処女だった後輩をお持ち帰りして貫通したエロ告白体験談

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記事No.831:日付(2016-06-29)
カテゴリ:エロ小説

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元々相手からは好意は持たれてたのでアレだが、
大学時代、忘年会後に処女の後輩をお持ち帰りした事はあった
その子が入学してから俺が色々世話焼いてて、そこから軽口程度に
後輩「私、記憶なくなるまでお酒呑んだ事ないんですよねー」
俺「最近20超えたばっかりで何いってんだ。つか記憶なくなるなんて中々無いよ」
後輩「いやでも話でよくあるじゃないですか、起きたら知らないとこで横に男がみたいな。」
俺「そーいう危険な呑みは彼氏と一緒の時にやりなさい」
後輩「や、彼氏いないし。というかいたことないし。あそーだ先輩が面倒みてくださいよ。。」
俺「…お前…あーいーよー俺にお持ち帰りされてヤられてもいいならな(キリッ」
後輩「わーいりょうかいー。よし保護者げと。。」
色々省略したが、これぐらいの感覚。

で、そのまま宣言通りお持ち帰り&貫通式。それまでかなりヤンチャだったのに
その件以降俺にだけえらくしおらしくなって、妙に言うこと聞くので
なんでもOKのセフレにおさまったってお話

その後輩となんで仲良くなったかは長ったらしいので省くとして、
まあその、上記の通り「お前俺の事先輩と思ってないだろ」て感じの
元気なんだがちょい生意気な後輩。昔の若槻千夏みたいな感じ。顔も似てる

可愛い方なんだろうけど…言動が生意気すぎて相殺されてる。あとちっちゃくて貧乳
学生で通用しそう。少し茶髪の、いかにもコギャル上がりっぽい雰囲気だったんで、
当初、実は処女っつっても「そういう好感度上げはいいから」と全然信じなかった

忘年会で皆で呑んでる時も俺の横に座って「先輩からあげ食いたいーあーん」とか
「はいご返杯ーほれ口あけてー」「あ、チューハイなくなっちゃった先輩お替り頼んでー」
「お酒すすんでないっすよ!それさっさと空けて私のと一緒に注文するんだ。」
という感じで、世話してるのかされてるのか、それとも絡まれてんのかわからん
他のやつも、いつもの展開ねーとスルー

後輩、かなりのペースで呑んでたので、忘年会の時間半分もいかないうちに潰れて寝る
俺、やっと静かになったと普通に呑む。でも会計の時間になっても後輩起きない
というか起きてるんだけど「うー、あー、先輩払っといてぇ…」とグダグダ
てめえ。。。。。…しかたないので立て替える

かなりベロベロなのでさすがに周りが心配して「大丈夫?」とか声かける
後輩「大丈夫っすぅ…保護者いますからー」とニヤニヤ。周りも俺見てニヤニヤ
流れでなんでか、俺がおんぶする。そのまま俺が連れ帰る羽目になる

金二人分払わされるわ酔っ払い重いわ肩口にちょっぴりゲロ吐かれるわ
俺ん家違う方向なのに電車付き添え言うわ(電車の中ではさすがに恥ずかしいのでおんぶ降ろした)
段々素でムカついてきて(電車降りたらまたおんぶ)連れ帰る途中「ほんとに持ち帰ってやろうか…」
と独り言言ってたら「あーい…」と背後から返事返ってくる。起きてるなら自分で歩けアホ

で、こっちも普通に酔ってたので悪ふざけして「じゃあ持ち帰って美味しく食ってやるグヘヘ」
と言う。背後でまた「あーいー…」とか言ってる。死ね
方向転換してマジで持ち帰ろうかと思ったけど、でも律儀に後輩のマンションまで連れてく
後輩「あれー…私のマンションついた…」当たり前だ電車付き添え言ったのはお前だ

戸口で、それもおんぶしたまま後輩泣く。あとまたちょっぴりゲロ吐く。おい。
「ここでなく…先輩のおうち…おうち…」悪いけど肩にゲロ吐かれて、それどころ違う
説き伏せて鍵開けさせて中はいる。おんぶ張り付いたまま
なんか本格的に泣き始める。
「ごめんなさい…めんどくさい子ですんません…」

