職場のOLとのシックスナイン/69エロ体験話

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記事No.859:日付(2016-07-05)
カテゴリ:エロ小説

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昔、同じ職場の女性(当時28ぐらい)と飲みに行こうかって誘われた。
その時の俺は23ぐらいで、ちょうど彼女とうまくいっていないときだったので
飲みに行きたい気分だったが、1人で飲みいくととことん落ち込みそうだったので
軽くいいっすよ~的な返事をした。
その頃は、とにかく1人になりたくないときだったが彼女とのことを何とか修復し
たいと思っていたから、俺的にはその人をどうこうしようって気持ちは全然無か
ったのだ。
んで、その女性(仮名:Eさん)と飲みにいくことになった。別にEさんとは
何度も一緒に飲みにいったりしてたから、特別なことって感じはなかった。
このEさんって、滅茶苦茶酒好きで、その上強い。そして、見た目もショートの似
合う大人の女って感じだった。

そんな感じの人だったから、”飲みにいく”ってことに関してはいわゆる「都合のいい人」だったのだ。

その日は、お互いにかなり飲んでて、かなりベロベロになっていた。
そして、何軒目かに行きつけのバーにたどり着いた。店は混んでて、カウンターしかあい
ていないってことだったが、俺たちは気にせずカウンターで飲んでた。

しばらくは他愛の無い話をしていたのだが、彼女の事とかを色々話ししてて、何の話をし
ていたか覚えていないが、突然、Eさんが
「それってあたしを口説いてるの?」
とか言い始めた。
今まで、そんなことを考えてもいなかったが、そこで俺の中の何かがはじけた。

そして、Eさんは強めの酒を頼んだ。
俺はそのままいつものようにボトルを飲んでたが、次の瞬間、Eさんはつぶれていた。

そして、店を出た俺は、珍しくつぶれたEさんを抱きかかえながら店を出た。
そして、そのままホテル街へと歩いていった。
チェックイン後、Eさんはベットに倒れ込み、「くるし~」とか「気持ち悪い」とか言っていたので、俺は当たり前のように服を脱がし始めた。

上着を脱がし、スカートを脱がした後、ブラを外す時にはEさんが背中を持ち上げて
くれたので、簡単に外すことができた。
さすがに、その時点ではパンツまでは脱がさず、「大丈夫っすか?」みたいな事を言っていた気がする。

Eさんの胸は小振りだが形の整った美乳だった、その胸を周りから徐々に触れていき
段々と中心に向かっていった。
そして、いよいよ俺もこらえきれなくなり、小ぶりな胸にむしゃぶりついた。
そしたら、Eさんの乳首がみるみるうちに固くなって来るのがわかり、
彼女の様子も、「気持ち悪い~」からすっかり上気した表情に変わっていた。

なおも、しつこく胸をむさぼっていた俺に、Eさんが不意に
「シャワー浴びてからにしない」
って言ってきた。
俺は、すぐにでも始めたかったが、その気持ちを堪えつつ
「そっすね、軽く汗流してからっすね」
みたいなことを言いながら、シャワーを浴びた。

入れ替わりにEさんがシャワーを浴び、バスルームから出てきて、おもむろに
ベットに座ってる俺の隣に座った。
そこで、二人で軽く一服しながら
「職場にばれたらまずいよね~」とか「明日着ていく服どうしよう」なんて会話をしていた。

そして、煙草を消した。どちらかとも無く。
お互いに抱き合いながら、キスをし、ゆっくりとEさんのバスローブを脱がし、ベットに押し倒した。

再びキスをし、胸をもんだり、なめたりし、いよいよ、下に手を伸ばしたら、Eさんの
あそこはすでにぐっしょりしており、難なく指を入れることが出来た。

しばらく指マンしてたら、Eさんの息づかいも荒くなり、かなりその気になってきてた。
しかし、しかしだ!
肝心の俺の息子がウンともスンとも言わない。普段ならギンギンになってるはずだが
結構酒が入っていたせいか、全然戦闘態勢に入る気配がない。

「やばい」
かなり焦り始めた俺だったが、そんな様子をEさんに気づかれまいと、とにかくあの手この手の愛撫をし、何とか戦闘態勢になる様がんばったが、無駄な努力だった。

そんなとき、Eさんが気がついたのか、そっと手を添えてきた。
その手つきは絶妙で、俺は、「さすが大人の女だ」とか思っていたのだが、まだまだ、息子は言うことを聞きそうにない。軽く立ってきたかな~位だったのをみて、Eさんが
「あたしがしてあげる」
とか言って、ねっとりしたフェラを始めてくれたのだ。

その時、俺のをくわえてるEさん欲情し、すっかり戦闘態勢に入っていた。
現金なものである。しかし、なおもEさんは口をやめない。
それどころか、俺の顔を見ながらさらに激しさを増していったのだ。

