温泉で不倫相手とセックスし続けた淫乱人妻エロ話

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記事No.711:日付(2016-05-30)
カテゴリ:エロ小説

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私(30歳)がパート先の社員と不倫をしていた時の思い出です。
彼(32歳)は派遣先の企業で本社から転勤で来ている私と同じ既婚者。
いわゆるW不倫です。初めて会った時からお互い気が合い、友達として数回、私の旦那とも一緒に会っていたのですが、自然にお互い求めるままこのような関係になって1年が経過した時の事です。

その日はパートを休み、彼も休みを取ってくれて二人で日帰り温泉に行きました。
朝、旦那(36歳)を送り出し、服装は彼が好きなキャミソールにミニスカートに着替え、そしていつも待ち合わせをしているゴルフ練習場の駐車場に向かい、既に待っていた彼の車に乗り換え、高速道路で一路、温泉地に向かいました。
家には仕事と言って出てきている彼はスーツ姿で、どう見ても温泉に行くような服装では無いところが不似合いだけど、気にしません。
実は私が一緒に露天風呂に入りたいとわがままを言い、彼が調べてくれて、家族風呂として日帰りで利用できる露天風呂が、○○温泉にあることがわかり、行けることになったのです。
本当は泊りがけで行きたいと言っていたのですが、お互いの家庭に対して説明できる理由も無く、日帰り温泉となったのです。
それでも彼と念願の露天風呂に入れると考えただけで、もう私のあそこは身体は既に反応していて、あそこはぐしょぐしょです。
早く一緒に入りたくてしょうがありません。
それに今日は中出しされても大丈夫な日をきちんと選んでいるのです。
彼は私の中に出すのが大好き。
私も安全日に中に出してもらうのは少し不安だけど平気。
私たちは安全日危険日に関係なく、コンドームは着けない主義。
だから挿入前のフェラは念入りに先っぽの汁まで舐めます。
危険な日は射精直前に腟から抜いて、私のお腹か口で受け止めて全て飲み込みます。
心配だけど彼も私も生で二人の愛を感じたい。
それぞれ結婚していて勝手だけど彼を信頼している。
旦那には絶対させない行為だけど彼は別。
訪れた旅館はオフシーズンで平日の午前中と言うこともあり、旅館は閑散としておりました。
人目を避けると言う状況では誰も客のいない旅館は不倫の私たちにとって最高の隠れ家。
旅館の受付で通常1時間制のところ他に使う人がいないと言うこともあり、2時間貸切OKとなり、2時間分の料金を払うと露天風呂へ。
露天風呂は、広くて6人くらい余裕で入れる広さで、○○湖を見下ろす位置にありながらも、対岸や湖からもこちらが見えるような感じでした。
脱衣所も無く、無造作に脱いだ服を入れるかごだけが置いてあるだけです。
でもちょうど咲いている桜で、花見も兼ねることができて得した感じです。
待ちきれなくなった私はいつものように彼にキスを求める。
そんな私の要求に対し、私の背中にそっと腕を回して抱き寄せキスをしてくれる。
相変わらずキスの上手い人。
私は彼の服を脱がし彼も私の服を脱がして、いざ露天風呂へ・・・お湯はあまり熱くなく、湖から吹き上げる風も爽やかで本当に気持ちよかったです。
湯船では彼の腕を枕にして浸かり、また後ろから彼に抱きかかえられるように湯船に浸かったり・・・長いキスの後は耳たぶ、うなじ、首筋の方へだんだんと舌が這っていきました。
特に私は耳たぶを噛まれたり息をかけられたりするとたまりません。
そして次第に彼が指で私のク○トリスと胸を愛撫してきて、私もついに我慢できなくなり、彼のペニスを握り、口に咥えました。
私のフェラチオで十分に彼のペニスを弄び、そしてバックの体勢で私は自分で彼のペニスをオマ○コに挿入。
そのまま湯船に座り、彼と湯船の中で結合し、彼のぺニスは優しく動き時々、荒々しく私の中を掻き乱す。
それに合わせるように湯船に浮かぶ桜の花びらがゆっくり、時には激しく漂う。
あまりにも気持ちが良すぎて声が大きくならないように、声を押さえるのがやっとでしたが、堪えるのが本当に大変でした。
湯船でのセックスのあと、火照った体を冷やすため、二人で側においてあるデッキチェアーに移動し、涼むことに・・・そこでも私は寝そべっている彼の上に馬乗りになり、そして恥ずかしいくらいに両足を開き、私はク○トリスに彼のぺニスを押しつける。
彼のペニスが私の腟を埋め込んで行く、そう考えるだけでいきそうになる。
そのまま騎乗位や正乗位、背面位のセックスを楽しむ・・・旦那とはしないような恥ずかしい体位や好きではなかった私がリードするような体位、一突されるごとにやはり自然と声が出る。
後で少し恥ずかしかったと思ったのは、私が湖の見える柵越しのところで、湖を見て涼んでいた時に、彼が後ろから抱きついてきて、「入れるね」の一声でそのまま立ちバックで挿入。
あまりにも気持ち良くて思わず大きな声が出てしまい、豆粒くらいに見える湖畔の数人の女性が、こちらを指さしている。
私は、「絶対見つかったよ~」と言いながらも、でもその時は、恥ずかしいと思うより、逆に人に見られていると言う気持ちが私のHな気持ちを一層昂ぶらせ、見て欲しいとばかりに、腰を振ってしまった。
耳元で彼の、「イってもいいよ」の囁きでイってしまい、その後も私は何度も上り詰めてしまいました。
そんな感じで、セックスしては温泉に入り、温泉に入ってはセックスといった感じを繰り返し、最高な2時間を過ごしました。
いつもながら彼とHする時に思うことですが、セックスに対して全然、旦那とは違うのです。
今まで付き合ってきた人や旦那より彼は絶倫で、またペニスの長さ、硬さ、大きさは当然。
精射してもその量と勢いはすごくて私の胸を越えて首筋あたりまで飛んで来る。
口の中に含んでもむせる位の量が注ぎ込まれる。
この1年間で百回以上を私は受け止めていると思います。
旦那のも含めて今まで精液を飲むのを拒んできた私だけど、彼の精液だけは飲みたいのです。
また彼はテクニックもセックスへの展開までの雰囲気作り全てが最高なのです。
体の相性も本当にいいので、付き合い出してから旦那とのセックスを極力拒否するようになり、もう旦那を受け付けることができなくなりました。

タグ:淫乱/人妻/不倫/セックス/エロ/体験談/小説/

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