中入ってとりあえずベッドに降ろすんだけどそのまま張り付いたまま
バックチョークスリーパーで離れん。なんとか腕解いてもらったが
かにバサミで離れん。とりあえずゲロコート脱がないとあかんし水も飲ませたいので
頑張って剥がして台所つれてってうがいさせて、その間にコート脱ぐ

吐かせてすっきりさせようとトイレつれてくが、どうも気持ち悪いのではなく
食いすぎの所おんぶで圧迫されて、けぽっと洩れたらしい。なんだそれは
洗面所借りようと少し離れたら水入ったコップ持ったままで抱きつかれる。
「帰らんといてぇ…」あのね甘い声出してる所悪いんですけどね、
コップの水でズボンびちょびちょなんですが、どうすんのこれ

どうも意固地になってるので理由聞いたら…
処女なのはマジだと。でも友達には経験豊富で偉そうな事言ってると。引っ込みつかんと。
しまいにヤラハタだと。でも彼氏いねえと。強がりの生意気ばっか言ってるので男寄ってこないと。
「こういう口聞いても構ってくれるの先輩ぐらいなんですよぉ…」
なんだこのカミングアウト
んなことないって、ちゃんと男できるって、よく見たら可愛いんだから
「よく見たらってなんですか!」キレられる。

誰か支援頼むo里佳z
こんな夜更けに見てるやつ居ないか…

「初体験の人に、(立場として)先輩が一番近いんで…」なんだそれ…
でもまぁ…なんというか、まあその、抱きついたまんまですんすん泣いてる後輩見てて
心折れちゃって、流れでチュー。ちょいまだゲロくさくて萎えた。
コート洗おうにも離してくれんので、コート置いたまま、ベッドへ。

そのままベッド横に座らせて、俺ひざ立ちで抱きしめてキス。後輩「コート…すみません…」
俺「まあなゲロコートだしな、飲み代立て替えたしな、ずっとおんぶだしな、ズボン濡れてるしな」
後輩「ずびばぜえん…」
(悪ノリして)俺「全部込みで身体で払ってもらおうかうはは」
後輩「わがりまじたぁ…どうぞぉ…」

俺「…はい?」後輩「だから、どうぞぉ…(泣」
…俺の方が引っ込みつかなくなって、双方沈黙。そしたら
後輩「でも、何やっていいかわからないんで…教えてくださえ…言うこと聞くんれ…」
お前今「くだせえ」って言いかけたろ、って軽く吹きかけたが我慢して
…とりあえず服脱ぐか、こっちもズボンびちょびちょだし、って言ったら

さすが酔っ払い、「はぁい…」と返事したと思ったらおもむろに立ち上がって
自分のジーンズのベルトかちゃかちゃいわしたと思ったら、いきなり
ズボンごとパンツも一気に引き降ろした。後輩「あるぇ?」

ちょ。。。。すとっぷ!すとっぷ!!一気にいきすぎ!しかも下からっておい!おい!!。
あわてて後輩のパンツだけ引き上げる。…ちょっとだけ、縦線見えた
後輩「えー?最後は全部脱ぐんれすよねぇ?」い、いやそうなんだけどね、ムードっていうかね
後輩「あはは、先輩、親みたいー」…君も幼稚園児みたいー…o里佳z
…酔っ払い怖い。

デリカシーとか羞恥心って大事よ、ムード作りの為にも。わかる?
(パンツ丸出しで)後輩「でもね、先輩ね、なんていうか…お兄ちゃんみたいーって…
いや、現実には兄ちゃんいないっすよ?…でも、居てたらこんな感じかなぁって…だからね、どきどきはするんれすけどね、恥ずかしい感じっていうの?…が、あんま…無いんですよね…」

それはね、多分君が酔っ払ってるからだよ?

