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記事No.896:日付(2016-07-13)
カテゴリ:エロ小説

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私は、現在44歳の熟女です。
20歳の時、主人が経営してる、まだ小さかった会社でしたがそこに入社し、主人に見初められ22歳で結婚しました。
出産後も主婦、そして母親として一生懸命主人と働き、経営も軌道に乗りかけ、さぁこれから…というときに主人が過労で倒れ、そのまま亡くなりました。
そこからは、わき目も振らず働き、どうにか大きな会社となり、ちょっとだけ裕福な、セレブな生活ができるまでになりました。
息子が大学生の時でした。
偶然息子のオナニーしてるところを見てしまったんです。
しかも私の下着を履き、嗅ぎながらしてるんです。
チ○ポにはパンティが巻かれ息子はパンティの中に射精していました。
翌日問い詰め、息子は白状しました。
私は息子が可哀相に思え、あろうことか息子を押し倒し、セックスし、息子の初体験を奪いました。
私も全然してなくて、男が欲しかったんだと思います。
その関係は息子が留学するまで続きました。
一人で家にいるとそのことが思いだされ、毎夜息子の身体を玩具にしてる妄想でオナニーしました。
それがきっかけで、我慢できなくなった身体を癒すため、出会い系サイトに入ったんです。
どうせ遊ぶ相手なら息子を思いだせるよう、いや息子との刺激的な性体験をしようと思い、逆援助交際で、若い男の子を募集しました。
出会いって不思議なもので、今までは若い子は熟女といっても誰からも返事がないのに、逆援助交際っていうだけで沢山返事がきました。
私はセックス未経験の童貞しか興味がなくなっていましたから、セックスを教えて欲しいという、大学に入ったばかりの男の子に決め会うことにしました。
最寄り駅で待ちあわせ、私の家に招きました。
誰もいないし、ワンフロアーに1戸というマンションなので、誰にも出会いません。
早速彼を息子と同じように、私の下着でオナニーするように指示しました。
私の恥ずかしい汁の着いたエッチなパンティを並べてある息子の部屋に招き、私はドアの隙間からその光景を眺めます。
彼は私の下着だけで欲情し、ようやくチ○ポを取りだしオナニーを始めました。
男の子って同じような行動をするんですね。
彼も私のパンティのあの部分に顔を埋め嗅ぎ比べています。
そしてパンティを巻き柔らかい感触なのか、すぐに射精しました。
パンティの脇から少量の精液が飛び散ります。
彼が下着で精液を拭き終わる頃合いを見計らい部屋に入りました。
パンティを取り上げ、付着した彼の精液を舐めました。
若い男の子特有の、やや黄ばんだ精液。
彼にキスしながら再び勃起した茎をしごいてあげました。
射精寸前に手を放しながら…。
女体を見せつけるように彼の前で服を脱ぎお風呂へ。
お風呂でもビンビンの茎を石鹸を付け洗います。
ヒクヒクしてるアナルも…。
私の濡れたマ○コも洗わせました。
ベッドでようやく彼に女性器を見せました。
彼は顔を近づけ見つめます。
私は頭を押さえつけ強制的に舐めさせました。
下手だけど一生懸命舐めています。
その彼とは朝までセックスさせました。
今では他の男の子の童貞を奪いまくる痴女になっています。

タグ:痴女/人妻/童貞/エロ/体験談/小説/

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