宿泊した従姉に中出しセックス告白体験談

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記事No.909:日付(2016-07-16)
カテゴリ:エロ小説

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イトコの○○が、うちの下宿に来た。
○○は大学に行ってたんだけど、修士は地元で取るってことで、院の受験のために、ちょっとおれのところへ泊まってる。聞くと、○○は国文科で勉強しているらしい。
「大学院で研究しながら、教員免許も取るつもり」○○は、そんなことを話した。

俺はその頃、毎月奨学金を借りていて、これが結構な額になってきてたし、
色々と将来のことを考えて不安になっていた時期だったので、
○○に打明け話をするような気分で、相談したりした。
○○は静かに聞いてくれる。
俺は自分のどろどろした考えを話すうち、自分の中の弱い部分が露出していって
どんどん心が気弱になっていった。

甘えるような気持ちがあって、横に座っている○○のふところへ、寄りかかった。
最初は○○も、「やぁよ、もう」といった風だったが、それでも○○にくっついてじっとしていると、二人は無口になった。

思い出せば、最後に○○に会ったのは小学の頃。
当時は無邪気にかくれんぼをしたり、じゃれ合ったりしていた。
俺は、懐かしくなって、○○へちょっと抱き付いた。
○○のおなかに顔を埋めると、「泣いてるの?」と聞いてくる。
全然そんなことはなかったのだが、聞かれたせいで、ちょっと涙が出そうになった。
○○も俺の体に手を回してくれた。俺は○○を抱く腕に、少し力をこめた。

○○の体はもふもふしていて、なんだか温かかった。
俺がふと顔を上げると、○○の顔が、すぐ間近にあった。
「これからどうなるんだろう?」
「さぁ。分からない」
俺は、○○と唇を合わせた。
キスの間も○○は、こちらへしがみついてくる。
唇を離すと、口から漏れた二人の息が、混ざり合った。
俺は、抱き付いてくる○○の手を、ゆっくり俺の体から引き離す。
○○は一瞬不安そうな目をしたが、俺が引き離した手を握ってやると、すぐ落ち着いた。
手と手を繋いで、目と目を合わせて、自然と、もう一度キスをする。

セーターの上から○○の胸を触る。
○○は体を硬くした。こういう事に慣れていないらしい。
俺はあくまで優しく、乳ぶさ全体を揺さぶってみたり、あるいは
触れるか触れないかのタッチですりすり撫でたりする。
しばらくそうしていても、緊張がほぐれないので、俺は片手を繋いでみた。
「ね?○○、こっち向いてみて?」
○○が顔をこちらへ向けると、俺はまたキスした。
「んんっ、んん」
○○の体から力が抜けてゆく。俺の手に、しっとりとした胸の重みが伝わってきた。
○○の顔は、少し赤くなっていた。
俺はなおも○○の胸を触る。と同時に
さり気なく○○の太ももの上にも、俺の片手を添えておく。

そろそろかな。そう思って俺は、○○のセーターの下から、手を入れた。
ちょっと体を左右に揺らしたりしたが、○○には、抵抗らしい抵抗がない。
俺はこれは行けると判断し、○○のセーターを脱がした。
「これも、取っちゃって良い?」
「ん」
○○の水色のブラを外す。
触れてみると、○○の乳ぶさは柔らかく、俺の手に合わせて素直に形を変えた。

俺の手の上で、胸はずっしりとした重さがあった。
乳ぶさ全体を触りつつも、ぴょんと立っている乳首には、触れない。
乳首ぎりぎりを繊細に撫でるだけ。
ちょうどこの頃から、○○の太ももやふくらはぎも触ったりする。
目をじっくり覗き込んで、○○の顔色や反応を楽しみながら、何度もキスした。
唇が触れあうたび、○○はぎゅっと俺にしがみついてくる。

○○の唇を舌先で突いてみると、○○はおずおずと唇を開いた。
俺と○○は、舌をくっつけて、小刻みに動かす。
○○の舌は、俺の指が○○の乳首に近づくたび、焦っているような動きになった。
時々、「んぁ」と声が漏れる。
俺は、○○の太ももを触っている手で、少しスカートをたくし上げた。
そして手を内ももに差し入れて、こする。

○○が言う。
「ねえ、目を開けてチューしよう?」
○○の舌は、俺が胸を弄ったり足を触るのに合わせて、激しくなったり、ねっとりしたりする。
それでもずっと、俺の目だけはじっと見つめていた。
俺も○○を見つめ返している。
唇がくっついて、舌が絡んで、唾液がぐちゅぐちゅになりながらも、真摯な気持ちで見つめ合った。

○○をベッドに運ぼうと思って、お姫様だっこする。
さわり心地は柔らかいのに、意外とほっそりして軽い。
○○は俺の首に手を回してきて、目を閉じて、唇をちょんと突き出した。
キスのおねだりをしているのだ。
意地悪しようとして、俺は、指で○○の唇をつついたり、そっと撫でたりした。
「んんぅ、チュー、チュー」
○○は、甘えるような声を出しながら、軽くじたばたした。