「…でも、結局は脱ぐんでしょ?」
「まぁ、そうなんだけどね…」
「じゃあ、先に脱ぎますぅ」
「まて…せめて脱がせる」
「はーい。」
「はーいばんざーい」
と父ちゃんと一緒に風呂入る娘みたいな雰囲気で
ムードぶち壊しでいきなりすっぽんぽん
後輩「次いきましょー」
俺「…」

次いってみよーってお前、すっごくやりにくいわ…
後輩、素っ裸でお腹さすりながら
「ほんと幼児体型ですねぇ…」
いやそりゃあ口から洩れるほど食ったら腹というか胃もでるわ
後輩「あ、先輩もぬげーぬげー…手伝う?私」いや。自分で脱ぐ。
さっきみたいにズボンごとパンツ降ろされても困る

つか一枚脱ぐごとに「おお~」「おお~ぅ」って言うの止めて…
「おお~結構筋肉ついてるー…着やせするタイプ?。」
「先輩…結構毛ぇ濃い?」
え、毛?ええーと…どうなんだろう…てか観察しないで頼む
後輩「美女と野獣ですね!。。……幼女と野獣?」ちょ、おま…
最後、パンツ脱ぐ。後輩、妙に無言に。…ん?さすがにブツ出てきて引いたか?

ふと見ると顔の向きこっちで、目線だけ↓ガン見。チラガン見。
気のせいか鼻の下伸びてる。お前はおっさんか。。。。
ふざけて俺「あんま見ちゃいやん」
後輩「え、ええ?見てない、見てないっす!」
胸元チラ見を見つかったおっさんか。

ードぶち壊しのせいでち○こ萎え。目の前に素っ裸の女いるのに。
後輩「え、えっと…なんかしたほうがいいんですかね?」
俺「なんかって…方法知ってるのか?」
後輩「え。いや。知らないんすけどね。。」強がり丸出しで笑う

素直に「知らない」って言えるのは(後輩名)のいいとこだな、と
まごまごしてる後輩の手ぇ引いてベッドに座らせる。後輩「それ言えるの、殆ど居ないですけどね」
後輩の手、震えていた。
「…んじゃ一個ずつやってくから、な?」
後輩、目ぇ見開いてコクコク
「んじゃ、やった事あるのはなんだ?」
「チューはあります」ふむふむ「さっき先輩としました」…ん?。
いや、今までは?「ないです!」…そ、そうか「ど素人です!」…元気良いなおい。

酔っ払いなので段々悪ノリしてきて「まっさらです!」「新品です!」
「お買い得です!」「やすいよ!」とか言い始めたのでいい加減に止めて
横に座って、まずはキス。「舌入れるとか知ってる?」と聞く。
また「頭まっしろです!新品でs」ああ、もうわかったそのノリいいから。

俺からやってみるから、と深めのキス。後輩硬直→弛緩→手が妙に挙動不審。
んふーんふー言い始める。しばらくして離す。後輩「なんか…エロいっすね…」
まあHの一種だし…なんか質問あるか?後輩「うまく息できない…あと手どこに置けば…」
だから挙動不審だったか。えーとな、息は、鼻で息してもいいし、口離れた時に口でしてもいい。
手は…どこでもいいけど、どっか置きたいんだったら相手の首にでもしがみ付いとけ。

後輩「手はわかったんすけど…息は…鼻息とか失礼になったりしません?行儀悪いとか」
行儀悪いって、新しい意見だな。んじゃな、こう考えてみ、吐息激しい時はどんな時?
「興奮してるか、苦しい時です」だよな、んじゃ相手が適度にハァハァしてる時、どう思う?
「あ、嬉しいです、あと自分も興奮しやすいです」そそ、相手が興奮してるのがわかるから、安心。
自分もノれる。獣みたいに吼えると色々アレかもしれないが、適度なら
相手の吐息とか声とか、臨場感増す材料になるよな。
AVを音消して見るとつまらんのと同じ

