだ。更に俺の妄想がふくらむ。
風呂に入り、丁寧に股間も洗っとく。

「今から行っていい?」ってメールが来た。4時前じゃん。
「もちろん、いいいいですよ。俺、どっか出てましょうか?」
「大丈夫。部屋に行きます。」

心臓バクバクです。
メールが来てから、40~50分くらいですか、ドアがノックされました。
スコープから見ると、紛れもなく彼女です。
慌ててテレビのチャンネルをかえ、ドアをあけて、彼女を入れます。
「よく来れましたね。どうします?メシでも行きます?」
「このあたり、人に見られちゃうし…。」
何を俺は考えたか、彼女を抱きしめた。ポロシャツが汗で湿っぽい。
でも髪からいい匂いがして、めっちゃ女を感じさせる。
彼女のでっかい胸がおいらの腹に刺さる。かたくてでかい胸。
俺は彼女の背中から腰に手を下げ、更に抱きしめる。
彼女も手を俺の背中に回してきた。
このとき、会いたかっただの来てくれてありがとうだの、すっげぇダサダサな
台詞を言ったけど、もう彼女も俺もドキドキしてて、言葉が言葉にならなかった
です。
彼女をベッドに座らせ、キスした。
おきまりかどうか知らないけど、彼女の胸に手を当ててみた。やっぱすごくでかい。
左手をポロに入れ、ホックを外す。右手をポロの裾から差し入れて、ブラと一緒に
たくし上げる。真っ白ででかい乳輪、小さな乳首が現れた。
彼女を寝かせて、胸を激しくもみ、むしゃぶりついた。
彼女は口を閉じて声を出さないようにしている。鼻息が荒く、これにもちと興奮。

俺、理性を失ってます。

彼女のジーンズに手をかけます。ボタン、ジッパーはわけなくはずせたけど、汗で
脱がしづらい。彼女は腰を浮かして協力してくれる。パンティーまで一緒に脱が
せた。
かなりの剛毛だ。おま○こに手を刺し当てると、すでにびちょびちょに濡れている。
彼女の体は、結構冷房を効かせている部屋でも、まだ汗ばんでいる。
足を開かせて、俺の人差し指と薬指でおま○こを開き、中指で膣からクリまで
まんべんなく摩擦する。ぬるぬるが俺の中指にまとわりつく感じ。
彼女の手が俺のズボンの中に入り、チ○ポをつかむ。
握ったまま力を入れたり抜いたり。しごいたりとかはしない。
俺は一度起きあがり、彼女の股間に顔を埋める。
舌でペロペロと出続ける汁をなめ取る。
彼女は、「はふぅ~」と声をだした。
彼女の足を持ち上げ、V字開脚。更になめ続ける。
なんかすごく足ぴーんと伸びて、すっげぇ角度で開いている。
クリを刺激しつつ、乳首をつねまくったら、「ウウウゥっ」って力が入ったかと
おもったら、ガクっと脱力した。

「いっちゃいました…。」声にならない声で彼女が言う。
彼女のポロとブラを脱がせ、俺も服を脱ぐ。
正常位で挿入する。するりと入るけど、ぐんぐん締め付ける感じ。
なんか、すぐにイキそう。
「中でいいですよ。」と彼女が言う。
「え?マジで?」
「ピル、飲んでますから。」

俺、すぐに果てました。多分10往復もしてないうちに。
ナマで中出しって初めての経験。こりゃ、いいわぁ。
彼女の中がひくひくしてる。まだ俺のチ○ポに何かがまとわりつく感じ。
このまま抜かずに腰を動かす。すっごい刺激。
彼女は声を押し殺して俺にしがみつく。
彼女の足が俺の胴を挟み込む感じ。
「あ、俺、またイキそう…。」
ビュっ、ビュっって彼女の中にまた出した。

「すっげぇ、気持ちいい。」
「ホント?良かった。」

テッシュでふき取って、一緒に布団にくるまった。

タグ:剛毛/お姉さん/エロ/体験談/小説/

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