後輩の奥さんとの野外中出し不倫セックス告白話

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記事No.900:日付(2016-07-15)
カテゴリ:エロ小説

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後輩のA(32歳)は写真が好きだ。
私も同じ趣味を持っており、彼の妻も一緒に来る。
妻の名はY(30歳)で、結婚2年目だが、子供はまだいない。
Yはスレンダーな体型をしていて、まぁまぁ可愛い。
何度か写真撮影をするうちに親しくなった。
夜景撮影の約束をしていたが、後輩のAが調子悪く、Yだけが来た。
Aからは「傑作を頼むよ」ということで、Yにお任せらしい。
「とっておきの穴場があるから、そこへ行こうよ」と誘った。
標高400mで市街地の夜景が一望の元に見えるが、ハンググライダーの場所の為、意外と知られていない。
1枚の撮影に40分はかかる為に、その間コーヒーを飲み、シードの上に座りながら、とりとめのない話をする。

二人だけの会話ではよくあるが、会話が途切れることもあるのだ。
それがやってきた。
街明かりを見ていると、どちらともなく「きれいだね」という。
異様な雰囲気になり、Yの肩を抱き寄せるが、抵抗しない。
しばらくそのままでいたが、やがてキスをする。
やはりYは抵抗しない。
(これはやれる!)と思った。

いくら相手が先輩とはいえ、女を夜に一人で出すほうが無警戒である。
だんだんエスカレートして腰に手を回して胸を触る。
そしてジーンズのジッパーを下ろしてショーツの横から手を入れると、もう濡れていた。
Yも私のチ○ポをもみしだいている。
やがて我慢の限界が来たのか、Yの膝から力が抜けてへなへなと座り込んだ。

「Yさん、僕のもしゃぶってくれよ」と頼むと抵抗なくしゃぶり始めた。
「もっと裏も頼むよ。玉が気持ちいいんだ」というと金玉を舐め始めた。
おかえしにYのおま○こも舐めてやると「あぁっ」と大き目の声を出して腰をくねらせる。

なおおも緩めずに愛撫すると、
「あぁつ、気持ちいい!やめないで」と身悶えし始めた。
「入れるよ」
「うん、でも外で出してね」と言ったが、意識的に無視してゆっくりと動きはじめる。

月明かりがあって表情が僅かにわかる。
ショーツは片足だけ脱がしてもう片方の太股にかけたままにしてある。
これがいかにも、「犯している」という雰囲気が出て興奮する。

途中でピストンを止めると
「どうしたの、何で止めちゃうの?もう少しでイキそうなのに!」
と背中に爪を立ててきた。

「だって外に出すんだろ?僕はペニスコントロールが悪いから、Yさんが手コキでしてくれよ」
「イヤよ。イキたいの」
「だって外で出すんだったら君がイケないよ」
「いいから続けて」少し動いてまた止める。
「何でやめちゃうの、じらさないで」
「でも、外で出すんだからもう抜くよ」
「イヤ抜かないで」
「だったらどこに出す?」
「どこでもいい」
(ヤッタネ)
「どこでもいいではわからないよ。どこに出すの」
「あそこ」
「あそこじゃ分からない」
「だからオおま○こに出して、ハァハァッ」
「出してじゃないだろ?出してくださいだろ?」といいながらピストンを続ける。

「出して下さい」
「だからどこに?」
「オおま○こに出して下さい」
「そうかオおま○こに出して欲しいか?」
「はっ早く~」
「という事だよA君。Yさんはオおま○この中に出して欲しいんだとよ」
「いや、言わないで」
「じゃ遠慮なくYさんの中に出させてもらうよA君」と身元で囁く。
「あぁアナタごめんなさい。イクイクイクゥ~」
「よーし僕もイクぞー。A君、Yさんのおま○この中にたっぷりと出すよっ・・と。うう・い・く」

腰を押し付けて密着させながら、Yの膣奥に精液をたっぷり流しこんだ。

Yの上に倒れこんで暫く息を整える。
つながったまま、今度はYを上にすると、胸にぐったり倒れこんできた。
10分くらいすると再びチ○ポが大きくなってきた。

「うふっ、面白い。また大きくなってきたわね」
といいながら、息を荒くしている。
我慢できずにYが動き始めると「グッチュ、ニュッチュ」といやらしい音がする。ゆっくりとYが腰を回し始めた。
もう息はかなり荒くなっている。
上を見ると星がきれいだ。

下から突き上げると
「あぁまたイキそうよ。もっと突いて。気持ちイイ」
「どこが気持ちいい?」
「オおま○こがいい。ぬるぬるして気持ちいい」
「君の愛液と僕の精液がまざっているからね」
「あぁきもちいい。もっと、もっと」と自分で腰を振る。
誰もこないからいいようなものの、大きなあえぎ声だ。
これじゃAも気になるだろう。

「Yさん、また出るよ。おま○この中に出すよ」
「あぁ出して、出して思いっきり子宮にかけて」
「という事だA君、また君のかわいい奥さんのおま○こに僕の精液を流しこんであげるよ」と囁いた。

「あぁいく・い・く・・来てぇ~いっぱい中にちょうだいー」
「よーし僕もイクぞー・・っ・・うう~っで・・出る・・イ・くぅ~あっ・あー」とYの尻をわし掴みにしてぐっと引き寄せると、二回目なのに「ベチャッ」という感じで膣奥深く出た。

上になっているYも腰を押し付けて精液を絞りとるように膣内を締め付けてくる。
そしてぐったり倒れ込んできた。
しばらくつながったままでいた。

そして離れる前に
「Yさん足を入れて」とショーツに足を通させて尻を包みこんでからチ○ポを抜いた。
すぐにショーツをはかせてから、おま○こをもみしだいたら、中から出てきた精液が染み込んで来るのがわかった。
ヌルヌルしている。
「いやあ~ん気持ち悪い」
と腰をくねらせる。

そして車に戻り、
「どうなっているか見せてよ」
と覗き込むとズルズルになっていて、クリーム色の薄いショーツ越しに陰毛がへばりついていた。

ふたたび元気になってショーツをひきずりおろして、もう一度バックから中に出した。

タグ:野外/人妻/中出し/不倫/セックス/体験談/小説/

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