後輩「あ、AVは一回友達で鑑賞会しました!お茶しながら!」
そ、そうか…

「なるほど…」
「最初だから、思うとおりにうふんあふん言えばいいと思うよ」
「ワカリマシタ…」
「(後輩名)は初めてだし、別にガオーとかヒヒーンとかキシャーて言ってもいいよ」
「ちょ。。。私なにもんですか。。なんかもうエロかコントかわかりません。」

キス再開。今度は首にぎゅーとしがみ付いてくる。
「うんっ」とか、「んあっ」とか言いながら舌合わせるようになった。
でも横座りでやりにくそうなので、一旦離れて俺がベッドに上がって
あぐらかくように座って、「跨って座って」と言う。
要は座位の体勢。前抱っこだな。
かなり勇気要る格好なんだが、酔ってるのかノってるのか、素直に跨る。正面同士向く。
またキス再開。身体捻らなくていいので楽そう。双方抱きついてたけど
段々俺の方が貪られてる感じになる。後輩、ハァハァ言いっぱなし。腰もじもじ動いてる。
ちょっと離れた時に「キスやり方、OK?」「お、おっけ~い(ハァハァ」

俺「ちなみに今の体勢、本番Hの時の座位っていうやつな」
後輩「そうです、よね…妙に、興奮するなぁ、と…」
俺「騎乗位みたいなもんだから、女の子側がコントロールしやすくて、」
俺「でも奥まで入りやすい。女の子側が体重かければ、釣り針引っ掛けるみたいにずぶずぶ入ると」
後輩「あ、あんまり言わないでください…エロすぎ…」
俺「逆言うと男側はあんまり動けんから、どうしてもまったりHになっちゃうんだけどな」
後輩「あ、あの…よくわかりましたから、続き…」
俺「そういう意味では上級者編だな。女の子側が慣れてないといかn」
後輩「もー!続きぃ!」
俺「続きってなによ?」
後輩「や、その、せっかくこういう体勢だし、そろそろ、本番を…」
俺「だめです(キリッまだ手マンとかクンニとかフェラとかの説明と実習があります」
後輩「う、うそーん…」

実はキスしてる間お尻側から手を回して、おま○こぎりぎりの、でもお尻をずっとなでなでしてた。
後輩、股間ビショビショ。接してる俺の股間の毛びっしょり。でもそ知らぬ顔で説明&ギリラインもみもみ。

後輩「もー…もー!」とか半ギレで抱きついてきたので、
「じゃあ…アソコ触ってよい?」と聞く。
後輩即答でこくこく。座位の状態から俺が少し膝立てて(彼女の腰が上あがる)腰に隙間作って
片方の手でクリ、もう片方の手はお尻側から回して、門渡り&アナル周辺さわさわ。

後輩、ビクビクしながら「うあ、あっ、あっ、ひっ」とか言いながら頭に抱きついてきた。
ものの20秒ぐらいでイく。泣き始めた。…なんかすまん、じらしすぎた。

後輩、腰かくかくしてるので、まず座らせて(元の座位)、それから仰向けに寝かせる。
正常位の、入れる前の体勢。後輩の顔見ると、手で目ぇ拭いながら、マジ泣き
「アホぉ…生殺し…バカ…さっさと突っ込めよ…」ぶつぶつ言ってる
「ごめん、最初なんで準備万端にしたいって思ったんよ」
「準備なんかとっくにできてますよぉ…」
キスだけであんな興奮するとは思わんかったので…ほんとはクンニ辺りやろうと思ったんだけど、
殺されそうなのでやめた。

俺「最初は痛いと思う。あんまり耐えられなかったら止めるから。OK?」
後輩「…嫌です…途中で止めたら殺すぅ…」…大丈夫かオイ

後輩の膝裏持って、広げつつ上に挙げて腰浮かせて、お尻を俺のふとももで挟むように固定して、先っちょだけ挿入。顔上げて彼女見るともう泣きやんでて、自分の手で顔覆ってた。

後輩、怖くなったのか「あの、マジで、初めてですから…」
「うん、わかってる」少しずつ腰進める。
最初の時点で、後輩少し辛そう。
「いける?」
「いけます…止めたら恨むぅ…」
3分の1ぐらい入ったところで(殆ど亀頭だけ)覆いかぶさって、
「んじゃ、もらうぞ」
少し力込めて挿入。すっごくキツい。