「ヂュッパシュッパ」「グチョグチョ」音を立てながら激しく首を振って俺のを
しゃぶるEさん。
あえなく、俺の息子は限界に達した、もうやばい。

「Eさん、出ちゃうよ」
そういったら、何も言わずにEさんは、今度は激しく吸い始めた。強く、いやらしく…
限界にいた俺はそのままEさんの口の中に出してしまった。
「あっ」
そしたら、Eさんはそのまま全て口の中に出し切ったものを、ゆっくり飲み込んだ。
「最近、してなかったでしょ。苦いよ」
そんなことを言いながら、さらにEさんは口で俺のものを綺麗にしてくれたのだ。

そんなこと(口で綺麗に)をされたのは初めてだった俺は、再び戦闘態勢に入って
いた。

「今度は俺の番っすよ」
なんて事を言いながらゆっくりEさんを抱き寄せた。
ゆっくりEさんの胸を撫で回し、しゃぶりつきながら、徐々に下の方に降りて
いった。

Eさんのあそこにたどり着こうとして驚いた。無いのである、あるべき”毛”が。
触っていた時は気にならなかったのだが、みてみると、かなり薄いだけで、微妙
に生えてる状態、ほとんどパイパンなのだ。
すっかり濡れ濡れ状態にあった薄毛ののあそこは、びらびらも広がっておらず
綺麗なもんだった。

そんなEさんのあそこを舐めながら、指を入れたり、クリを軽く噛んだり、舌を
出し入れしたりしてると、Eさんがかなり声を出し始めた。
「気持ちいい」「もっと」「そこ良い、そこ弄られるの好き」
俄然やる気になってる俺は、その言葉を聞くたびにがんばった。指も舌も総動員
して、Eさんに対して頑張った。

いつの間にか、69の形になり、Eさんが再び俺のものをくわえていた。
俺は負けじとEさんの下半身を責めた。

69の体勢で、お互いに貪りあっていた時、ついにEさんが我慢できなく
なったらしく、
「ねえ、もう」
俺は、それを聞いた瞬間、すぐにでも入れたいのを我慢して、
「もうなんですか?」
とじらす様に聞いてみた。

すると、Eさんが、横から俺の竿を舐めながら
「これが欲しい!」「いれてよっ!」「あたしの中にこれ入れて」
と言った。そこで、さらに俺は(エロ小説バリに)
「これってなに?、わからないよ」
と言ってみた。

Eさんはその時、何か弾けた様になり、さらに激しく俺の竿を舐めながら
指を絡ませ、
「ヨシキ(←俺の名前)のチ○ポ入れて、ヨシキのチ○ポ」
と、かなり大きな声で叫んだ。

そこで、ゆっくりEさんの体を引き起こした俺は、バックからいくことにした。

Eさんの中はすごく気持ちよく、いわゆる3段締めってやつらしく、所々で
キュッキュッっと締まるのだ。「気持ちいい」マジ、入れた瞬間俺はそう思っ
た。だが、それに負けじと、俺のものを出し入れした、緩急をつけ、角度を
変え、時には胸を弄びながら。

入れる時に焦らしたのが効いたのか、Eさんはすぐに最初の絶頂を迎え
た。だが、それでも俺は動き続けた、ゆっくり、早く、深く、浅く。
その度にEさんは軽くイッていた様だった。

いよいよ俺にも限界がきた、動きも早くなり、そろそろって時にEさんが
「中に出して、大丈夫だから中に欲しい」
なんて言われたら、もう、本能の赴くままですよ。その後のことなんか考え
られません。

もう限界まで達した俺は、その言葉を聞いて、そのまま中に出した。
その瞬間、Eさんも大きく、深く激しくイッた。

終わった後、しばらくはお互いに息を整えるのに時間がかかり、そのままの状態
で倒れ込んだ。

しばらくして、ちょいと落ち着きを取り戻した俺は、Eさんにおそるおそる聞いて
みた。
「中に出しちゃったけど平気?」
すると、一瞬うろたえた様な顔をしたEさんが
「んー、多分、大丈夫だと思うけど…」「もしもの時はヨシキどうする?」
なんと恐ろしい。多分だぁ~!、もしもの時って何だよ!

黙って煙草を吸っていた俺はそう思っていた。あくまで平静を装いながら。
一瞬、顔に表情が出たのか、態度がおかしかったのか、Eさんが
「大丈夫よ、あたし、ピル飲んでるから」
その言葉を聞いて安心した俺。

そっからまた、他愛のない話とかしてたら、Eさんが
「久しぶりにしたんだよ~」「すごい気持ちよかった~」
なんて事を言い始めた。
「いや~」
なんていってたら、再びEさんが
「あっ」
とか言いだした。
「垂れてきた」
そんなことを言って、俺の目をジッと見つめる。

いや~、1回中だししたら、2回も3回も同じだろう。そんなことが俺の頭の中に
有った。見つめてくるEさんをさらに抱きしめ、そっとキスをする。

結局、朝まで、フェラ×1中だし×3しちゃって、次の日はお互いに仕事を
さぼった。
「2人してだとばれるかな~」とかいいながら。

その後、俺は、彼女と何となく復活したのだが、Eさんとは月一位で続いた。
そのEさんも、良いとこのボンボンと結婚したらしい。

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