○○をベッドに降ろすと、俺はその上に優しくのしかかった。
「もお、重いよお」
言いながらも、○○は俺のキスを受け入れた。舌と唾液で、つぷ、ぷちゃ、と音がする。
唇を離すとちょっとだけ、唾液が糸を引いた。
「○○、チューするの好き?」
○○の顔を、ほっぺたを両手でぎゅっと挟みながら、目を見て尋ねた。
○○は恥ずかしそうに目を伏せて、頷いた。
その反応が可愛いので、俺は重ねて聞いた。
「うん?チューするの、好き?言ってみ?」
○○は目を左右に泳がせて、もじもじ。それでも俺は○○をじっと見つめる。
「好きだよ」
○○は小声でぽつりと言って、照れ隠しでキスしてきた。

手の平で、決して潰さないようにしつつ、乳首をこね回した。
その間も、○○はしばしばチューをおねだりしてくる。
指先で乳首を突いたりすると、○○の腰がびくんとふるえた。
そろそろ頃合いだと思って、キスしたり胸を触ったりしながら、
俺は○○のスカートを脱がせた。

「すべすべだねえ」
○○の太ももを、指先でなぞりながら、俺は言った。
○○は下の下着も水色。
俺が○○を下着の上から触っていると、○○が小さな声で言う。
「今日の下着、人に見せると思わなかったから、あんまり可愛いやつじゃない」
「下着も可愛いし、○○自身も、可愛いよ」
「恥ずかしいこと言わないでよ。私の方が年上なんだからっ」
○○は目を閉じて、キスのおねだり。
俺と○○は軽くキス。

胸を触っていた手を、○○の下半身の方へと移動させた。
手や○○の足や下着を撫でながら、○○の胸にチュッと口づけした。
○○の乳首を、舌先でちょんとつつく。
「ああっ、やんっ」
そして舌の腹で、ねっとりと○○の乳首を転がした。
「あっ、や、んんんっ、ああんっ、あああっ」
○○が腰をもじもじと動かす。
俺の手は○○の腰を逃がさないようにゆっくり触り続けた。

「○○」
呼びかけてから、手を繋いで、キス。
そして○○の目をじっと見つめる。
○○も、甘えるような、優しいような目をして、こちらを見つめてくる。

もう一度キスしながら、○○の下着を脱がた。
○○は恥ずかしそうに太ももを閉じていたが、俺が太ももを触ったり
キスしたりすると、徐々に足が開いていった。
○○の部分に指で触ると、ねっとりとしたものが糸を引いた。
「ああっん、んふぅ」

俺はズボンと下着を脱いだ。もちろん、○○にキスしたりしながら。
そしてもう一度○○のところを触って、ねちょねちょした感触を楽しんで、
自分のものを、○○のにあてがった。
先端と入り口が、ぴたりと触れる。
そこで○○が「ねぇねぇ」と言って、俺の手を握った。
そして、「もう一回、もう一回」と言ってキスをねだる。

俺は唇を合わせた。
そしてそのまま、○○の中へと挿れてゆく。
「あああん」
キスしつつ、○○の表情と声を楽しみながら、俺はねっとりと腰を動かした。
「ああんっ、もっと、もっとぉっ」
○○は俺にしがみついてくる。
「あっ、ああん、んあああっ」
俺は○○の唇だけでなく、首や胸元にもキスした。

「んんんっ、くちびるが、いいのおっ、ああんっ」
「○○は、くちびるのチューが良いの?」
俺は○○とキスしながら、頭をなでなでしてみた。
「んあっ、ああん、私のほうが、年上なのにっ、んああっ」
俺のゆっくりした動きに合わせて、○○も腰をちょっと動かしはじめた。
俺は負けじと腰の動きを激しくしてみた。

「あん、あああっ、すごい、すごいのっ、ああんあっ、」
○○とのキスも激しくなってゆく。
舌と舌が、ぬちょぬちょと音を立てた。
ディープキスしながらも、腰の動きはゆるめない。
「ねえっ、そろそろ私、ああんっ」
「どうしたの?」
「私、ああっ、いく、そろそろいくのっ、あああんっ」
○○はぎゅっと俺の手を握った。
「じゃあ一緒にいく?」
俺が聞くと○○はこくんと頷いた。

腰を動かす。
「あっ、いく、いくのっ、ああんっ、ああっ、すごいっ、いくのっ、ああああんっ」
俺と○○はもう一度キスする。
「いく、いくっ、ああん、あああ、一緒に、ねえ、一緒にっ、いくっ、ああっ、ああああんっ!」
○○が、ぎゅっと抱き付いてきて、体をびくびくさせた。
俺も、どくどくと○○の中に射精した。
そして、もう一回、キス。

俺は○○の体を蒸しタオルでふいた。
○○は、甘えるように俺の胸に顔を添わせている。
俺は○○の頭を撫でた。
「もおっ」
○○にキスする。
そしてもう一度○○をなでなで。
○○は、満足そうな顔をしていた。

タグ:中出し/従姉/セックス/体験談/小説/

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