後輩も「っ…いっ…っ…」と漏らしてるから痛いんだろうけど
止めない約束なので、そのまま顔見ずに、両手で後輩の頭抱えるように被さって、ぐっと押し込んだ。
腕の中で「っい、う、うああっ」と最後に聞こえた。

奥まで到達…したような感触だったが、全部入らなかった。2センチ程余った感じ。
でも後輩、プルプル震えながらぎゅっとしがみ付いて頑張ってたので、
耳元で「全部入った」と嘘ついた。
後輩「っや、やったあ…」
こんな時まで軽口叩かんでいい
そのまま動かずに、入れたままでじっとしてた。あんまりじっとしてたので、
後輩が「っあの、動くんです、よね…?」と言ってきた。

俺「無理すんな。無理して動いて、痛すぎて恐怖症になったりするんよ?」
後輩「や、でも、大丈夫っすから。動いていいし、がんがんヤっていいし」
そんな涙目の顔面蒼白で言っても説得力無いわアホ
あんまり言うので
「…ああもう嘘。俺強がった。気持ちよすぎてイキそうなの。だから動けんの。」
と返した。

後輩「え、あ、じゃあすぐ出してもいいですから…」
俺「プライド崩れるから。無理。」
半分嘘。半分は本当

後輩、段々緊張解けてきたのか
「え?私名器?名器?…先輩が早い?ねえ?。」
「うるせー。さっきまで処女のくせに。」
「やーい早漏。」
「てめえあとでシバく。」
入ったままで、会話してた。…ムードほんとに無いな

後輩「気ぃ使ってくれてるん、ですよね…」
俺「んなことないよ、イキそうなんだよ。」
後輩「んじゃ出せばいいじゃないですか」
俺「…まぁ、その、なんですか、はっはっは」
後輩「…めんどくさくて、すんません…」
俺「んなことないよ、だいぶ慣れたし」
後輩「うー…ごめんなさい…」

押し問答みたいなのが続く。根負けして、ちょっとだけ動かしてみる。
後輩悶絶。すぐ止める。
後輩色んな意味で泣きそう。…埒あかんので、
俺「…んじゃあれだ、こうしよ。今後少しずつ慣らしていこっか」

後輩「また…してくれるって事?」俺「いや、まあ…そういう事か、ウン」
後輩「え、う、はい、なんていうか、望むところっていうか…」
俺「…OK。またしよう。イチから仕込む(・∀・)」
後輩「は、はーい。宜しくお願いしまーす。」
(ほんとはもっと色々喋ってたが省略)
変な流れで、次からのHの約束をする。そのままゆっくり抜いて、抱っこして寝た。
…よく考えたら、泥酔に近い酔っ払いだけど、昏倒してないな、これ

朝起きたら、そのまま横で寝てた。でも頭が布団の中潜ってる。
俺が「…うー、寝てる?」と声かけると、小さな声で「オハヨウゴザイマス…」
なんか様子が変。あれ、どした?…やっぱりショックだったか…そしたら
後輩「すんません、なんか顔見れない…」
俺「…やめたほうが、よかったか?」まだ潜ったままで後輩、
「や、違うんです。そういうんじゃなくて…もっと記憶、無くなるかと思ったんすけど…結構、その、覚えてるもんですね…言動とか、行動とか…」
言動?行動?
「ああ、いきなりすっぽんぽんとか、お買い得とかやーい早漏とか、そういうことか?」
そしたら布団の中で「うおーー…」と声聞こえる。おもろい。
だから言ったのに、そうそう記憶無くなるもんじゃないって。

そのあとも恥かしがって顔合わせてくれんので、そろそろ帰るわと布団の上から言ってベッドから出た。
服着てる時、申し訳なさそうな、泣きそうな顔が目から上半分だけ布団から出た。
そのまま、またなと言って、頭撫でてゲロコート着て帰った。

タグ:処女/後輩/お持ち帰り/エロ/体験談/小説/

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